ホンマでっか!?TV【アラフィフ男子はツラいよ…体も心もボロボロ相談】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ホンマでっか!?TV【アラフィフ男子はツラいよ…体も心もボロボロ相談】[字]

飯尾・フジモン・原田龍ニが語るリアルな悩み▽準備運動で肉離れ…尿のキレが悪い…膝に話しかけないと動けない…絵文字たくさん入れがち…さんまの収録は疲れる

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番組内容
▼アラフィフ男子はツラいよ!集団人生相談
50代に突入し、この年代になったからこその“切実な悩み”を抱えるゲストとして、飯尾和樹(ずん)、佐藤弘道、真矢(LUNA SEA)、原田龍二、藤本敏史(FUJIWARA)、まこと(シャ乱Q)の6人を招き、それぞれが評論家に相談していく。
「体を動かす時は、負担がかかる場所に声をかけてから動く」というかわいいつぶやきから「誰かれ構わず話しかけたい!」
番組内容2
という心や感覚の変化、そして「息がクサいからこっちを向いて寝ないで!と娘に言われた」という悲しい周りの変化まで、さまざまな悩みを相談する。評論家は、どうしても落ちてしまう注意力を若返らせることができる楽しい方法や、尿ギレが悪い時に対処できる簡単なやり方など、専門家ならではのデータとともに伝えていく。
出演者
【MC】
明石家さんま 
【進行】
島崎和歌子 
【パネラー】
磯野貴理子 
ブラックマヨネーズ 
EXIT 
【ゲスト】
飯尾和樹(ずん) 
佐藤弘道 
真矢(LUNA SEA) 
原田龍二 
藤本敏史(FUJIWARA) 
まこと(シャ乱Q) 
【評論家】
植木理恵(心理) 
牛窪恵(マーケティング) 
梶本修身(疲労) 
武田邦彦(環境)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
武田誠司 
【プロデューサー】
大江菊臣 
五十嵐元 
【総合演出】
出口敬生 
【演出】
西田賢 
【制作】
フジテレビ 第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 藤本
  2. 飯尾
  3. 島崎
  4. 植木
  5. 武田
  6. 梶本
  7. 真矢
  8. 原田
  9. 自分
  10. 今日
  11. 佐藤
  12. 小杉
  13. フジモン
  14. ホント
  15. 先生
  16. アホ
  17. 結構
  18. 集団
  19. ドラム
  20. 牛窪

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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(島崎)アラフィフ男性 人生…
あっ ごめんなさい。

(飯尾)珍しい!
(さんま)ちょっと…。

それでは 島崎さん
もう一度 お願いいたします。

すいません。 もう1回。

アラフィフ男性 集団人生相談!

さあ…。

(島崎)スイッチじゃない。
今日は すいません。

(島崎)
今日は 早押し ありませんから。

(磯野)スタンドアップ!
そして…。

(兼近)確かに このメンツだと
確実に そうですね。

今日は 加藤が 急きょ…。
ちょっと 発熱があったみたいで

今ね こういう時期なので
大事を取って 休まれてる。

(藤本)まこっちゃんが ずっと
ちっちゃい声で…。

(藤本)ずっと 言うてるんすよ。
そんなに カトパンに会いたかった?

奥さんが そうでしたもんね。
そうか そうか。

[今夜は 50歳を超えた
アラフィフ男性が

体や 心 人間関係の
悲痛な悩みを ぶちまける!]

[まずは こちら]

(飯尾)やっぱ 皆さん
そうだと思うんですけど…。

これは もう…。

ケガとか 多いのか。
やっぱ 関節系。

(飯尾)だから ゴルフなんか
行きますよね。 で こういうスイング

しますよね。 そんときに
ボールのとこ 行くまでに

左膝に…。

ねっ! 壁 つくるときに。
もう 命令して 言ってあげる。

くるからね。
(藤本)優しい。

(飯尾)あとは 腰ですよね。

ここ トン トン トンって こう…。

(飯尾)かがむときも そうです。

ティーアップ!
(藤本)言わないとね。

(佐藤)2~3日…
後にくるじゃないですか。

(佐藤)だから スケジュール ちゃんと
確認しといて この日に 絶対

筋肉痛になっちゃいけないから
今日は これぐらいにしとこうと。

そうか そうか。
(佐藤)結構 そういうの あります。

(真矢)あのね…。

ドラムでも。

(真矢)だから 20代のころから
やってる曲 あるじゃないですか。

(真矢)もう あれっ!?
っていうときが すごい あって。

あんだけ うまいって
言われていながらも!?

えっ 遅れんの?
そう。 遅れるというか…。

「何やってんだろう」って
ドラムで あんの!?

(まこと)あと 単純に…。

ちょっと ドラムの話…。
(藤本)ドラム 2人って!

