ザワつく!金曜日 木曜出張版 MCは一茂!100年後に残したい日本の技術力SP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ザワつく!金曜日 木曜出張版 MCは一茂!100年後に残したい日本の技術力SP[字]

長嶋一茂&石原良純&高嶋ちさ子のなんでもややこしくしちゃう3人が好き勝手に喋りまくる!愉快!痛快!言いたい放題バラエティー!

◇番組内容
「たまには司会もやってみたい」と発言した一茂がサバンナ・高橋のいるポジションに立ち、テレビ朝日の大下容子アナウンサーとともに進行を担当!貴重な一茂の司会ぶりは見逃せません。スタジオゲストは鬼越トマホーク、コウメ太夫、東京ホテイソン、中岡創一(ロッチ)、りんごちゃんというひと癖もふた癖もあるメンバーが大集合!この“お笑いの猛者”たちを一茂は無事仕切れるのでしょうか?
◇番組内容2
ゲストたちは翌日、10月1日(金)『ザワつく!金曜日』に続いて夜8時から放送されるスペシャル番組『ザワつく!金曜日 特別編 地球バカ一代』にも出演。この番組は一茂の発案で、地球のためにバカみたいに一生懸命に活動している《地球バカ》な人たちを日本全国から探して紹介するというものです。『地球バカ一代』の先行公開も!
◇出演者
MC:石原良純 長嶋一茂 高嶋ちさ子
司会進行:高橋茂雄
ゲスト:鬼越トマホーク コウメ太夫 東京ホテイソン 中岡創一(ロッチ) りんごちゃん
進行:大下容子(テレビ朝日アナウンサー)
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsukufriday/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

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  1. 高橋
  2. ホント
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  6. ザワ
  7. 忍者
  8. 一同
  9. マジ
  10. 液体ガラス
  11. ウルトラファインバブル
  12. 石斧
  13. お前
  14. ハイミラン
  15. 一茂
  16. 自分
  17. 大下
  18. ウソ
  19. スーパー
  20. トゲ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

『ザワつく!金曜日』木曜出張

100年後に残したい
日本のスゴい技術力スペシャル!

(拍手)

始まりました。
(大下)はい。

まあ 『ザワつく!』… 今 木曜日に
チャンネル合わせて頂いてる方

あれ? 金曜日なのに なんで
木曜日にやってるの? って

思うと思うんですけども

(大下)そうです。
一茂さんが…。

と おっしゃっている
という事で

こういう場を
設けさせて頂きました。

今回は 『ザワつく!金曜日』
おなじみの企画

100年後に残したい
日本の素晴らしい技術を通して

『ザワつく!金曜日』の魅力に
いま一度 触れて頂くと同時に

皆様にも 忌憚のないご意見を
賜りたいと思います。

はい。 容子ちゃんがね
近くにいて頂いて助かります。

よろしくお願い致します。

という事で 今日は 皆様と

『ザワつく!』やっていこうと
思いますけども。

ここ ホントは
サバンナ 高橋君の席で

最初 大体
始まりましたっていうところから

まず 大体
最近 ハマってる事は? とか

最近 嬉しかった事は? とか

最近 怒った事は?
とかいうところから

軽ーくやっていくんですけども…。

(一同 笑い)

むちゃくちゃなんですよ。
(たける)しゃべれないです。

(中岡)絶対 「しゃべりますか?」
とは言わないでしょ。

(金ちゃん)
見てわかると思うんですけど

パネラーも まあまあ弱いんですよ
今日。

そうなんですよ。
すいません。

(中岡)な… なるほど。

もう VTRいきますからね。

あとで ゆっくり 最近ハマった事
Vのあとに しゃべってください。

(たける)無理です。

(たける)もういいでしょ。

無茶ぶりが違う方いっちゃった。

うるさーい! うるさい!

〈『ザワつく!』で学ぶ

〈昨年3月
山手線に49年ぶりに誕生した新駅

高輪ゲートウェイ駅〉

〈梁や柱などに木材を多く使い

折り紙をモチーフにした屋根が
和を感じさせる駅舎〉

〈その高輪ゲートウェイ駅の
一部に

100年後に残したいスゴい新素材が
使われている〉

〈新素材は
木材に染み込ませる事で

その効果を発揮するという〉

〈この2つの やぐら〉

〈向かって右側が
新素材を塗ったもの

左側が塗っていないもの〉

〈そこに…〉

(金ちゃん)「えっ?」
(大下)「ええ~!」

(中岡)「うわあ~」
(りんごちゃん)「やだ…」

〈木製のやぐらが炎に包まれ
辺りには黒煙が立ちこめる〉

(りんごちゃん)「消えた…」
(金ちゃん)「えっ すげえ」

〈新素材を塗っていないやぐらは
崩れた〉

〈にもかかわらず
塗った方は そのまま〉

〈さらに…〉

〈そう 木は燃えていないのだ〉

命は もう 帰ってこないからね。

〈そう語るのは

この新素材を開発した
塩田政利さん〉

〈一見 ただの水のように見える
この液体は

本来 固体であるガラスを
液体化した

その名も

〈その液体ガラスを
木材の繊維に染み込ませる事で

耐火性を 飛躍的に
アップさせる事ができるという〉

〈そんな液体ガラスが

〈液体ガラスを塗った和紙と
塗っていない和紙に

水をかけると…〉

〈液体ガラスを塗っていない方は
破れたのに対し

塗った方は水をはじき 破れない〉

〈さらに…〉

(たたく音)

