ガイアの夜明け【“無印”がやってくる!あなたの街にも…】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ガイアの夜明け【“無印”がやってくる!あなたの街にも…】[字]

「衣食住」全ての分野を強化し、地域との一体化を図るというが…無印良品はどう変わろうとしているのか、新たな取り組みを追う。

詳細情報
番組内容
1980年の創業時から“シンプルで使いやすい”商品で、幅広い層から支持されてきた「無印良品」。展開する良品計画は9月、「第二創業」を掲げ新たにファーストリテイリング出身の堂前宣夫社長が就任し、新体制がスタートした。2030年には国内外の店舗数を2倍に増やし、売上高で3兆円を目指すという。
続き
「衣食住」全ての分野を強化し、地域との一体化を図るというが…無印良品はどう変わろうとしているのか、新たな取り組みを追う。
出演者
【案内人】松下奈緒

【ナレーター】眞島秀和
音楽
【音楽】
新井誠志
【テーマ曲】
◆オープニング曲
 「鼓動~ガイアの夜明け」(作曲/岸利至)
◆エンディング曲
 「夜明けのうた」(宮本浩次)
「ガイア」とは
ギリシャ神話に登場する「大地の女神」を意味し、後にノーベル賞作家のウィリアム・ゴールディングが「地球」を指して“ガイア”と呼んだことから「ガイア=地球」という解釈が定着している。「ガイアの夜明け」という番組タイトルには、地球規模で経済事象を捉えることで21世紀の新たな日本像を模索すること、そして低迷する経済状況からの再生=「夜明け」を目指す現在の日本を描くという意味合いが込められている。
関連情報
◆ホームページ
www.tv-tokyo.co.jp/gaia/
◆公式Twitter
@gaia_no_yoake

ジャンル :
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事

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  18. お願いいた
  19. 磯部
  20. 今回

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

無印良品のイメージ。

シンプルで都会的 ですかね?

しかし それが今
大きく変わろうとしているんです。

日本で初めてのMUJIバス。

走る 走る。

でも どこへ?

一方 東日本大震災の被災地で

道の駅に初進出。 そこでは…。

特産品の発掘まで担います。

なぜ 変わろうとしているのか。

無印良品で関東最大級の有明店。

店長さん。 今人気のコーナーを
教えてもらえますか?

はい。

へぇ~ 無印はこんなことまで
やっているんですね。

そして…。

無印が今 もうひとつ
力を入れているのが 食。

冷凍庫が ズラッと並んでいます。

特に人気なのが

こちらすべて…。

調理時間は ものの10分。

家で過ごす時間が長い今

これは便利ですね。

ん? こちらは…
レトルトの商品が大量に。

ひょっとして 全部カレーですか?

これも今 無印が
変わりつつあることの象徴。

カレーを目的に
来店するという人も多く

コロナ前に比べ 5割増しの
売れ行きだそうです。

ここで 売れ筋
トップ3をご紹介しましょう。

3位は プラウンマサラ。

エビのうまみが
ギュッと詰まっていて

素材の味を楽しめます。

2位は カレーグリーン。

ココナツミルクのコクが特徴のタイカレー。

現地の味を手本にしたそうです。

そして 1位は?

3種類のトマトを使い
酸味と甘みを引き立てました。

あらゆる世代に
人気があるそうです。

無印は今 衣食住

すべてで発見ができる
店になっています。

さて 無印良品は
いつ頃からあったのか

皆さんご存じでしょうか?

いちばん初めは 1980年。

大手スーパーマーケット 西友が

プライベートブランドとして

無印良品を企画したことから
始まりました。

コンセプトは

流通で割れてしまい
商品にならなかったシイタケ

われ椎茸などが
代表的な商品です。

当時としては
斬新すぎる商品を世に出し

ヒットしていきました。

90年代に入り
日本経済は バブルが崩壊します。

そのとき 消費者の安くて
いいものを求める流れによって

順調に支持を集めて…。

2000年に株式上場を果たします。

その頃に生活雑貨や 文房具など

定番の商品が誕生します。

そして今年の9月

新たに堂前宣夫さんが
社長に就任し

無印良品は
第2創業期と銘打って

新たな体制がスタートします。

果たして どんな戦略に
打って出るのでしょうか。

堂前です。
よろしくお願いいたします。

堂前さん ユニクロを展開する
ファーストリテイリングの出身。

新社長の目標は…。

2030年には 売上をおよそ6倍

3兆円にすること。

店の数も海外を含め
現在の2倍以上

2, 500店舗を目指します。

そのために練った戦略がこれ。

「地域への土着化」とありますが

どういうことでしょう?