一番 こたえる楽器だから。
(藤本)そうなんすか。

(まこと)今 思い出したのが…。

あ~ なるほど。
(まこと)要するに 若いころは

オーバーアクションで パーン!
っていくのが カッコイイのに

いってるつもりが 届かないから。
(りんたろー。)マジかよ!

(藤本)届かないの おかしい!
(真矢)遅れるの 遅れるの!

こういうふうにして 遅れるんだ!
よう ダーン! パッと つかむの

カッコ良かったりするけど…。
もう それが…。

ここでしょ?
ここやろ? ダーン!

もう アクションじゃないですやん!
(真矢)だから 今…。

なるほど。 空気の入れ替えで。
(真矢)空気の入れ替え。 換気で。

(真矢)それが…。

(藤本)
体 休めること できるんですね。

(真矢)その間に 楽屋へ行ってて
ホントに…。

へぇ~!

それは
分からんではないですよね。

むなしーの話やな。
(りんたろー。)むなしー!

(藤本)むなしー。
(真矢)むなしー!

そう思うと…。

えっ?
(原田)馬力だけは。

そのネタ やめえ! 言うてんのに。

でも ホントに この…。

(原田)ちゃんと…。

(原田)ちょっとした動きで。
アクションシーンで。

(原田)20代のころなんか まったく
準備運動なくても できたものが。

固まるんだ。
(原田)固まるんでしょうね。

それを ほぐさなあかんのか。
はい。

(原田)ほぐし方ですか?
(藤本)ねえ。

ほぐし方?
(藤本)何で ほぐしてるんですか?

(原田)チャンスも何も…。
飯尾…。

(藤本)次 何 言うかで…。

普通に 入念に。

お兄さんなんかは 運動能力が
高いと思われてるから…。

でも…。

(一同)え~!
(飯尾)嘘でしょ!?

(小杉)ひろみちお兄さんが!?
(佐藤)歩いてて 膝が ロッキングして

そのまま…。

うわ~… 夢 壊れる 子供たちの。

半月板も ずっと 運動してたから
疲労してたということも…。

(島崎)原田さん 温泉 入るシーン
すごい あるじゃないですか。

(原田)今まで 食べた量は
つかない感じだったんですけど

もう 食べた分だけ…
つきませんか?

(武田)運動量が
減ってるからじゃないんですか?

(藤本)運動 減ってますもんね。

いろんな…
運動 できなくなりましたもんね。

(武田)だけども 50ぐらいで
みんな へこたれてるから

今 びっくりしてるんですよ。
(藤本)へこたれますよ!

だってね… あっ いいんですか?

これ…。

やりますよ!
司会者が 違うから…。

「今日 やるの?」じゃない。 やる。
(武田)あのね 今から…。

100年前ですよ? たった。
それはね…。

(武田)平均寿命 43歳。

(武田)ところがね
皆さんは 今 50ちょっとでしょ。

50を超えた人は
平均余命が 50年になったの。

これから もう 医学が進歩して

100歳まで
生きてしまうらしいねん。

(武田)どうしても 生きてしまう。
自分の希望じゃなくて。

だから 膝 悪いまま
100歳まで 生きる。

(りんたろー。)しんどっ!
(藤本)しんどいな。 死にたいわ。

じゃあ もう 死にたいっすよね。
死にたい 死にたい。

(武田)簡単に言えば 今まで
生きてきた 50年と 同じ長さの

人生が また 50年 くる。
そや! この倍や。

(飯尾)いや 先生…。

知らんがな! アホ。

(飯尾)ホントに 100歳まで…。

そう言いながら…。

(藤本)「募集中」!?
(飯尾)仕事!

(飯尾)何やってんだろう!?

(飯尾)たぶん…。

(藤本)そうですよ!
分かんないけども…。

『脳ベルSHOW』!

『脳ベルSHOW』…。

(藤本)墓場や 思うてるでしょ!?
象の墓場みたいな。

(藤本)
でも 僕も 51歳なんですけど

やっぱり まだ その~…
何ですかね?

(藤本)でもね やっぱり
もう ほらっ。 もうね…。

出てくるね~。
(藤本)出てくるし…。

もう…。

(藤本)そんなやつが…。

(藤本)悲惨なだけなんすよ!

(藤本)いまだに あるんですよ。
この前も スタジオでね…。

ちらっとね スタジオにいるね…。

もうね こんなんです。

フジモン それ 気にし過ぎやって。
(藤本)もう…。

何にも ずっと…。

(藤本)カメラのコード 持って。
(磯野)つらいね それ。

(島崎)つらいね~。
(藤本)かわいそうだとか。

初老の…。
(佐藤)初老 超えてる。

何?
藤本さんね…。

(飯尾)「そんな仕事 してて」…。

(武田)体 張った仕事 してたら…。

だから このまま
続けなあかんねんって。

(藤本)
分かりますけど どっかでね…。

それは ぜいたくやな。
仕事 断るなんて。

(藤本)
いや 何歳までって それは…。

(武田)今日…。

(藤本)
いや… ちょっと待ってください。

食べても…。

だから そこや!
フジモン そこやって…。

ずっと 食べてる。

(藤本)ただの おじいちゃんの…。

そうやって。 ほんなら…。

(飯尾)いい湯加減。
ええ気持ちやなぁ。

(藤本)違いますやん!