〈強度も上がった〉

〈そして

液体ガラスを塗った木と
塗っていない木に

水性ペンで文字を書き
拭いてみると…〉

〈液体ガラスを塗った方は
元どおりに!〉

〈つまり
この液体ガラスを塗れば

木造の建物が火事になっても
焼失する可能性が少なくなり

汚れにも強いのだ〉

〈その効果から
スターバックスでは

中目黒店などの店舗でも
採用している〉

〈魔法の液体 液体ガラス

〈雨が染み込み
鉄筋は さびる〉

〈ならば

ガラスを液体にして塗ろうと
思い立ったのだ〉

〈その後 自らの貯金を切り崩し
開発する事25年

商品化に成功〉

〈もちろん

〈魔法の液体 液体ガラスは

日本のみならず
世界でも注目され

昨年の会社の年商は…〉

〈なんと 4億円〉

〈まさに

もしかしたら もう
火事にならないと…。

確かに そうですね。

(大下)その値段は
規模にもよるんでしょうが

2020年の業績は
4億円という事です。

これも
普及した方がいいですよね。

中岡君 どうでした?
あの…。

工場の。 うちの親父も
あれなんですよ…

ワイヤとか作って
特許取ったりしてるんですよ。

えっ…。

(中岡)一応 社長で…。
今の方 見てたら

頑張ってほしいなと思って
うちの親父も。

よく ほら
定年制の話 するじゃない。

一応…。

知ってますよ。

で あの…。
(一同 笑い)

(坂井)もし… もし

(一同 笑い)
(金ちゃん)ホントですよ。

で あの
オリンピックの聖火リレーで…。

聖火リレーしていきましたね。

マジで。 この流れで
ボケるとは思ってないんで。

〈『ザワつく!』で学ぶ

〈皆さんも 恐らく

目にした事がある こちらのCM〉

「すごいよね これ。
ホントなのかな?」

「このCM すごいよね」

(ナレーション)サイエンス。

〈その秘密は…〉

(ナレーション)脱塩素 ミラブルプラス。
サイエンス。

〈ウルトラファインバブルは

0.001ミリ未満の
超微細な泡の総称〉

〈その泡が 毛穴の奥に入り込み

汚れを浮かす事で

油性ペンのような頑固な汚れも

落とす事ができるのだという〉

「へえ~ 油性も落ちるの?」

〈ウルトラファインバブルの
パワーを使った商品は 他にも…〉

〈例えば

〈超微細な泡

ウルトラファインバブルを
含んだ水で洗う事で

繊維の奥に付いた

目に見えない汚れまで
落とす事ができる〉

〈また トイレの洗浄にも
効果は絶大で…〉

〈そんなウルトラファインバブルの
機能 効果に着目し

基礎研究 産業化 普及に
携わってきたのが…〉

(高橋)「へえ~」

〈このウルトラファインバブルに
注目し

研究する
きっかけとなったのは…〉

〈海中が酸欠状態となり

〈被害総額は
40億円を超えるほどに…〉

〈そこで 弱った牡蠣を
よみがえらせるために

海の中で
空気の泡を発生させたところ…〉

〈生き残った牡蠣が

これまで養殖していたものより
大きく成長したという〉

「へえ~ ホントだ」

〈寺坂教授は
この空気の泡に注目〉

直径が0.02ミリほどしか
ありませんが…。

のではないかと考えました。

〈そして 研究を重ね

シャワーヘッドや洗濯機の

開発に繋がった〉

〈さらに
ウルトラファインバブルには

こんな効果も!〉

〈ウルトラファインバブルに
窒素を多く含ませると

魚を腐敗させる酸素を
減らせるため

水揚げされた魚が
腐りにくくなる〉

「えーっ! 水が変わるの?」

〈実際に マグロ漁船で実用され

市場でも
高値で取引されるという〉

油性ペンの宣伝。

あれがさ なんか…
まあ ウソはつかないだろうけど

どのくらい落ちるのかな?
とかね。

(高橋)なるほど。
ホンマなんかな? っていう。

多分 みんな思ってて。 使ってる人
結構いるのよ 聞いてると。

(高橋)僕も 実は 使ってます。
えっ?