その見本といえる店舗が

新潟県・上越市
直江津にあります。

去年7月にオープンした店です。

ショッピングセンターの2階フロア
すべてがそうです。

無印の店舗のなかで
売り場面積は 世界最大級。

広さは テニスコート20面分もあります。

以前ここは イトーヨーカドーでした。

32年間 直江津の人々の生活を
支えていましたが

2019年に閉店。

地元の誘致に応える形で
無印が出店したのです。

ここにいると

今あります。

無印が ここに
なみなみならぬ思いで

出店したのが
この人の行動からも わかります。

古谷さんは オープンの1年も前から
直江津に移住。

地元で暮らし
地域の問題点やニーズを

とことん調べたといいます。

そうして生まれた
特別な売り場があります。

すぐ近くの農園で採れた
新鮮なトマトです。

上越地方で昔から作られてきた
丸えんぴつナスなど

あまり見たことのない
珍しい野菜も並びます。

全国的にも評価の高いお米など

地元の特産品だけを集めたコーナー。

そんな地域の食材を使った
料理が食べられるフードコートも。

特に オススメがあるようです。

地元で愛される

確かに これも見たことない。

古谷さんが本家を口説き落とし
初の出店が かないました。

更に 本屋さんが
なくなっているという声から

3万5, 000冊がそろう
書籍コーナーを設置。

簡単な運動ができる
無料講座まで開設し

無印は 今や直江津の人たちの
集いの場になっています。

こうした店作りで業績も好調。

月間売り上げが
全国で上位に入ったことも。

古谷さん
どこかに出かけるようです。

そこには
「MUJI to GO」と書かれたバスが。

そのバスで向かったのは
冬には豪雪地帯と化す山の中。

山あいにある駐車場に
停車するようです。

到着すると
すぐに人が集まってきました。

バスの中には…。

よりすぐった無印の商品が
コンパクトに詰め込まれています。

そう これは無印良品初の

このバス
月に3回から5回

上越市や隣の
妙高市の山間部を

中心に回ります。

これまでに訪れたのは
100か所以上です。

それにしても どうやって

バスが来ることを
知るのでしょうか?

市と連携し 有線放送を使って
事前に知らせていたのです。

カッターシャツ?
うん。

どうやら野良着を
古谷さん 知らなかったようです。

ゴムでもいいし ゴムでなくても…
どっちでもいいけど。

現地に赴くから
わかる要望もあります。

ここは バスが
今回 初めて立ち寄った場所。

(笑い声)

無印を スーパーだと
思っていたようです。

どうすればいいのか
有線放送をしていた

市の担当者と話し合います。

その日の夜。

MUJIバスの中に古谷さんの姿が。

無印良品でできることは
すぐに対応します。

野良着になりそうなシャツを
補充していました。

移動販売バスに大きな変化が。

無印のバスの周りに
何台も車が集まってきました。

これは ちょっとした市場です。

パン屋さんをはじめ
お客さんのリクエストが特に多かった

スーパーの移動販売車まで。

たらこください。
はい ありがとうございます。

古谷さんが市役所を通じて

地元の商店に移動販売車を
出してもらえるよう

頼んでいたのです。

2個 はい ありがとう。

袋いいですか?
そこ入れさせていただいて。

はい じゃあ
1, 000円いただきますね。

この日は
特に刺身が よく売れていました。

町のスーパーからやってきた
田中さんは…。

無印が来たことで
山あいの集落の買い物事情が

大きく変わりつつあります。

一方 こちらは大都市
横浜ですが…。

ここでも 出張販売を
考えている人がいました。

次々と住民に声をかけていきます。

はいはい あっ バケツ。

あぁ 布巾ね。
日用品 そうですよね。

でも 横浜で
出張販売が必要なんでしょうか?