普通に…。

(藤本)お風呂ですやん!
おじいちゃん ただの。

それは もう これからの芸能界
仕方がないですよね。

(武田)そんなね…。

(藤本)そうですよ。
だから どうしたらいいかね。

(武田)もちろん 人生計画は
あるんでしょ? 今でも。

まさか
この日かぎりで 生きてるの?

ありましたよ 若いころは。

思ってましたけど…。

(藤本)あっ 違うなと。
早っ! お前 早過ぎる!

俺 全然
ここでは 活きてこない…。

頑張れ! 今から 頑張れ アホ!

(藤本)無理でしょ もう そんなん。
(飯尾)いや でも…。

(藤本)
思ってましたよ 若手のころは。

(飯尾)MCじゃねえやと思って。
(藤本)そこじゃないと思うんです。

(藤本)そういう…。

無理ですよ。
頑張れば 全然 大丈夫やと思う。

(飯尾)師匠 頑張りたいんですけど
例えば そういうね…。

藤本さんの ゲーム大会とか
あるじゃないですか。

「じゃあ 飯尾さんね…」

(飯尾)え~ 3mも… 身長
合わせたら 5m近いんですよ。

なかなか あるなと思って。
これ あれですか? ちゃんと…。

「やりました ADの子が」

ADの子 23歳で。 テニスで
国体まで行ったような子で。

そんな若い子 落ちても
全然 平気だから…。

(飯尾)それで ぴんぴんしてたら
われわれ やります。

(飯尾)これ よく 出川さんとも
話すんですよ。 そんなね…。

(りんたろー。)シミュレーションで
安心できないんですね。

(飯尾)それが 平気でしたって…。
「大丈夫です! ADがやりました」

(飯尾)大丈夫ですって
言いながらも ちょっと…。

(飯尾)ありますよね。 やっぱ。

(島崎)バンジーで!?

(藤本)遊園地とかで
あるやつじゃなくて

クレーンで 体重とか 量って
原西 やったんですけど…。

うわ~ きたきた! 原西 きた~…
足 着いた! ってなったんですよ。

(りんたろー。)年齢 関係ない!
(藤本)遠めから見たら

すごいジャンプ力の男やな
みたいな。 足 着いてるから。

(藤本)
でね 原西が ちょっと 怒って…。

出てきたのが 若い シュッとした
痩せたやつなんすよ。

若いから… 原西は もう やっぱり
中年太りで 太ってるから

それで シミュレーションやっても
そのゴムの… ねっ。

(飯尾)伸びちゃう。
(藤本)伸びちゃうんです 原西は。

10kg 違うとな! これは…。

若いやつで やってるんですわ。
そら しゃあないわ。

やらすのも プロデューサーに…。

一遍 飛んでみて 言うわけにも
いかへんやろうしやな。

(島崎)植木先生 お願いします。
(植木)皆さんのように 今…。

ていうお話を すごく…。

(飯尾)カラクリを!
(佐藤)事実しか 言ってない。

(飯尾)カラクリを… 何で
そういうこと 言うんですか!?

それは…。

「創意工夫をして
やってらっしゃいますよね」

第一人者でしょ!?
(飯尾)流れで出たんです。

(植木)なかなか そういう
50代の男性って 少ないんですよ。

(植木)
それがね すごく 心理学では…。

ていうんですけども カッコつければ
カッコつけるほど 対 個人では

いつまでも お若いですね。
変わらないですねと言うけども

集団の目っていうのは 常に
逆を見るんですね。 だから…。

ていうふうに 逆に言われちゃう。

自分は こんなふうに がたがきて
こんなふうに 半月板が割れて

バンジージャンプで こんなことが
あってっていうようなことを

話せば 話すほど この人
器が大きいな。 大人な男性だな。

カッコイイなっていうふうに 集団の
目からは 絶対に映りますから。

フジモン あんなこと言うけど
器が 小ちゃく 映ってるよな。

めちゃくちゃ そうでしょ。
逆でしょ!?

(植木)1対1では そんなこと
言わないでよって言われるかも

しれないですけど テレビを
見ていて 集団で見ていると

ひろみちお兄さんが そんなことを
おっしゃってるとか

カッコイイ方がね…。
(磯野)集団って どっち側ですか?