(高橋)はい。
いいって言うよね。

僕は 結構前から使ってて…。

これは マジでいいなと
思ってるんで…。

1年ぐらい前だよね?
ダーンと流行って…。

(高橋)
…ぐらいから すごいですね。

じゃあ 例えば 顔って

ちょっと ドーランみたいなの
塗ってるじゃないですか。

そういうのも
バーッてやったら落ちる?

多分… 僕の体感で言ったら

洗顔とか使わんで落ちる
っていう…。

あと 一つ わかんないのは

そういう事ではないの?

だから 同じ量の水やとしたら
こっちの方が強いと思います。

だから 水道代も
めちゃめちゃ削減されるんすよ。

ちなみに 先ほどの寺坂教授
なんと…。

えーっ!
偉いね。

役に立ってるヤツはいるね
同級生に。

だから
慶應だなと思って見てた…。

で 良純さんも慶應だし。
やっぱり 片や 役に立ってて…。

我々 どっちかっていったら
無駄な方の世界だからね。

偉いな。 頑張ってるな。

知ってるの? 面識あるの?
知らない。

知らない…。
まあ マンモス校だから…。

まあ 同級生だから 同期…?

ちなみに 寺坂教授いわく

良純さんの事を
どう思っているかと…。

そんな もう
尊敬なんかしなくて…。

ホントに もう 1つ…
1つ送ってくれるとありがたい…。

(高橋)「1つ送ってくれると」
言うてるやん。

さあ
ウルトラファインバブルのすごさ

ちさ子さん
体験してみたくないですか?

(高橋)なんと スタジオに
ご用意致しましたんで。

(高橋)どうですか?
この マジックを塗って…

油性マジック
ご用意してますんで

塗って バブルで落とす体験
どなたか…。

もちろん やっぱりね…。

ハッ…。
(高橋)ちさ子さん いかがですか?

(高橋)ありがとうございます。
いってみようか。 いってみようか。

でも これ ホントにやっちゃう?

ホントに
うまくいくのか見たいよね。

やり方を 一応 ご説明しますと
手に書いて頂いて…。

それは マジックは ホントに
マジの… ホントに 普通の?

普通の油性マジック?
うん マッキー マッキー。

じゃあ 書いて頂いて…。
完全 油性ね。

(高橋)そして…。
マジで?

(高橋)
手 出してもらっていいですか?

うわあ…。
(高橋)はいはい… 大丈夫ですね。

高橋さん こんな感じ?
(高橋)で グーにして頂いて

まず10秒ぐらい当てて頂きます。

えっ これで落ちたら すごい…。
でも やっぱり

落ちないよ そんなに。
落ちないよ これじゃあ。

これじゃ 落ちねえだろう。
ちょっと ドキドキしてきた。

これで落ちるの?

(高橋)さあ 10秒ほど経ったら

反対の親指で 線に対して垂直に

ちょっと こう
ゆっくり こすって…。

ちょっと ちょっと…!

〈油性ペンのような

〈その名も…〉

うわあ…。
(高橋)はいはい… 大丈夫ですね。

高橋さん こんな感じ?
(高橋)で グーにして頂いて

まず10秒ぐらい当てて頂きます。

えっ これで落ちたら すごい…。
でも やっぱり

落ちないよ そんなに。
落ちないよ これじゃあ。

これじゃ 落ちねえだろう。
ちょっと ドキドキしてきた。

これで落ちるの?

(高橋)さあ 10秒ほど経ったら

反対の親指で 線に対して垂直に

ちょっと こう
ゆっくり こすってください。

いやあ すごい!

落ちてきた?

(高橋)ちょっと 回すように
こすって頂いたら…。

ちょっと ちょっと…!

(高橋)さあ 今 恐らく

どこかで見ている
サイエンスの会社の方は

「頼む! ちさ子さんの汚れ
落ちてくれ!」と

心から祈っている事でしょう。

これ 社運かかってるよ。
ええ~! 取れた。

(高橋)おめでとう!
サイエンスさん。

ミラブルが仕事をしました!

取れました!
(拍手)

(高橋)どうですか?
すごい。

あとね すごい細かい泡で…。
(高橋)粒子がね…。

ああ なるほどね。
けど 別に

水圧が強いかって言われたら
そういう なんていうの

バーン! みたいな
そういうのはない。

水圧で落とすんじゃないんでしょ
汚れを。

(高橋)泡の力なんです。
そう。

だから ここの中に

(高橋)これは
ここには書いてないですけど

僕の体感で言ったら

シャンプーとかも使わんで
これだけで…。

(高橋)どうですか?

これ ホントに…。
マジで マジで マジで。

しかも これ
シャワーヘッドって なんか…。

そうなの? 普通のに
こうやって?

