熊本大女性研究員殺害事件、単独犯の可能性

熊本大学の女性研究員が殺害された事件で、警察は逮捕・送検した67歳の男による単独犯の可能性が高いとみて、捜査を進めています。

 死体遺棄の疑いで14日に送検されたのは、熊本市中央区本荘の無職・熊谷和洋容疑者(67)です。この事件は今月7日朝、首を絞められ殺害された熊本大学の研究員・楢原知里さん(35)の遺体が道路わきの溝で見つかっていたものです。

 警察によりますと、熊谷容疑者は楢原さんが住むマンションの元清掃作業員で、楢原さんとは面識があり、連絡先も知っていたとみられ、警察の調べに対して容疑を認めているということです。

 警察は、熊谷容疑者による単独犯の可能性が高いとみて、今後、殺人容疑も視野に捜査を進めています。

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