しゃべってる方がですか?

1対1で こう話していると
すごく カッコイイ話を聞く方が

カッコイイですね。 お若いですね
っていうふうに思うんです。

個人と個人っていうのは 常に
親切なんです 人っていうのは。

ただ 個人と集団ってなると
集団っていうのは

逆を言いたがるんですよ。

集団は 意地悪です 一般的に。
それは 分からんでは…。

だから 自分は若い。
まだ こんなことができる。

ドラムでも こんなに まだ たたける
っていうふうにすれば するほど

あら探しをされるんですね。

だから まこと君
正解やねん 近づけて。

もう 要するに…。

確かにね。

気取れないねんな。
(まこと)気取れない。

(藤本)カッコイイ!?
(植木)だって…。

(島崎)シャ乱Qの方!

そうですよ。

つんく♂が ボーカルです。
でも 音とかは 小ちゃくなんの?

なります なります。
音が小さくなるんじゃなくて…。

ドラムは 特に。

だから 2時間 いかすために
どういう音 出すかっていう。

ペース配分ね。

一応 ペース配分を 気にしながら
やらなきゃいけない。

昔は ペース配分
いらなかったんだ。

マジかよ!?
(真矢)確かにね。

疲れもあるんだ?
(まこと)もう ちょっとね 音が…。

(藤本)聞こえてはいるんでしょ?
当たり前や アホ!

今…。

もう 嫌や。 しゃべりにくっ!
みんな そうでしょ!? 芸人なんて。

(まこと)先生に 心理学的に
聞きたいのは 100年のうちの

50年 生きてきましたけど…。

と思うんです。 年を取るごとに。
そうかな? どうやねんやろ?

(植木)心理学的には…。

ていうのは だいたい…。

50代っていうのは
時間でいうと 3時半ぐらいです。

3時半ぐらいです。
午後3時半ぐらいです 人生の。

心理的にはですよ。
心理的には 午後3時半やねんて。

(飯尾)おやつ! おやつだ。
もう 食べ遅れ。

30分 過ぎてんねん。
(植木)真っ昼間でもないけども

まだ 夕暮れのとばりは
降りてないんですね。

(植木)だから どうしようかなって
ちょうど ちょっと 思いますよね。

3時半ぐらいっていうのは。
夕ご飯の支度を どういう…。

(吉田)武田先生は
何時ぐらいになるんですか?

もう あれでしょ。

80歳です。

さっき あなたなんか…。

言うてませんやん!
(武田)80になったら 何とかって。

80になって バンジージャンプ
できるかとか 言うてました。

一緒に…。

(りんたろー。)怒ってますよ!

そりゃ みんな 知ってますよ。

(武田)ちゃんと…。

(島崎)偉い先生 偉い先生。
(藤本)知ってたから 何なんすか。

(梶本)例えば フジモンさんとかね
バラエティーとか 長時間の収録とか

あると思うんですけど
やっぱり だんだん 注意力って

持たなくなってきませんか?

深夜にまで 及んだりとか。
やっぱ…。

芸人が
何か やりとり やってんの

こいつら 何してんやろ?
みたいな。

(りんたろー。)こっちのせりふ!

回ってないとこでも ずーっと
しゃべってるじゃないですか。

(りんたろー。)あんただよ!

フジモンさんが…。
(藤本)集中力 切れてるから。

フジモンさんですから。
(りんたろー。)誰が言うてんすか!?

フジモンは 続いてる方なんだ。
(藤本)まだ 元気な方ですけど

でも それでも やっぱり…。

みたいな。

一番中途半端な ブラマヨなんかは
どう?

みたいなときがあるから…。

(吉田)思うとき ありますね。
(藤本)そうやで。

せやな。
だから タモリさんやて やっぱり。

目 つぶってますよね タモリさんも。
あれ 休んではんねて! そやわ。

無理 無理。 無理よ。
(島崎)さんまさん 元気だから。

(島崎)元気よね~。
今のところ。

(藤本)上 いかれると。 この人
まだ 売れたいんか みたいな。

お前も 頑張ってるやないかい!

誰がやねん アホ!
もういっちょ いこう みたいな。

(飯尾)ホント
水 一滴も飲まないですよね。

葉っぱか!? 俺は。
(飯尾)さすがに 今田さんとかも

たまに 飲むけど
一滴も飲まないっすよ。

(藤本)飲まない 飲まない。 湿気
取る 押し入れに入れとくやつと

一緒で だから。
アホか。 そんなことない。

だから そういう体になって
しもうてんのは 事実やよね。

(梶本)集中力が 長く続かないって
これね 集中力って…。

だから 集中力が
若いときの3分の1しか

持たないってことにもなるから
続かなくて 当然ではあるんです。

(梶本)ただね 実は
この注意力 これをね…。

ていうのがあって。
(藤本)めっちゃ 聞きたい。

やると…。

え~!?