(高橋)はい。 バーッて外して
そのままつけるだけでした。

僕 なんか 自分が使ってるから
営業みたいになってますけど

ホンマにいいと思います これは。
(高嶋・長嶋)へえ~。

〈そんな

〈さらに…〉

(一同)ええーっ!?

〈地球に優しい発明は
『ザワつく!』でも〉

〈『ザワつく!』で学ぶ

〈広大な砂丘に…〉

〈ポツンと置かれた これは…〉

〈もちろん 周りに水道はない〉

〈あるのは…〉

〈しかし
このシャワーブース1つで

実に 100人以上が 楽々と
シャワーを浴びる事ができる〉

「えっ?」
(高橋)「どういう事?」

〈まさに 水道のいらない

水不足を根本から解決する
画期的システム〉

〈これを作ったのは…〉

〈まだ29歳〉

なんか その 人類の未来に

繋がっていくんじゃないかな
っていうふうに思ってまして。

〈前田さんが開発した

水道のいらないシャワー
WOTA BOXは

機械内部に設置された
フィルターと

最先端のAIが
水の汚れの成分を細かく解析〉

〈1のフィルターで

髪の毛やホコリなどを取り除き

2のフィルターで

色や においを除去〉

〈3と4のフィルターで

分子レベルまで浄化する

というシステム〉

〈例えば
コーヒーを流してみると…〉

〈浄化システムで
汚れ 着色を除去し

きれいな水に〉

〈この水循環システムを
使う事で…〉

(高橋)すごっ!
すごっ…。

〈それにより シャワー2人分
およそ100リットルの水で

100人以上が
シャワーを浴びる事が可能に〉

〈画期的装置
WOTA BOXを開発した

前田さん〉

〈27歳で ベンチャー企業
WOTAのCEOに〉

〈その技術に
注目が集まったのは…〉

〈避難所に
このWOTA BOXの試作機が設置され

大活躍したのだ〉

(前田さん)それ見て その…。

っていうのが
体感できたというか…。

〈夏には 海水浴場で大活躍〉

(高橋)「はあ~ すごい」

〈遠洋漁業の船上や山小屋など

様々な場所で
実用化が期待されている〉

〈さらに

駐日アラブ首長国連邦大使が
視察に訪れるなど

水問題に悩む世界の国々からも
注目を集めているのだ〉

〈人類にとっての課題である
水不足問題〉

〈前田さんの この技術で
未来は変わるかもしれない〉

ちさ子さん
いかがでしたでしょう?

すごいな…。

(一同 笑い)
(高橋)いや まだ わかんない…。

わかんないって言ったら
失礼ですけど。

絶対 これ うちの子 見たら
「無理無理 無理無理」っつって

ガーッてやってるよ。

わかんないよ これから まだまだ。

子供時代は
『スパイダーマン』… 映画の。

…をきっかけに
クモの糸に興味を持ち

小学5年生の頃には

クモの糸の強度を調べる研究に
没頭していたという…。

(高橋)はあはあ はあはあ…。

いや これね 着眼点で言うとね
あの 僕…。

(一同 笑い)

(高橋)えっ!?
僕もですね…。

ホント ふざけるの
顔だけにして。

いや ホントに 顔だけじゃなくて
ちょっと… 聞いてください。

僕 ホント もう
小学校の時に…

窓ガラス あったじゃないですか。

あれは どういう角度で
石を投げたら

一番きれいに割れるかって事を
ずっと研究してました。

いやいや… 窓ガラスに
直接やったんじゃないですよ。

ガラスを持ってきて
近くの公園で 石を持って

こういう形で…。

やばい ホントに。

さあ 皆さんは どうですか?
子供の頃 前田社長は

研究者になるという夢を
持たれてたという事なんですが。

僕 でも…
だから 小学校の3年生…。

月並みだけど
やっぱ 小学校3年生の時に

「お父さんになったら」とか
書くじゃない なんか。

って書いて。

パイロットになれなかったら…。

みたいなの書いたの覚えてる。

一茂さんは?
僕はね もちろん

皆さん ご存じのように

実は その前に…。

(高橋)ハハハハ…!
いやいや バカにしないで。

一茂さんは?
僕はね もちろん

皆さん ご存じのように

実は その前に…。

(高橋)ハハハハ…!
いやいや バカにしないで。

(高橋)バカにしてないです。

調べたら どうも いるんだと
忍者は。 調べていったら。

今の和歌山と滋賀の辺りだっけ?

(高橋)三重ですか…?
ああ 三重か。

三重に… 伊賀 甲賀があった
という事も聞きまして

俺は忍者になりたい
忍者になりたいっつったら

俺 なんと 忍者に巡り合ったのよ。

(高橋)ええ?
これはウソじゃなくて。

もうさ…。
(高橋)忍者に巡り合った!?

こっちも忙しいんだから
ホントに。

(高橋)埼玉に…
身元 明かしてるんですか?