村田さんが訪れた この場所
通称

東京のベッドタウンとして多くが
1970年代に建設されました。

戸数6, 000 およそ1万3, 000人が
暮らしています。

しかし 今や 住民の半数が高齢者。

団地の中心には
ショッピングセンターがありますが

生活必需品が すべて
そろうわけではありません。

目立つのは
介護などの福祉関係の施設です。

住民が ちゃんと買い物するには
バスに乗る必要があります。

しかし 団地周辺は
坂道が多く高齢者は大変。

そう 買い物に困っている人は
都会にもいるのです。

そういったところは 実際…。

村田さんが働く無印の店は

野庭団地から
およそ3キロ離れた駅前にあります。

港南台バーズ店。

開業を1週間後に控えていました。

改装中の売り場の一角で会議が。

村田さんは 出張販売のリーダー。

先ほどの調査を参考に
商品を選んでいきます。

この日 集まっていたのは
各売り場の担当者。

結構

私は

災害時に必要な防災グッズを
まとめたものです。

その他 生活雑貨に食品
衣料品と

さまざまな候補が出てきました。

順番にお入りください どうぞ。

消毒して
ご入場お願いいたします。

いらっしゃいませ。

中に入ってみると

1階は
よく知る無印の店ですが…。

ここの最大の特徴は
地下にあります。

地元 神奈川産の
新鮮な食材が並びます。

こちらは 足柄牛のサーロインステーキ。

実は この港南台バーズ店。

食の専門店 クイーンズ伊勢丹と組み

無印 関東初
食の大型店がウリなのです。

先ほどの新潟の店は
以前は イトーヨーカドー。

この店は 以前 高島屋でしたが
去年8月に撤退したのです。

オープンには 横浜の副市長の姿も。

実は ここでも市と連携。

地域密着の店を
目指しているのです。

村田さん 責任重大です。

村田さんは二十歳のとき
良品計画へ入社。

今回初めて 新店舗の立ち上げに
関わっています。

その原点は
静岡に住むおばあちゃん。

自分も
人が集う場所を作ってみたい。

そう思っていました。

この日は 初めての出張販売の日。

ここで週1回 店を開く予定です。

住民の要望に沿った商品を
並べていきます。

売り場の担当者が勧めた
歩きやすいスニーカーに

村田さんイチオシの
防災グッズもあります。

オープンすると
住民が次々と集まってきました。

駅前の店でも買えますが

気軽には行けない人もいるのです。

あっという間に
レジに行列ができました。

出店を重ねると

村田さん
住民と すっかり顔なじみに。

あぁ そうですか。
こっちだけね 食べて。

この日 村田さんを
じきじきに訪ねてきた男性が。

いったい 何?

♬~

<キヤノンのMRIは

音を限りなく静かに
圧迫感を減らす大口径で

人に優しいMRIを
目指しています>

<生きるを支える
もっと優しく もっと確かに>

横浜市の 通称 野庭団地。

およそ1万3, 000人が
暮らしています。

ここで週1回 出張販売を行う

磯部さん。

8月上旬 村田さんを
訪ねてきた人がいました。

団地に住む

こんなイメージなんや。

これ 上ね。

で これ ほらほら…。

いきなり見せられたのは

押し入れの写真。

書類が雑然と置かれ

トランクケースには
衣類が入っているそうです。

そういうわけでさ…。

わかりました。
そういうイメージ。

押し入れの整理を
村田さんの無印で

という相談でした。

数日後。

港南台バーズ店を訪ねてみると…。

村田さんが
磯部さんの依頼に応えるための

作業に入っていました。

手元には あの押し入れの写真が。

商品カタログを見ながら

慣れた手つきで
作成していたのは

収納のイメージ図です。

実は村田さん インテリアアドバイザーの
資格を持っています。

最近の無印の
目指すところの一つが

街の御用聞き。

今回は まさにその案件です。

こんにちは。
こんにちは。

そこへ
磯部さんがやってきました。

今回は奥さんも一緒です。

ここですね 写真いただいてた。
そうそう そうそう。

お洋服とか あと このへんの
書類とかということで。

棚を入れてみて
こういう書類関係は まとめて。

村田さん 押し入れの中に

本棚や収納ボックス
衣類用のプラスチックケースを入れて

整理することを提案しました。

(磯部さん)これは?
これは 前に引き出せる。

あっ これね キャスター付きの。
そうです。
なるほど。

そして
実際の商品を見てもらいます。

こんなやつなんですけど。

キャスターが付いているので
高齢者でも簡単に動かせます。

気に入ってくれました。

更に 村田さん…。

整理のコツを
紙にして用意していました。

収納する前に
残したいものだけ残す。

仕分けが重要とアドバイス。

夫婦そろって
すっかり村田さんのファンに。

一方 こちらは

震災から10年の福島県 浪江町に

去年8月にできた

オープンです どうぞ。

そこに 3月20日
新たに無印良品がオープンしました。

道の駅へ出店するのは
無印にとっても初めて。

いいと思うよ。

意外と こういうとこ。

復興にはずみがつくと
地元の人たちも期待しています。

ありがとうございました。
お気をつけて…。

ありがとうございました。
いらっしゃいませ。

この店に志願して赴任してきた
佐々木陽子さん。

浪江町は 皆さんご存じのとおり

震災による原発事故で

一時 全員が
避難を余儀なくされた町です。

車で走ると たくさんの空き家が
残されています。

2017年 避難指示は
一部解除されましたが

いまだに多くの住民が
浪江に戻っていないのです。

実は佐々木さん
隣町の南相馬市出身。

震災当時は福島を離れ
埼玉の店で働いていました。

そんな佐々木さんには

今回 もう1つ
大きな役目があります。

やってきたのは

打ち合わせかな?