やり過ぎたら あかんって…。
(梶本)1日 10時間じゃなくて…。

これね アメリカの アイオワ大学が
50歳以上の人だけ 集めて

681人に対して
テレビゲームをさせた。

(梶本)これが ドライビングゲームでね
運転してるときみたいに

認知力とか あるいは 注意力とか
判断力とか こういうのを

見なきゃいけないゲームなんだけど
これを 10時間させたら

脳全体の機能としては
3歳 若返って

かつ 情報処理能力と
注意力に関しては

7歳 若返ったっていうことが
分かった。 普段 使ってる人は

それほど… もちろん 老化も
激しくないので いいんだけど

50歳 超えると 使ってない能力は
どんどん 落ちていくんですよ。

だから 仕事を辞めたりとか
車の運転 やめた人って

結構 ぼけたりするケースが
たまに あったりするわけですね。

そういう人ほど…
特に 趣味のない人とか

50歳 超えて 趣味がない人は
そういった認知症とかにも

かかりやすくなるので
そういった方はね ドライビングゲームや

テレビゲームを うまく使えば
認知症予防になるかもしれない。

(磯野)先生 テレビゲーム
っていうのは スマホにある

よく 電車で みんながやってる…。
(藤本)パズルゲームみたいなね。

クロスワードパズルとかより
実際に 俊敏性も大事なので…。

(島崎)植木先生。
(植木)先生 おっしゃるように…。

確かに 落ちるんですけれども
落ちる人と 落ちない人がいる。

その 落ちる人と 落ちない人
何が違うか 調べてる研究って

結構 あるんですけれども
落ちない人っていうのは…。

何かをする人なんですよ。

絵画とか 音楽とか 書道でも
俳句でもですね 自分で…。

情報処理能力 いつまでも 若い。
それを聞くのが趣味とか

見るのが趣味っていう人の方が
情報処理能力の…。

受け手ではなくて 発信する側に
回っていると お若いままだと。

昔の芸人さんがやってた
川柳の会とか

ああいうの
やった方がええねんな。

川柳を作って 発表し合う会。

(飯尾)芸人さんと やるんですか?
やっちゃう? やっちゃう?

やっちゃおうな。

フジモン お前も入る?
僕 俳句やってるんで

他の番組で。
だから 結構 保って

若さ 保ててるのかな
みたいなとこは 合致しましたね。

(植木)俳句がいいなって
聞く側じゃなくて 作る側の方が

絶対に能力は…。

(りんたろー。)でも 先生…。

(りんたろー。)これは 処理能力?
(藤本)それは もう…。

(兼近)そう! そうなるから。
あんまり…。

(島崎)ちなみに 皆さん 食生活
こちらも変わったことがあると。

一年中っていうのが 缶コーヒーでも

冷たいのが
当たり前だったんですけど。

一年間の…。

(まこと)あと11カ月は
基本的に ホットで…。

嘘!?

自販機の缶コーヒーも
あったかいがないと ホントに…。

全部 冷たいは ホント…。
それは 腸が弱過ぎるかも。

自分も…。

(飯尾)戻すために。 家だったら。
(島崎)体が冷えた後に!?

(島崎)あと 真矢さんの奥さまから
情報 頂いております。

(島崎)奥さまの モーニング娘。 OGの
石黒 彩さんから。

(島崎)こんな話を伺っております。

もうね… 昔は ラーメンとか
もう ギトっとしたのが

好きだったんですけど。
豚カツとか そういう…。

それは ダイエットも
あったんじゃないの?

糖質をね ちょっと制限しようって
なったんですけど

そしたらね やっぱ…。

これは ダイエットのせいかも
わからんな。

やっぱり 何か こう
動いてるイメージがあるんで…。

佐藤さんね。

それ わんぱく弁当と呼んでるの
君ら。

ああいうのが もう 駄目ですよね。

もう ホントに…。

(飯尾)ウサギ。
それ あんただけや! それは。

青虫の生活や それ。

(真矢)そういう お弁当のこってり
したの 予想するじゃないですか。

今日も こういうの出るんだなって
だから 今日も 奥さんに…。

(小杉)
どこが ハードロッカーやねん!?

全然 ハードロッカー
ちゃいますやんか!

(小杉)梅干しのおにぎり 食べて
そば 食べて ハードロッカー!?

(飯尾)味覚も
変わってきませんか? あんな…。

作文用紙 2枚ぐらい
いいとこ 書けますね。

(佐藤)ちょっと キュウリ 刻んでね。
ちょっと ごま 掛けてね。

キャベツだけ 食うとけ…。

舌が
肥えてきたわけじゃなくてね…。

味覚っていうのは…
甘味とか うま味とか。

こうしたものって 老化によって
影響 受けにくいんだけど

実は 塩味 それと 苦味
これはね 年を取るたびに

どんどん 落ちていくんですよ。
若いときに 苦かった物が

苦味を感じなくて うま味と
酸味とかだけが 残るから

ミョウガが
おいしく感じているだけなんです。

老化してるいうことやねん。 舌が。
あらっ!