忍びの者が… この人は

伊賀忍法免許皆伝15代
っていわれてたの。

15代目の免許皆伝をした人なの。

ナカタニさんっていう方は

いわゆる忍者としての活動は
してるんですか?

やってませんよ!
(高橋)やってない!?

忍者としての活動は
やってないけども

そこに なんか
弟子入りしたいとか思った?

弟子入りしたんですか?
したの?

弟子入りしましたよ。
僕 高校の時も通ったし…。

(高橋)忍者になりたいと思って?
忍者になりたいと思って。

バカにするなよ!

ホントだよ!

諦めたんですか? 3泊4日で。
ええ。

…っつって帰りましたよ。
ウソでしょ!?

でも ホントに忍者はいるし
忍者になりたかったし

この人ね
ホントにウソじゃなくてね

その人が ピュピュッて
こんな事やって フッて…

俺 ここの丹田に
指さされると

俺 動けなくなっちゃう。
ホントに。

で 先生 なんで
これ 動けないんですか?

っつったら…。

真空状態。

で ある時に 車 乗ってて…
その先生が運転してる…

あおってきた車があるのよ。

一茂 見ててごらんっつって
ピッて指さしたの。

路肩に止まっちゃったから
その車。

ホントに! ホントに!

俺 なんか ちょっと

(高橋)バカにしてませんよ。
高橋さん わかんないの。

あなたも!?
そうそう みんな そうだったの。

それでね それで 忍者になるには
どうすればいいかっていったら

そう!

それで 最初
ピョンピョンと跳んで

だんだん高くなっていくけど

それで 最後は5メートルぐらい
ジャンプするみたいな。

(高橋)なんか 漫画で読んだ事
あります 僕も そういうの。

けど

(高橋)あんのかい!
あのね プール… プールで

あのね 前の足を出して
前の足が下につく前に

左足を出す… 練習した。
みんな 忍者になりたかった。

〈『ザワつく!』で学ぶ

〈続いては…〉

〈スーパーの食品売り場などで
目にする…〉

〈フィルム容器の中の
空気を抜いて 密封し

鮮度を保つ事ができる
包装なのだが…〉

〈そんなスーパーの食品売り場を
ザワつかせる

驚異の新技術があるという〉

〈これは ウニ〉

(金ちゃん)「えっ? すごい」

「うわっ… すごい!」

(りんごちゃん)「破れないの?」
(中岡)「めっちゃ気持ちいい」

(金ちゃん)「これは すごいぞ」
(たける)「うわ~! すげえ!」

(中岡)「どういう事?」

〈よく見ると
破れた箇所は 一切なく

トゲの1本1本まで
しっかりとパックされている〉

〈いったん フィルムを剥がし

中に水を入れてみると…〉

〈ウニのトゲの形を残した
フィルムからも

水がこぼれない〉

〈つまり 破れていない!〉

〈それならば

より鋭い先端のトゲを持つ
サボテンなら どうか?〉

(金ちゃん)「すげえ」

(りんごちゃん)「ええ~!?」

(金ちゃん)「すげえ!」
(りんごちゃん)「ウソ…」

♬~

(りんごちゃん)
「えっ 信じられない」

〈サボテンでも…〉

〈鋭いトゲの部分も
穴が開く事はなかった〉

〈一体

弊社のハイミランという素材が
使われております。

〈こちらが その

〈その特徴は…〉

〈ハイミランの中には
金属イオンが入っているため

サボテンのトゲくらいでは
破れない〉

〈カッターナイフも…〉

(りんごちゃん)「ええーっ!?」
(中岡)「すげえ!」

(りんごちゃん)「マジ?」

(中岡)「ああ そうなんや。
うわ~ すごい!」

(中岡)「うわ~ すごい」

〈では 卵の黄身のような
やわらかい食材は

どうなのか?〉

〈一般的なフィルムなら
もちろん…〉

〈ハイミランでは…〉

(中岡)「すごい」

(りんごちゃん)「気持ちいい」
(大下)「ええ~?」

(中岡)「なんでなんやろ?」
(りんごちゃん)「うわ~!」

〈卵の黄身でも
潰れず…〉

〈すぐに潰れてしまいそうな
イクラも…〉

(りんごちゃん)「おお…!」

(中岡)「面白っ」
(りんごちゃん)「気持ちいい」

〈一粒一粒が隙間なく
見事に真空パックされている〉

〈ハイミランは 熱を加えると
やわらかく伸びるため…〉

〈形を崩さず
包み込むように密着し

パックする事ができる〉

〈この強さと柔軟性を
兼ね備えた

ハイミランを含んだ
フィルムは

肉を潰さず
真空パックする事ができるため

実際にスーパーで売られている

同じ部位の牛肉を
比べてみると…〉

〈消費期限が
1週間以上 延びている〉

〈なんと 牛肉の場合
消費期限が4倍も延びる事も〉

〈今後 このハイミランが

食品ロス問題を
大きく変えるかもしれない〉

目を疑うね
技術だったわけですよ。

皆さん
初めて見たと思うんですけども

目を疑ったエピソード

皆さん たくさん持ってると
思うんですけれども

ショーゴは なんですか?

