所さんの目がテン![字]ニホンミツバチの巣がとんでもない大きさに!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

所さんの目がテン![字]ニホンミツバチの巣がとんでもない大きさに!

かがくの里で越冬したニホンミツバチの巣を調査!▽今年の巣は里史上最大の大きさに!建て増しにつぐ建て増しで巣箱を増築!▽ミツバチの恵み!大量のスモモでジャム作り!

詳細情報
出演者
【MC】所ジョージ
【かがくの里専任プレゼンター】阿部健一(セバスチャン)
【実験プレゼンター】佐藤真知子(日本テレビアナウンサー)
番組内容
かがくの里「ニホンミツバチ養蜂プロジェクト」越冬した巣箱を調査▽今年のミツバチの巣はとんでもない大きさに!どんどん巨大化する巣に合わせて巣箱を増築しまくり▽密になった巣の空気を入れ換える二ホンミツバチたちの換気術とは▽ミツバチのおかげで大量に採れたスモモでジャム作り&絶品シロップのかき氷▽地元の方々による里の最新情報も
音楽
新エンディングテーマ
【タイトル】未来
【歌】所ジョージ
おしらせ
http://www.ntv.co.jp/megaten

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 宇宙・科学・医学
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境

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キーワード出現数ベスト20

  1. 西野
  2. スタジオ
  3. 阿部
  4. スモモ
  5. 巣箱
  6. 巣板
  7. ホント
  8. 収穫祭
  9. 増築
  10. 分蜂
  11. ソバ
  12. 今回
  13. 女王蜂
  14. 小野先生
  15. 成長
  16. 地元
  17. キレイ
  18. ニホンミツバチ
  19. バチ
  20. 撮影

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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♬~

(佐藤) <今から…>

<この土地を…>

<人と自然や生き物が
豊かに共存する

里山づくりを目指す
長期実験企画>

<5年前から取り組んでいる…>

<日本の在来種で…>

<…という この企画>

<12月から
とった蜜を補うために

砂糖水の給餌を行い…>

<他の昆虫と違い…>

<…するニホンミツバチ>

<その貴重な越冬の様子を…>

(阿部) おっ! 待って待って
もう真っ赤! うわっ。

うわっ… えっ!

<寒い冬を乗り越えるために

ニホンミツバチが
進化の過程で獲得した

生きる技を
目の当たりにしました>

<そのミツバチたちは
今 どうなっているのか?>

<実は…>

<蜂の巣が…>

<…の大きさに!>

<なんと そのおかげで…>

<本日は…>

<…の今を大特集します>

何か大変なことになってますね。
はい。

盛り上がってない? かがくの里。
いや すごいですね!

うれしいニュースも たくさん
ありそうですけれども…。

いや~! けどホント
うちの蜂たちは頑張ってますよね。

うるさいよ その出方とかさ…。

もう初めから
ここにいりゃいいじゃん。

いやいや!

いるの? このシーン… 何なの?

すごいことになってるじゃん。
そうなんですよ。

信じられないことに
なってますので

こちらをご覧ください!

<無事 冬を乗り越えた…>

(蜂の羽音)

≪巣分かれですね≫

<分蜂とは?>

<女王蜂が 新たな女王蜂を産み

巣と働きバチの半分を譲り

残りの働きバチを引き連れ

新たな巣を作るため 旅立ちます>

<群れが2つに分かれるので
分蜂というんです>

<ちょうど里に来ていた

昆虫写真家の
平井さんと法師人さんは…>

<蜂の群れの中に…>

<それが こちら>

≪これ やたら腹が長い≫
(スタジオ:所) よく分かるね!

≪それです≫

<働きバチと比べると

大きさや色が
違うのが分かります>

<興奮のあまり
蜂まみれになるのも気にせず

平井さんが撮影していると…>

<さらに…>

<今回 同じ巣で なんと…>

<…も起こったんです>

<群れが大きい場合は
2回 分蜂することもあるそうで>

<その場合…>

<元の巣では二女が
後継者となるそうです>

<2つの群れは 先遣隊の蜂が

新たな巣作りの場所を
見つけて来るまで…>

<そこを…>

<…が そっと確保>

<それぞれ用意した巣箱に
入ってもらうと…>

<その後 ちゃんと…>

<せっせと
花粉や蜜を運んでいます>

<この…>

<分蜂した群れを
確認してみると…>

調子悪い?