舌は ええ。 脳さえ 老化しなきゃ。
舌なんか どうでもいいですね!

(武田)味覚は 舌の味蕾細胞で
観測するだけで

判断すんのは 脳だから…。

(藤本)聞いていいですか?
僕 よく 水分 取るんすけど…。

思うて 出たら…。

(磯野)
嘘でしょ!? ヤダ! 何それ!?

(藤本)残尿の方が これ…。

逆に…。

(武田)あなたの…。

(島崎)これは
梶本先生から お願いします。

(梶本)皆さん おしっこ
なかなか 尿ギレ 悪いでしょ。

めっちゃ 悪いです。
(梶本)あれって やっぱりね…。

(梶本)みんな そう。

前立腺の中を 尿道が通ってるんで
結果として 勢いが悪くなって。

またね 大きくなると
下に 空間ができるんで

尿が 少しだけ
たまっちゃうんです。 それがね

ちょうど 尿道の 入り口の辺りで
おしっこが たまって。

(梶本)たまに トイレとか
行ったら めちゃくちゃ…。

めっちゃ 振りますけど。
(梶本)でも あれ やってもね…。

結局…。

最後 振るのは 意味ないの!?
(梶本)そう そう。

上から下へ。

たたきつけるバッティングな!
ぬれタオルぐらい…。

ぬれたタオルぐらい 勢い つけて。
先生! そしたら

最後の尿 残った残尿を
吸い取るのを 作れば…。

(梶本)それが いい方法があって。

すれば 尿ギレが 良くなる。

急須の 入り口の所が たまるわけ。
そこに 残ってる尿を 出すのは

ちょうど 陰嚢部分を 圧迫する。
あっ 押すんだ!

手ぇ ぬれるなぁ。
(藤本)手ぇ ぬれるんすよ。

洗え! アホ!

嫌でしょ!?
自分の尿で びしゃびしゃなんの。

自分の尿 嫌 言うとる場合か!

(藤本)出ますやん! 押したら。
チョロチョロって。

立って やるときなんかは 横から
ズボンの上からでいいんで 押し込む。

(梶本)そうすると たまってる尿が
チャーって 出てきてくれるから。

(藤本)マジっすか!?
(小杉)確かに 大 して…。

拭いてるときに 勢い余って
前過ぎる所から 拭いたときに

何か ニャッ!
ってなるとき ありますもん。

「ニャッ!」って 何!?

それですよね!? 梶本先生!
(梶本)そう そう!

間違って 押してしまうのか。
(小杉)前の方から 拭いたときに

バッ! って なるから この辺に
トトトンってなるとき あります。

たまってるのが 尿道の 根っこの
部分なんです。 それが ちょうど

陰嚢の裏っかわの辺りになるので。
そこを 圧迫してあげたら

おしっこが ちゃんと 出てくれて
尿ギレが 良くなる。

[続いて シャ乱Q まことが 明かす
50歳を超えて生まれた 心の変化]

ここ最近… 例えば…。

その店員さんと
すごく しゃべりたくって。

(まこと)
仲良くなって 名前を聞いて

今度 ドライブスルーのときに 自分で
飲み物と おやつを持って

これ 休憩に どうぞって
やってみたりとか。

(りんたろー。)怖いっすね。

何か しゃべりたい。
嫁さん いるやんか!?

家族じゃない人と
しゃべりたいのか。

(まこと)今日も 山梨の
北麓の方から 来たんですけど…。

(藤本)そんな人 いますもんね。
(まこと)いるでしょ。

あれ 寂しいからなんだ!?

ていうのと 聞いてしまいます。
(藤本)いる いる!

普段 何してんねん!? みたいな
おっさん いるもんね。

「どっから 来たん?」とか
関西人 多いんですよ。

(まこと)で 昼ご飯も…。
どんだけ 寂しいねん!?

(真矢)すごい!
それ もう あかんで。

逆に 末期症状やて。

(りんたろー。)
でも 確かに 歌の中で…。

(りんたろー。)そういう意味!?
他の人は それ ないよな。

(藤本)きた きた!
危ない。 ごめんなさいね!

(藤本)めっちゃ 気ぃ抜いてた。
これは ないでしょ?

昔とかは…。

今は やっぱり…。

しゃべりたい?
しゃべりたいというか

好きでいてくれることが
うれしい。

そりゃ そうですよね。
分かります この気持ちは。

ちょうど 皆さん 来ると…。

昔は 塩対応しがち…。
今 もう おうちに…。

何千円か 使ってもらってる
わけですから ここで…。

≪そんなに!?
(真矢)そこまでいったら すごい!