目を疑ったエピソードですか?
それこそ ホントに

えっ? 大丈夫なの?
(ショーゴ)ひかれたんですよ。

右折する車がありまして
全然 止まる気配なくて

俺 青信号で行ってるんですけど
あっ 止まんねえなと思って

ドーンって ぶつかったんですよ。

でも 体 鍛えてるからか
体幹で ガンッて踏ん張って…。

チャリ乗ってたんですけど

チャリと
タクシーだったんですけど

タクシーの前側が壊れて…。

ええ~ すごいじゃん。

ホントに
ゾーンに入るんですよね。

運転手の顔
こっち向いてねえわとか

これ チャリ
ちょっと フッて浮かして…。

行こうみたいな。

ずーっと行ったら 全然

若手が その尺でしゃべるなよ!

若手は この尺は もらえませんよ。

無傷だったって事ね。
(ショーゴ)目を疑ったよっていう…。

ギク… ギク! ハハハハハ…。

言われて衝撃的やったのが

バンジージャンプ飛んでください
って言われて

そばをくわえといてくれ
って言われたんですよね。

おそばね。

お正月なんですよね
それがね。

ほんで 下に 大きな樽に
つゆが用意されてて…。

(坂井)うわあ すげっ!

(中岡)そこのつゆに
そばがついたら

オーケーですよって…。
(たける)食べていいみたいな。

お前 それ 危ないじゃん。

(中岡)危ないですよ。
で どうなったの?

ええ~!
(中岡)成功したんですよ。

すげえ! 持ってる…。
ギリギリで?

バーッときて そば食べてて…。

そばが こう出てるんでね
落ちてるんで

そばが つゆに ちょこっと ついて
スッて食べれたっていう

奇跡的な映像があるんですよ。

それ 見たい。
(中岡)見たいでしょ。

それ もう
目を見張るような映像なんで。

よかった…。
(坂井)ありがとうございます。

一茂さんは 目を疑うエピソードは
何かありますか?

あの~…。

結構… なんだろう?
スタッフ 6人ぐらいで

でっかいバンを借りて
ソーシャル取って

山奥をグルグル グルグル…
カーブが多い所で。

で 降りたんですよ。

そしたら… バッと開けたら…
自分が

そのバンから降りれないんですよ。

(金ちゃん)なんで? なんで?
(坂井)金縛り?

いや 正直…。

今のは もう ホント ひどいです。

〈そして この

〈その人は 実にSDGsな生活を
実践しているという〉

あれ?
あれ? ちょっと待って…。

明らかにおかしい人いるわ。
(坂井)変な人いるよ。

すいません。 こんにちは。
こんにちは。

(金ちゃん)いやいや…
いやいや…。

えっ?
えーっ!

〈この男…〉

「いや 強烈…」

〈文明の進んだ日本にいながら
その

〈すると…〉

(2人)丸木舟?
そうそう。

〈国立科学博物館から
オファーを受け

石斧だけを使って
巨大な丸木舟を製作〉

〈その結果…〉

えーっ…。

♬~

♬~

<私たちは グループの総力をあげて

「SOMPO認知症サポートプログラム」に
取り組んでいます>

<SOMPOホールディングス>

〈この男

地元 山梨で名をはせた
宮大工として

海外からも
弟子の希望者が続出するほどの

スゴ腕職人〉

〈だったのだが…〉

(金ちゃん)石斧。

(雨宮さん)石斧の研究をしている
大学の先生と出会って

この石斧を こうやって…
1回 こうやったわけ。

この瞬間に「きたー!」と思ったの。

(金ちゃん)えっ 「きたー!」って?
「きたー!」。

〈縄文人が使った

〈そのうち

持続可能な生活とは何かについて
考えるように〉

〈5年前から

この縄文時代の暮らしに
行き着いたという〉

〈以来…〉

〈一から火を起こし…〉

〈自分で建てた家で…〉

〈採取した食材を食す
自給自足生活〉

(金ちゃん)ちゃんと
手作りのマスクで…。

マスクもしてるんですね。
(雨宮さん)そう。

熊の… 一応 熊の皮ですね。
(金ちゃん)熊の…。

〈このいでたちで
山を歩き回り…〉

あっ いた いた いた いた…!

(金ちゃん)なんですか? 何?
(坂井)なんですか?

(金ちゃん)あっ カニ?
(雨宮さん)そう!

命を頂きます!
(金ちゃん)頂きます!

