セブンルール【脇汗が目立たないTシャツ?無駄なもの発明家28歳7つのルール】[字][解]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

セブンルール【脇汗が目立たないTシャツ?無駄なもの発明家28歳7つのルール】[字][解]

令和で最もバズる無駄なもの発明家が作る「キレるルンバ」「笑顔を取り除くことができる自撮り棒」…役に立つか分からないけど、笑っちゃう!彼女の7つのルールに迫る

番組内容
◎“今、最も見たい女性”“今、最も見てもらいたい女性”を7つの「ルール」で描き出すドキュメント!

▽「無駄なものしか作らない」令和で最もバズる発明家、藤原麻里菜に密着。
▽2013年にYouTubeチャンネルを開設すると、突飛なアイデアで作り出される、くすっと笑ってしまう発明品の数々にハマる人が続出。
番組内容2
YouTubeやSNSの総再生回数は4000万回超、台湾での個展では2.5万人を動員し、今大注目の発明家だ。
▽ほぼ毎日、自宅とアトリエの往復を繰り返し“無駄なものづくり”に没頭する彼女の日々に密着。「唯一自分にあった才能が無駄なものを作ること」と語り、すさまじくユニークな発想で無駄なものを発明し続ける藤原の7つのルールに迫る。
出演者
【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU

【ナレーター】
小野賢章
出演者2
【今週の主人公】
藤原麻里菜/無駄なもの発明家(神奈川出身・28歳)
「キレるルンバ」「一瞬で爆乳になれるマシーン」など、頭の中に浮かんだ不必要なものを何とか作り上げる。2013年にYouTubeチャンネル「無駄づくり」を開設。SNSの動画再生数は4000万回を突破。
ご案内
◎公式ホームページ
http://www.ktv.jp/7rules/
◎公式ツイッター
@7rules_ktv
◎公式インスタグラム
@7rules_ktv
◎公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCCJXsrnSZ5OgS4xOeuITEmA

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
バラエティ – その他

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  1. 長濱
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  14. アイデア
  15. スタッフ
  16. ストレス
  17. スマートスピーカー
  18. セブンルール
  19. マシン
  20. 一日

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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(ナレーション)「セブンルール」
今回の主人公は…。

(藤原)これは…

(長濱)確かに。

あっ 知ってる。
(青木)へえ~。

2013年から
無駄な発明品を作り始めた彼女。

YouTubeの総再生回数は
4, 000万回を上回る。

(長濱)ふふふふっ。

2018年には
台湾で個展を開催し

2万5, 000人以上の
来場者を記録。

さらに 奇想天外なことに
挑戦するという

総務省
異能vationプログラムにおいて

最終選考を通過。

国から
300万円の支援を受けた。

プログラミングは
全て独学で習得。

(YOU)マジで?
すごすぎる。

化粧に使う巨大なコンパクト。

鏡の部分には…。

ははっ。

誰の役に立つのか わからない

まさに 無駄そのもの。

トウモロコシ畑の。
センス いいですよね。

(本谷)なんか ほんと いいね。
いや これは…。

ツイッターとかでも定期的に
すごい みんながいいねしてて…。

っていうぐらい…

無駄なものを作り続けた先に
見えたもの。

発明家 藤原麻里菜の
7つのルールとは?

「セブンルール」 始まります。

彼女の一日。

朝9時から
アトリエで作業がスタート。

おっ。

カメラに向かって
笑顔を見せると…。

そういうことか。
ああ~ センス いいな~。

こうして8年間
膨大な数の発明を行なってきた。

ブイーン(送風機の音)

現在のペースは…。

…感じですね。

とにかく 頭に浮かんだものを

自分が作らないとみたいな
使命感があるんですね。

…みたいなところがあって。

土日関係なく ほぼ毎日

自宅とアトリエの
往復だけという彼女。

プライベートと呼べる時間は…。

唯一の友達 辻君よりも
圧倒的に無駄づくりが優先だ。

なんか 歯に挟まってますよ。

なんか…

なんか すごい…

ふふふっ。

これまでにも

クリスマスに仕事という
ストレスから

キーボードを
ハンドベルに改造したり…。

ふふふっ。 すごい。

お玉の水が かからないよう

守ってくれるマシンなどを制作。

(長濱)あっ…。
(青木)ははははっ。

すごいあるよね。

この日
発明で解消するストレスは…。

スマートスピーカーに
話しかけるのが恥ずかしい。

そこで…。

(スタッフ)えっ?

(長濱)ええ~ すごい。

分解したスマートスピーカーを
使って 完成した

無駄な発明品が…。

あっ Alexa? あの…

ねえ 面白いんだけど。

ははははっ。

♬ さあ がんばろうぜ!

ふふふふっ。
(長濱)かわいい!