♬~
(新垣)《いままでの柔軟剤は 着るときには

香りが変わってた》
<そうなんです>

《香り変わらず続くのは

ただひとつ?
<「アロマリッチ」だけ>

おんなじだ

≪「アロマリッチ」 白の「アロマリッチ」 生まれた≫

(相葉) 柔軟剤をお使いのみなさん!
(主婦) はい!

♬~ 気になる衣類のニオイ

消しても消しても キリがない!

だったら これからは 「ソフラン」!

進化した防臭力で

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「ソフラン プレミアム消臭」

(島崎)まことさんの奥さまから
コメント 頂いております。

やっぱ 若い子と しゃべったら
奥さん ええ気持ちしないみたい。

この年になったから…。

そのときに ニコニコし過ぎやねんて。
奥さんが 気が付いてんねんもん。

たぶん…。

なるほど! ホンマのニコニコは 違うと。
(まこと)ここだけの話というか

奥さんに あれですけど…。

(まこと)何でかっていうと…。

1カ月に 1回 行くと…。

ヤバッ!
(島崎)え~!?

これが…。

堂々と 今は。
50代でも まだまだ 青春でしょ。

(りんたろー。)何 堂々と…。
(飯尾)名言ですか!? これ。

(飯尾)名言かなって 一瞬。
言い切りましたから。

昔 塩対応だったのが 今…。

だんだん 年を重ねるにつれて
関与するようになるというのは…。

若いころは
人の評価を 気にするので すごく。

自分っていうものを あまり
出さないでおこうとするわけです。

兼近君が あまりしゃべらないのは
そういうことだと。

(兼近)どういう話題で 入れんだろ
って思いながら うかがって

たまに 行こうとするけど
やっぱ…。

まだまだ 技術不足!
入っていけないんです。

(植木)と思うんですけれども
それが 人生の課題なんですよ。

何で 男性はって
50歳ぐらいの…。

(植木)どう 生きていこうかな
っていう 心の時代ですので

思い切った 舵を
振ろうとする人が 多いんですね。

急に 悪い… 自傷行為 自殺とかが
ちょっと増えるのが 50代。

そういうことを 避けるために
何が 大事かというと…。

誰彼構わず 話し掛けるというのは
メンタルヘルスを保つために

必ず 必要なことなんです。
(一同)え~!

だから
ちゃんとした道を 歩んでるんだ。

(植木)50代ぐらいで
塩対応というものを 続けていて

気取っているっていうか 若者と
変わらないようにしていると

70代 80代で 暗いおじいちゃんに
なるっていうようなデータが。

ですから すごく 今から…。
(島崎)暗いおじいちゃん。

なってますよ。 それも また
いいんじゃないですか。 人生。

(植木)皆さん すごく…。

そうなるんだ! 人は。
(島崎)牛窪先生。

(牛窪)それ すごく大事なことで。
実は 今…。

40~50代って お仕事 忙しいので
社会的な つながりってことを

結構 軽視しちゃう方も
いらっしゃるんですよね。

そうすると
誰とも しゃべってないとか

男性の場合 特に 孤独死が
4, 000人以上 いらっしゃるんです。

女性の5倍にも当たる数なので
ちゃんとしてかなきゃいけない。

(牛窪)OECDの調査でも
日本は 孤独な方が 非常に多くて。

15.3%って 他の国と比べても
断トツで 多いんですね。

(牛窪)なので あと 結婚してる方
多いと思うんですけども

同居孤独死っていうのも…。

最悪!

実は 最近の調査で…。

あと お子さんが
同居してるんだけれども…。

そういうケースが 結構…。

「仮面」超えて 鉄仮面夫婦なんだ!?
そういうことやな。

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[続いて FUJIWARA 藤本が 明かす
ちょっと切ない ニオイの悩み]

(藤本)これは もう
しょうがないっすね。

女の子は 絶対 お年頃なんで…。

娘 幾つになったの?
9歳です。 そういう 何か…。

体臭ね!
(藤本)それが…。

加齢臭が 嫌!

ほっぺたも 駄目!?
(藤本)駄目ですよ。 今。

(飯尾)
どっかの王国じゃないっすか!

今 政治家の挨拶は あるなぁ。
(小杉)ヒジに キスするんですか!?

(藤本)でも…。

(藤本)娘の膝とか… したいから。
体のどっかには したいの。

スキンシップとして。 親としてな。
ホンマやったら もう…。

口は 無理やけど ほっぺた
したいけど 嫌やから ヒジ 膝とか。

「ヒジだったら いいよ」って…。
(りんたろー。)悲し過ぎるよ!