結構…。
(雨宮さん)でかっ!

でかっ!
(金ちゃん)とりました!

(坂井)でかっ!
(金ちゃん)結構 でかい。

サワガニ
ゲットしました。

〈頂いた命は
ありがたく〉

(雨宮さん)
めちゃ最高級の食材だよ これ。

(雨宮さん)自分で食べる分を…。
(坂井)よいしょ。

あっ ホントだ!
ニラのにおいする。

「ニラ?」

(金ちゃん)
「ニラなんですよ 野生の」

(雨宮さん)クルミ
食べれるよ。

ゲット。 ゲット ゲット。

〈こうして集めた食材は

自分で建てた家で…〉

失礼します!

国ちゃん! めちゃくちゃいい!

まず 火起こしの…。

〈基本
火は自分で起こすのだが…〉

(金ちゃん)こう?
(雨宮さん)そうそう そうそう。

(坂井)飛んじゃった? 火種。
(金ちゃん)飛んじゃった。

えっ?

(坂井)火 全然つかない…。

そういう時には…。
(金ちゃん)あーっ!

(雨宮さん)最後の手段は…。
(坂井)見ました! 決定的瞬間…。

ハハハハ!

縄文土器〉

あっ めっちゃうまいわ。 甘い。

〈そして 夕食には
狩りに出かけるというのだが…〉

狩り? 狩猟ですか?
(雨宮さん)そうそうそう。

(坂井)肉 食えるって事ですか?
肉 食えるんですか? 今日…。

(雨宮さん)もしかしたら
運がよければね。

行きますか。
行きましょう。 マジで楽しみ。

「いやいや 怖いな…」

(金ちゃん)意外に 今

(一同 笑い)

(雨宮さん)こんなもんじゃない?
(金ちゃん)ホントっすか?

狩り場 着きました。
(坂井)狩り場!?

(金ちゃん)ちょっと いや いや…。
スーパーじゃないですか これ。

(金ちゃん)お邪魔します。
(坂井)初めてですよ

スーパー 裸足で入るの。

原始人が買うっていったら
やっぱり これでしょ。

(金ちゃん・坂井)ああ~!

(坂井)「ああ~!」でも
ないんだよな。

(雨宮さん)
150円で めちゃうまい。

(金ちゃん)ポイントカード
出してるじゃないですか… ねえ。

縄文人が…。

そうそう。
(金ちゃん)やめてくださいよ。

イメージ崩れるから。

(雨宮さん)
もう ここに… ジャン!

(雨宮さん)そうそうそう。
これで もう スペシャル…。

(坂井)これで さばけるんですか?
(雨宮さん)スーッと入るよ。

ほらほら ほらほら…。
(金ちゃん)ホントだ すごい!

ホントだ!

(金ちゃん)わあ すげえ!
(雨宮さん)例えば

仲間に分ける時とか…
分けれるじゃん。

〈これが 雨宮さんがほれ込んだ
黒曜石の切れ味〉

(坂井)あっ いいっすね。

〈原始的な生活に
取りつかれて以来

石斧を振り続け
極めてきた〉

〈その結果…〉

(2人)丸木舟?
そうそう。

〈国立科学博物館から
オファーを受け

石斧だけを使って

丸2年かけて
巨大な丸木舟を製作〉

「おお~!」

〈それは これまで
人類学の謎とされてきた

人類は どこからどうやって
日本に渡ってきたのか

解明するプロジェクトだった〉

〈そして…〉

〈石斧だけを使って

丸2年かけて
巨大な丸木舟を製作〉

〈そして…〉

〈雨宮さんが作った舟は

台湾から沖縄まで
海を渡る事に成功〉

〈人類が台湾から海を渡ってきた
という仮説を 実証したのだ〉

〈まさに 人類学に
新たな1ページを書き加える

偉業となったのである〉

そういう石斧を作って ものを作る
っていう体験を通して

ホント 持続可能なね
地球のためにっていう事を

感じてほしいわけ。

いい経験しました。
ありがとうございます ホントに。

でも 正直に言うとね

お前が行けよ。 なんで
俺 行かなきゃいけねえんだよ。

肉 買ってきて。
(金ちゃん)お前が買ってこい。

お前が買ってこいよ!
お前が買ってこい!

なんだよ お前!
なんだよ この野郎!

お前が買ってこいよ!
お前が行けよ! 買ってこいよ!

うるせえなあ!