受話器から音楽が…。

欲しい これ。

ふふふふっ。

横浜市で生まれ育った彼女。

小さいころから
もの作りが好きで

パソコンを触って遊ぶような
子どもだった。

そしたら…

すごい…

…感じですね。

18歳のある日
今の無駄づくりにつながる

こんなきっかけが…。

…と思って。

全部…

それは 結構…。

その後 大好きな もの作りで

無駄に時間を浪費したいと
今の道を選んだ。

この日 作っているのは…。

もう そんな思いをしたくないと
作ったのが…。

ブー ブー ブー ブー…

ははははっ。
(長濱)すごい。

面白い子。

ええ~ すげえ。

一日の作業が終わると…。

発明中だけでなく

一日中
彼女の携帯が鳴ることはない。

ちなみに この日は…。

この日の無駄づくりは

穴を開けたホースに
プラスチックを取り付けたもの。

ブーン…

わあ~ はははっ。

(スタッフ)えっ? ふふふふっ。

この装置を
Tシャツに取り付ける。

何度も微調整を重ね…。

よし。

よし。

脇汗は 目立たなくなるのか?

ふふっ。
(青木)あれ?

はははっ。

ははははっ。

失敗…。

ふふっ。

すると…。

なんか…

自分に…

…っていうマシン。

無駄づくりって 失敗がない
もの作りだと思ってるので

まあ 別に…

自分の なんか…

とにかく…

…感じはあります。

次なる発明のため
彼女が始めたのは…。

しかし アイデア
どんどん出てくるね。

(青木)うん。

例えば…

…思って。

言葉を先にするから
っていうのもあるか

オシャレ感というか…。
大喜利みたいな…。

ユーモアのセンスもいいよね。
(青木)うん。

この子 いい!
(本谷)うん 面白い。

そんな掛け合わせた言葉から
生まれた

無駄なものは…。

なんか…

お先に…

この…

じゃあ お先にドロンします。

(長濱)えっ すご~い!

(青木)ははっ。
(長濱)ほんとに?

(長濱)すごい。

家に帰って
真っ先に始めたことは…。

♬~

「残高が足りず
ご迷惑をおかけしております」。

ははっ かわいい。

しかし…。

仕組みとしては
問題ないのだが

文字が にじんでしまうところが
気に入らず ボツに。

アトリエでの作業に
もんもんとしながら帰宅。

帰って 真っ先に始めたのは…。

♬~

おっ。
(青木)どうした?

♬~

ふふふふっ。

いろいろ 嫌なこととかあっても

次の日まで
引きずりたくないというか

こう アイデアを
ずっと出し続けるためには

なんか…

ずっと…

…だなと思ってて。

…だなとも思う。

毎日 アトリエに行く彼女だが
この日は 久しぶりに外へ。

「発明学会」。
(青木)こんなとこ あんの?

あっ どうも ご無沙汰してます。
ご無沙汰してます 藤原です。

60年以上の歴史を持つ…

一般の人に無駄づくりを教える
ワークショップの会場を探す。

教えるのは 水がビシャーっとなる
スプーンなどの作り方。

参加費は
材料費込みの3, 500円で…。

(青木)ぬれんの 好きやな。

会場費を差し引くと
ほとんど利益がない。

でも なんか それの…

すごい 自分の…

…なみたいなところがあるので。

日々の主な活動の
無駄づくり自体は

収入には つながらない。

しかし…。

それで 別に…

すごいね。
(本谷)すごいね。

1人でパピコを食べられる装置。

これは 企業の目に留まり
CMで使われた。

すげえ。

稼ぐのではなく
彼女が目標としているのは…。

なんか…

で 私…

なんか…

すごい…

そんな彼女は 今日も…。

はい。

あっ… そういう装置…。

ふふふっ。

♬~

えっ?

…からですね。

…だなと思ってます。

幸せなパターンだね
やりたいこと やって…。

あっ 麻里菜ちゃんに?
(青木)ああ~。

あっ じゃあ 頼めるとして…
麻里菜ちゃんに。

小学校のとき ほんとに
作ろうとしてたやつがあって

貯金で ちゃんと1円玉…
5円玉っていうのを

それぞれに分けたいなと思って。
うん。

コインって
こう 入れるじゃないですか。

そしたら その滑り台を
こう 回っていく間に…。

判別すんの?
(青木)そうそう そう。

小さいやつから
落ちていくっていうやつを

ほんとに作ろうと
思ってたんですけど…。

何?

(本谷)

(長濱)ありますよね。
(青木)あるの?

(長濱)あります。
それも ほんと その形です。

入れたら クルクルクル~で
どんどん落ちていく…。

何年前? それ。
いや 俺 小2とかやったから…。

自分のご機嫌を
どうやって取ってますか?

家 帰ってですか?
(本谷)ご機嫌にする…。

服を脱ぐというか
家で服を着ずにいる。

えっ? どういう状態?

えっ じゃあ もう 裸なんですか?
(長濱)あっ でも 下は はきます。

えっ 上 裸なんですか?
(長濱)でも 誰も いない…。

えっ でも
裸 結構多くないですか?

(本谷)いや 聞くけど そうなんだ。

いや 私も
どっちかいうたら裸ですね。

(本谷)へえ~。
ただ まあ 息子がいるんで

着てますけど。
(長濱)でも 言われました 私も。

実家 帰って いつもどおり

裸で いこうとしたら
お父さんに

「ちょっと そんな年じゃ
ないんだから やめてくれ」って。

だから 服って
人のために着てるんですよね。

(長濱)そういうことですね。
(青木)ふふふふっ。

[今週の 『ドリームバイト!』は…]

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