お前…。

(吉田)せめて 交渉で…。

かちかちですよ!
(藤本)神経も 通ってないしな。

(小杉)ほぼ 骨ですよ! それ。

(藤本)嫌なんですって。

(飯尾)それ 征服されてますよ!
(藤本)大人が こう…。

(りんたろー。)ひざまずいて!?
そんな先輩 見たくねえよ!

もうちょっと こうしてみたいな。
やりにくいから。

(まこと)結構ね…。

(藤本)でも 娘は すごいっすよ。
その辺 ストレートに…。

(りんたろー。)マジかよ!
(藤本)子供って ウンコ 大好き。

「パパ ウンコ かじった?」って。
「お父さん ウンコ かじった?」

(島崎)原田さんち いかがですか?
お子さん いらっしゃいますけど。

フジモンみたいに…。

嫌ですね。
ニオイだけじゃなくってね。

原田さんでも… 嫌がります?
(原田)今 中3ですけど…。

あっ! いやいや…。

でも まだ 藤本さんも…。

あったかみがあって。

(飯尾)フーン! って ありません!?
(りんたろー。)マークが 真っ赤に。

緑色のランプ 急に
ただいま! で 真っ赤になる。

(飯尾)ブワーッ! ってなって。

何にもしてないのに!?
(飯尾)ただ リビング開けて。 フワーッ!

風って呼ばれてるんです 僕。
カッコイイ!

(島崎)植木先生。
(植木)女の子が そのぐらいの…。

8歳 9歳ぐらいから
15歳ぐらいまでの…。

お父さんを
うっとうしいって思うのは…。

40 過ぎて 女の子っていうのは。
それは やっぱり…。

「うっとうしい」は 大好き!?
今でも 僕 うっとうしいですけど。

ずーっと 大好きなんだ!

(植木)父と 娘っていうのが
うまくいってない所というのは

娘さんが 拒食症っていうか
摂食障害になったり

部屋に 引きこもりがちになって
というように 自分を 閉じ始める。

ホントに 父と 問題が 何かある
っていうような家庭っていうのは。

「お父さん やめてよ」
っていうふうに

嫌がるっていうコミュニケーションを
取ってるわけですから

コミュニカティブな関係なんです。
そういうコミュニケーションなんです。

(藤本)できるだけ…
ヒジに チュー…。

ピザ 10回 言ってみて! の人。
「ここは?」やないんですよ!

(藤本)ピザ ピザ… ここは?
(飯尾)チュー。

(藤本)ここは チューやないねん!

[田舎出身芸能人が
悩みを 告白!]

年下の皆さんへは
対応 変わったとか ありますか?

今 電話 大丈夫? っていう。
そういうの しません!?

ダイレクトに あんまり 電話しない。
相当な急用がないかぎり。

そうなってきてるなぁ。
(飯尾)「大丈夫です」っつったら…。

2~3分 長い話するときは
そうしてますね。

(佐藤)絵文字を 多めに入れて

面白おかしく
メッセージを 伝えたりとか。

面白おかしいと思ってんの
自分だけみたいなとこ あります。

(佐藤)でも 確かに そうかも。
息子には 言われます。 「パパ…」

息子 お幾つですか?
上が…。

(島崎)子供かと思ったら!
牛窪先生。

(牛窪)ひろみちお兄さんみたいな
おじさんたちが 今…。

相手に合わせてるつもり
だろうけど 一昔前の みたいな。

(牛窪)今 絵文字とか あんまり
使わないんですよ。 若い子たちは。

「了解」だったら 「りょ」とか
短い言葉で 表現するぐらいで。

今 コールセンターも
かまちょおじさん 増えちゃって。

60代以上の方が
4割 コールセンターを 独占しちゃって。

ずーっと 夜中に しかも
電話してきて。

「俺は 若いときは こうだった」
とか 武勇伝みたいなのを…。

コールセンターに!?
(藤本)めんどくさいなぁ!

まこと病だ!
(藤本)かまちょ。

(牛窪)延々と 切らないみたいな。
(小杉)うわ~!

みたいな感じでも よかったけど。

何!? どんな断り方されんねん?
ナダルなんすけど。

(藤本)今日 夜の9時から
飯 行かへん? みたいな。

何か 用事あんの?

(りんたろー。)嘘だろうな。
(藤本)夜中の11時に 来るんかな?

おたけとかも…。

それは…。

俺…。

ホンマに信じてる人 いた!
嘘ちゃうよ!

そうやろうけど…。

(小杉)信じてる!

(りんたろー。)下手したら…。

そんな嘘 つくわけないやろ!
(藤本)犬 いないですって!

(りんたろー。)ないじゃん!
おるわ! アホ!

もう1個
乗っかってんちゃいます!?

(小杉)これ 出してるよっていう。
ブラマヨ…。

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