おはようございます。
おはようございます。

佐々木陽子と申します。

よろしくお願いします。
(一同)よろしくお願いします。

実は この日から
産業振興課の一員として

町役場でも
働くことになったのです。

肩書は 浪江町地域おこし企業人。

活性化のために
町が良品計画に声をかけ

実現しました。

佐々木と申します。
吉田でございます。

よろしくお願いいたします。

町長も待っていました。

期待をしておりますので
よろしくお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

浪江を魅力ある町にするために

佐々木さん 早速動き始めます。

B級グルメ選手権で日本一に輝いた
なみえ焼そば。

ミッションは 新たな特産品の発掘と
それを売り出すことです。

ここは
地元の造り酒屋 鈴木酒造店。

10年ぶりに
浪江で酒造りを再開したばかり。

もしよかったら こちら味見を…。
いいんですか?

出てきたのは なんでしょう?

新商品だといいますが
飲んでみると…。

売れるよ。

そう 甘酒。

早速 見つけました。

更に 佐々木さんには
気になっているものが…。

1000年続く 野馬追祭。

2年ぶりに開催されました。

この日
町は久々に活気づいています。

町を出ていた人たちも戻り
祭りを楽しんでいました。

かわいい。

無印良品の佐々木さんです。

町役場の一員として
広報誌の撮影を手伝っていました。

道の駅の無印をのぞいてみると…。

オープンから4か月が経ち

すっかり
町の人気スポットになっていました。

地元の人だけでなく
観光客にも好評です。

浪江の特産品の発掘に
本腰を入れ始めた佐々木さん。

この日やってきたのは
浪江からおよそ70km離れた福島市。

石井さ~ん。
は~い。

こんにちは。
こんにちは。

訪ねたのは 石井絹江さん。

浪江から 福島市に避難している
農家の人です。

触ったりすると

シソ科のえごまは

日本で 古くから
栽培されてきました。

福島では 食べれば
10年長生きするといわれ

「じゅうねん」と呼ばれています。

石井さんは えごま作りの名人。

そこで…。

みんなで 浪江に戻り
農業を再開したい。

そんな思いで
6年前から 仲間と一緒に

えごま栽培を始めていたのです。

葉も食べますが
秋に収穫した種を使って

あるものを作ります。

種を この機械に投入して

搾ると…。

おっ。
あ~ 出てきた。

すご~い。

あ~ すごい。

黄金色に輝く えごま油です。

きれい。

すごいですね。
ちょうど黄金色になって…。

佐々木さん 搾りたてを
飲ませてもらいます。

なめらか?
うん。

全部 手作り…。

「じゅうねん」と名付けた
えごま油。

健康志向の高まりで
今 注目を集めています。

しかし。

大変だね。

そうだね。

せっかく 商品にしても

それを販売する場所が
まだまだ少ないというのです。

浪江に戻った 佐々木さん。

無印にできることがないか
考えていました。

諸国良品。

これは 無印の各店舗のスタッフが

それぞれの地域で見つけた
商品を厳選し

販売している ネットストアです。

商品だけでなく

生産者や製造工程などの
詳しい情報も載せています。

なんか その…。

そこで 諸国良品
っていうところが

ここは 無印良品の旗艦店の一つ
銀座店です。

あるイベントの準備が
始まっていました。

並べられていたのは
あの 石井さんのえごま油

じゅうねんです。

これは 全国のスタッフが厳選した

地域の商品を販売するイベント。

佐々木さんは まずは ここで

浪江の商品を売ってみようと
考えたのです。

用意してもらった 手書きの看板。

「未来の若い人達のために
豊かな農地を残す」。

石井さんの思いを
書いてもらいました。

売り場は入り口の横の最高の場所。

浪江町に赴任した 佐々木さんの

最初の仕事が
一つの形になりました。

お客さんの反応は いかに?

<変わらない写真の力を信じ

磨き上げた技術を研ぎ澄ましながら
それは生み出される>

<そして あなたと歩き始め

あなただけの世界を描き出したとき

真の完成を遂げる>

(風の音)

♬~

<その「EOS」は 世界にひとつだ>

今 地域への土着化を進める
良品計画。

プロジェクトの陣頭指揮を執る
会長の金井さんに聞きました。

こちらは 福島の浪江で

特産品の掘り起こしに奔走する
佐々木さん。

えごま油を作る
石井さんに報告があって

やってきました。

写真を頂きまして
見づらいですが…。

このように
1階のお店から入って。

見せていたのは
銀座店の売り場の写真。

すばらしい~。
はい 銀座の方が…。

何これ おしゃれ。
そうなんです。

送ります あとで。
ありがとうございます。

佐々木さんみたいな 若い子が

広めてくれる
っていうこと自体に

私は 感謝だけだなと思って。

無印も 地域と共に変わります。

まず 知ってもらって
食べてもらって

ずっと ずっと ファンになってもらう
っていうのが まず一つで

浪江は いろんなことにチャレンジする
街だなって思ってるので。

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