そうですよね。

<巣板の数は 3枚と少なめ>

<一方 すごかったのは
もう1つの分蜂群>

<中をのぞくと…>

<鏡越しに

巣板が巨大になっているのが
分かります>

<でも…>

<蜂の専門家・小野先生に
話を聞くと>

(小野先生) ミツバチの場合…。

…だということが
いわれていますので

その…。

…と考えられます。

<確かに…>

<…のうち

今…>

<…ため 巣が こんなにも
成長していたんです>

<すると数日後…>

<西野さんは あるものを作成>

<これって もしかして…>

<まだまだ巣は拡大すると予想し
成長が早いほうの…>

<…するといいます>

<中には巣板の…>

<…も4本>

<早速 1段 追加するため

巣箱を持ち上げると…>

<蜂たちは たっぷりと下まで>

<1段 追加し
巣の拡大に備えました>

<驚くのは まだ早かった!>

<…をする必要が
出て来たんです>

そうか そうか…。

え~! もう?
(西野さん) そう。

<中をのぞくと…>

(西野さん) すぐ上にいるから。

(スタジオ:所) ホントだ。
いる いる いる…。

<すごい数の蜂が!>

<ということで
3人掛かりで急いで…>

(西野さん)
もっともっと… もっと上げて。

(スタジオ:所) 増築に増築だもんな。

<巣板と蜂は 箱の下ギリギリまで
来ていました>

<この段階で…>

すごいですよね。

うわ~ すげぇ! すげぇいる!

<さらに…>

<ニホンミツバチの…>

<巣箱を増築した蜂のほうが
すごいことに>

ここまで来てません?
(西野さん) そう。

<巣は とんでもないことに>

(西野さん) すごいでしょ?

(西野さん) 65。
あ~!

<分蜂してから
わずか3か月で

蜂たちは 空の巣箱の中に

65cmもの大きな巣板を
作っていたんです>

<蜂たちが必死に守っている
大事な巣>

<落とさないように…>

<…を行いました>

<でも…>

…っていうことに
なると思います。

(小野先生) ということは…。

(小野先生)
…として使えるのではないかな
というふうにも思います。

あんな背の高い巣箱
見たことないわ!

そうですね。
ねっ!

今まで見たの
こういうのが いいとこよ?

3段でしょ?

こちらになります!
あら!

こんなに背が高いの?
そうなんです。

大変なことになってますね。
すごいよね!

元々が こっちの大きさで

増築 増築で ここまでなった
っていうことです。

すごい
もうタワーマンションじゃん。

そうですよね。

今回は
これだけじゃなくてですね…。

何?
実は西野さんがですね

特別に…

開くように造ってくれまして。
面白い!

西野さん 面白いね。
ハハハ…!

中もリアリティーに こう
それぞれの巣板を

西野さんが造っていただいて。
うわ~ 器用…!

一番長い巣板で65cmぐらい
あるということで。

とうとう。
何でもやるね。

番組のこと考えてるよね。

撮影しやすいように ここ
開けるようにしよう みたいな。

ちなみに数なんですけど…。

2~3万匹?
そんなに?

蜂の先生も気になるんじゃない?
これ。

この女王蜂
どういう女王蜂なんだろう?って。

かなり優秀だとは思うので。

今まで見たことないような巣が
撮れるかもしれないよね。

そうですね!

楽しみですね これは楽しみです。
楽しみです 収穫祭が。

さらに この蜂たちのおかげで
ある果物にも

変化があったんですよね?
そうなんですよ。

ということで
こちらをご覧ください。

<せっせと花粉や蜜を集める…>

<それは…>

<巣箱の横に生えていた
スモモの木に

たくさんの実が>

ですよね!
(西野さん) 全然なったことない。

(西野さん) だから…。

うわ すげぇ!

<スモモは 昆虫が受粉を媒介する
虫媒花>

<…したと考えられるんです>

<これは
かがくの里で

自然循環が
できている証拠>

<そこで…>

(スモモが落ちる音)

<大量のスモモを 一気に収穫>

(スタジオ:所) 海外の取り方だね。

(スタジオ:阿部) 疲れました。

<せっかく取れたスモモ

400個全部 生では
食べ切れないということで…>

<久々の登場
調理科学の専門家…>

今年ですね…。

そうなんですよ。

(露久保先生) あります。
あります?

はい。

<ということで 早速…>

<実は シロップ作りは
とっても簡単>

<煮沸消毒した瓶に…>

<最後に…>

終わり?
終わりです。

<あとは…>

<そして…>

<1か月ほど置いたシロップは
こんな状態に>

<とっても…>

たまたま!

<急きょ…>

<もちろん
手作りスモモシロップと…>

どうでしょう!

<スモモの実をのせて いい感じ>

これ 氷砂糖だと後味いいもんね。
そうなんですよ。

後が滑らかだもんね。
さっぱりで。

うちもね 山ほど なるんですよ
あれ。

そうなんですね!
うちが山ほど なるってことは

虫が たくさんいるんだろうね
きっとね。

周りに もしかしたら 蜂とかが。
いるのかもしんないね。

ということで今回…。
何?

持って来たの?
はい。

これ!
はい!

シロップを使った スモモスカッシュ。
これ いい色でしょ?

すごいキレイな色ですね!
意外に さっぱりしてんだよ これ。

おいしそう~ いいな~。
うん!