(金ちゃん)ホントは
思ってないと思うんですけど…

原始人のくせして

ポイントカードとかライターとか
出してきたんで…。

〈そんな一面はあるものの

この文明社会で
縄文生活を実践する〉

〈まさに…〉

一茂さん
大事なお知らせがあるんですね。

そうなんです。
こちらのメンバーの方と

あと ちさ子ちゃんも加わって

『ザワつく!金曜日』特別編
「地球バカ一代」という

スペシャル番組を
送らせて頂きます。

まあ 実は さっきね この収録が
終わったばっかりなんですけども。

(中岡)確かに すごかったですね。
(大下)そうでしたね。

もう なんか 何が起こるんだろう
このあとの展開はっていう…。

ハラハラドキドキして。

最後 お二人に聞きたいですね
りんごちゃんとコウメさん。

はい。

(一同 笑い)

(中岡)
ロケで この感じ見れます。

〈『ザワつく!』で学ぶ

〈こちらの指の上の黒い物体〉

〈皆さん
なんだかわかりますか?〉

「血豆」

「ゴミ。 ゴミ」

「虫? 虫?」
「カニだ。 えっ?」

「ゾウ? 何? ゾウだ」

(高橋)「ええっ?」

〈大きさは
わずか2ミリ〉

〈そして こちらは…〉

(高橋)「何? 何? 何? 何?」

「エッフェル塔だ」

(高橋)「うわあ~!」
「はあ~!」

〈これらは

〈驚くのは まだ早い〉

(高橋)「えっ? えっ? えっ?」
「えっ?」

〈あまりに小さく

カメラでは ここまでしか
捉える事ができない〉

〈電子顕微鏡にのせ
見てみると…〉

(高橋)「えっ?」

「えーっ!」
「すごい!」

〈200倍までズーム〉

〈どうやら
船のように見えるが…〉

「戦艦大和じゃないの? これ」
「戦艦大和だよ これ」

〈という事で ここからは

「これ すごいな…」

〈それが こちら〉

「ええ~!」

「すげえ」
(高橋)「すごっ!」

「立体は どこまで撮れてるの?
立体なの?」

〈細かい部分まで
精巧に作り込まれた

軍艦〉

(高橋)「これは やばい」

〈実は これ 戦艦大和を
52万分の1に縮小した

ミニチュア戦艦大和〉

〈その全長 なんと 0.5ミリ!〉

〈髪の毛の上にのるほどの
小ささ〉

「どうやって作ったの?」

〈この奇跡的な
ミニチュアの造形を

可能にしたのが…〉

を使っています。

〈ノズルから
樹脂を始めとする材料を出し

ソフトクリームのように
層を積み上げ

立体物を造形していく
方式など

種類も多様化する
3Dプリンター〉

「すごいなあ 今は…」

〈その進化は 目覚ましく

今では 家の建設にまで
使われているほどなのだが…〉

〈この極小の戦艦大和を
実現したのは…〉

〈材料となるのは

紫外線で固まる樹脂〉

〈それに 非常に細い
紫外線レーザーを当て

一層一層 固めて
形を作っていく〉

〈この 0.5ミリの
超極小戦艦大和は

なんと 500層を積み上げ

形を再現したという〉

「すげえ」
(高橋)「やばっ…」

医療分野などで
生かしていける

極小のカメラを
作れないかな?

というふうに
考えております。

血管の中を
カメラが走って

例えば そこの検査が
できたりとか。

もう メスを入れなくても済むとか
そういった まあ 傷というか

ホントに 痛みを
感じなくなるんじゃないかな

というふうには思ってます。

〈桝谷さんの働くキャステムは
精密加工部品の金属メーカー〉

〈超微細3Dプリンター技術を
用いた製品の実用化に向け…〉

〈京都先端科学大学と
共同研究しているのだ〉

〈肉眼では見えないほど
小さな世界と向き合う人々〉

〈このすごい技術力が

医療の未来を
変えようとしている!〉

3Dプリンターは 年々 性能が
上がっていっていますけれども

皆さん どうですか?

俺は 基本的には…。

え~!
まだ 全然 上がってると思う。

上がっていくものなんですね
年齢が上がっても。

確かに 元々のベースが低い
可能性はあるよね。

だから 低いものは簡単だね。
「肉体に関しては」…。

「肉体に関しては」っていうの
ちょっと 語弊ありました。

(一同 笑い)
すいません…。

俺 今 悦に入ってたんだけど
お前 ちょっと いい加減にして。

だから 俺なんかは ほら
だからさ 去年から

絵を描き始めたとかっていうのは
ベースが低いじゃん。

全然 やってなかったものを…。
初心者レベルからだからね。

あとね 人間は
経験値がものを言うから

経験してきたもので
カバーできると思う 色んな事を。

だって
うちの姉ね ダウン症でしょ。

一般的には 知能が
4歳から5歳っていわれてるの。

だけど ものすごい進化するの。
LINEでもなんでも…。

(一同 笑い)

この人 だって
LINE 去年からだから。

だって 面倒くさい時は
音声入力してくるから。

(高橋)あっ LINEが?
そう。

写真は送るよ。
アハハハ…!

(高橋)かわいい! この人
ここから進化しそうだな。

Source: https://dnptxt.com/feed/

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