どうですか?
酢が効いてるね。

酢が効くんだね
酢 入れるといいね!

ホントですか?
うん。

おいしいですか?

おぉ うまい! よかった。
あ~ よかった~。

これ作ろう。
えっ!

来年のスモモの時は これ作るわ。
ホントですか!

うれしい。
酢を入れんのね。

満足いただけて よかったですね。
よかった!

何か素晴らしいね あなたが
ここへ持って来たもので

初めて おいしいものを…。
えっ!? ウソ!

所さん 8月以降に
阿部さんとスタッフ

なかなか 里に行けなくなって
しまったんですが

里の達人・西野さんが

なんと 里の映像を
撮ってくれたようなんです。

もう 何それ。

(笑い)

<…して 超ステキに!>

<8月 阿部さんやスタッフが
またもや行けなくなった…>

<それが こちら>

<なんと…>

<実は 図鑑プロジェクトで
活躍している

茨城県在住の野鳥写真家
小曽納さんは

普段から
ドローンでの撮影もしており

ステキに撮ってくれたんです>

<そこには 西野さんをはじめ
地元の方々が

美しく
里を管理していただいている

ものすご~く ありがたい様子が
たくさん映っていたんです>

<そして ドローンだけでなく…>

<まずは2年前 雨よけが欲しいと
阿部さんがお願いし

西野さんたちに
造ってもらった…>

(スタジオ:所) これ いいよね。

<収穫祭でも
毎年 大活躍していますが…>

<今回 西野さんや地元の方々の
手によって

雨や日差しを避ける…>

<オシャレな格子まで
取り付けられ…>

(スタジオ:所) え~!
(スタジオ:佐藤) ハハ… すごい!

(スタジオ:所)
何やってんだろ この人~。

<さらに 畑の雑草刈りや

収穫祭には欠かせない
里の作物たちも

しっかり見守ってくれています>

(西野さん) 今のところ…。

<今年の稲は

苗を種もみから
田んぼで育てる…>

<見事 成功>

<無事 田植えを終え
それから およそ3か月>

(スタジオ:所) こんな番組ある?
(スタジオ:阿部) ハハハ…!

(西野さん) …今のところ。

<最後に見た時は
葉っぱは この程度でしたが…>

<こちらも随分 成長しています>

<そして…>

<使うのは この種>

<とんでもなく伸び

小さな花も>

<地元の皆さんが こまめに
世話してくれているおかげで

作物は とっても順調のようです>

<ソバといえば
かがくの里 2年目の時

常陸秋ソバを栽培し…>

<みんなで いただきました>

おいしい! うん。

<西野さんと阿部さんは…>

<…と併せて

収穫祭で…>

<…と 秋ソバをまく予定でした>

<しかし
県境を越えられない今…>

<西野さんたちが畑に
秋ソバをまいてくれました>

<まずは…>

<…ところから>

<その後…>

<秋ソバの種を入れた
種まき機で

何往復も
畑に種をまいて行きます>

<まいた種の上には
しっかりと土をかけ…>

<さらに…>

<こうしたキラキラのテープなど
普段…>

<…して近づかなくなります>

<そのうち 鳥は慣れて
テープを気にせず畑に来ますが

既に 種が芽を出しているので

食べられる心配は ありません>

<皆さんの努力で
まき終わったソバは…>

<芽を出し 順調に成長>

<…には さらに伸びて>

<そして…>

<6月に植えた頃と比べると

葉が生い茂り
こちらも順調の様子>

<西野さんたちを中心に
多くの地元の方々の協力で

かがくの里は 阿部さんなしでも

ステキにバージョンアップ
しているんです>

何か 阿部君がいないほうが
スムーズに行くね。

そうですね 全然。
いろんなことがね

テキパキと無駄なく行くね。
問題なく…。

いや~ でも すごいっすわ。

ありがたいですね ホントに。
ありがた過ぎますね。

お米がキレイだもん。
キレイでした。

映像も撮ってくれて。

行きたくなるもんね。
そうですね!

楽しみで仕方がないです。
収穫祭 楽しみだな これ。

ソバが食べられるんでしょ?
そうなんです 必ず いいソバ

そして 自然薯付きのとろろそば
提供しますんで。

本当?
はい 楽しみにしててください。

もう 楽しみにしますよ。
頑張ります。

次回は何ですか?
次回も かがくの里です。

阿部さんが
里のフクロウの夜間観察に挑戦。

暗闇の中 蚊と闘いながらも
粘ること2時間。

意外過ぎる展開が!

意外過ぎる展開?
楽しみにしててください。

目が 何か怪しいんだよ。
いや これは超意外でした。

はい じゃあ お楽しみに!

所さん 本日のツボは?

<TVerでは 本日の放送回が
無料で見られます>

<Huluでは
過去1年分の放送回を

いつでも見ることができます>

うちの蜂の巣箱は
開きますよ。

Source: https://dnptxt.com/feed/

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