ザワつく!路線バスで寄り道の旅 鎌倉・江の島を自由気ままに珍道中![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ザワつく!路線バスで寄り道の旅 鎌倉・江の島を自由気ままに珍道中![字]

『ザワつく!金曜日』のスピンオフ企画!長嶋一茂&サバンナ・高橋茂雄の『路線バスで寄り道の旅』

◇番組内容
金曜日の夜の人気を独占している「ザワつく!金曜日」がスピンオフとしてテレビ朝日の名物企画「路線バスで寄り道の旅」と合体したスペシャル番組!!旅の主役 長嶋一茂、その相棒は一茂の良きパートナー サバンナ高橋!2人の絶妙な掛け合いでお送りするこの旅も好評を博し、いよいよ第三弾を迎えます。
◇番組内容2
今回の旅先は…人気エリア江の島・鎌倉に決定!!今回も素敵なゲストたちと賑やかに旅に出ます!
◇出演者
長嶋一茂 高橋茂雄(サバンナ)
ゲスト 菊池桃子 原沙知絵 槙原寛己
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsukufriday/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

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  1. 菊池
  2. 槙原
  3. 一同
  4. ホント
  5. スタッフ
  6. 一茂
  7. 深栖
  8. お願い
  9. 店員
  10. 高橋
  11. 無限チーズ
  12. カレー
  13. ブイヤベース
  14. バス
  15. プール付
  16. 今回
  17. ハハハハ
  18. ホンマ
  19. 今日
  20. 大丈夫

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

(一同)構わん 構わん。

来週も見てね! さようなら~!
さようなら~!

〈今夜は
『ザワつく!金曜日』特別編〉

〈今回の旅は

フフフ…。

(菊池)これだ!

〈謎の江の島名物と…〉

〈旬のしらす丼に舌鼓〉

だって 俺…。

〈楽しい仲間と
鎌倉で お買い物〉

太っ腹…。

〈おいしくて楽しい
60分の珍道中〉

〈さあ スタートです!〉

今回は…。

きた!
気持ちいい天気。

今日 最高の天気だよ。

めちゃくちゃ… こんなに
人 いっぱい いるんですね。

バスで 今日も行きますか。
はい。

どこ行くか わかりませんけども。
今回は… 見てください。

(スタッフの笑い)
僕の持っといた ホンマに…。

なるほど…。
じゃあ とにかく

「バス カモーン」
言いに行きましょうか。

バス 向こうに
呼びに行くんですか?

行っちゃいましょう。
はい。

ホンマに この季節の この辺
いいっすね。

じゃあ 一茂さん ここらで

いつものやつ
いきたいと思います。

はい お願いします。

来たよ 来たよ。 江ノ電!

おおーっ 来た… 江ノ電。

うおーっ…。
いや~ いいコーナリングです。

きれいにしてるね このバスね。

早速 乗り込みたいと思います。
乗り込みましょうか。

はい 失礼しまーす。

よろしくお願いします。
ビックリ!

よろしくお願いします。
お願いします。

もう ゲストの方
いらっしゃってたの?

来て頂いてました。
おはようございます。

よろしくお願いします。
(菊池)よろしくお願いします。

お待ちに
なったんじゃないですか?

(スタッフの笑い)
いや… 違う。

すいません なんか 一茂さんが…。
お前 ホント…。

ビックリです。

〈今回のゲスト
原沙知絵さんは…〉

いやーっ! ああっ…!

ああっ…!

うわーっ!

顔 見せなさい!

中嶋くん!?
誤解だ 小早川…。

〈原さんに思いを寄せる
同僚役など

ドラマや映画で共演してきた
昔からの仲良し〉

ふん! 中嶋くん 最低。

〈そして 菊池さんとは
こんな思い出が…〉

俺が ほら… この雰囲気でさ
ガーッと こうやって言うとさ

菊池桃子ちゃんがさ…。

…とかさ
肝っ玉母ちゃんなんだよね。

へえ~。

いやいや… 呼ばないで!
そうだ そうだ!

〈そんな 一茂さんゆかりの美女
お二人と合流し

バスは 江ノ島のバス停へ〉

さあ なんと 到着致しました。

もう到着しちゃった?
行きましょう。

失礼しまーす。

さあ… 到着致しました 江ノ島に。

着きました!
はい。

まずは… 一茂さん。
はい なんでしょう?

もちろんです。

早速
お昼ご飯 行きたいと思います。

イエーイ!
(拍手)

ここ?
目の前?

目の前? 磯の香りが…。
いいですね。

(菊池)いいですね。
さあ こちらに…。

ここで なんか食べられるの?

はい。 お昼 おいしいやつを。
(菊池)いい香りがする!

こっちですね。 食堂 行きますわ。
いいにおい。

やっぱりね 江の島といえば
しらすだから。

(店員)こんにちは。
いらっしゃいませ。

ありがとうございます。
はい。

上もお客さんがいっぱい。
へえ~ すごいね。

(菊池)にぎやか~。
たくさんある。 たくさんある。

色んなメニューが。
高橋 メニューがたくさんあるよ。

(菊池)おいしそう!

とりあえず 席 着きましょうか。
席 着きましょうか はい。

〈バス停の目の前
江の島の入り口にある 貝作〉

〈江の島でとれた

新鮮な魚介類が頂ける
お店です〉

一番高いものを頼んでください。
いやいやいや…。

やった!
何 頼んでもいいんですか?

何 頼んでもいいよ 高橋。
ええ~ 何にしようかな?

菊池さんは?

釜あげしらす丼がいいです。

釜あげしらす丼? やばい…。

おお~。

(一同 笑い)

いいよ。 なんでも大丈夫だよ。
3つでいいよ。

え~っ!?
(スタッフの笑い)

すいません 違うんです…。

違う 違う… 違うんです。

(スタッフの笑い)

〈お店の名物は

一茂さんも目をつけた
今が旬のしらす丼〉

〈原さんは シンプルな
ポークカレーを注文〉

34番 33番 31番です。

うわっ うまそう!

ああ ありがとうございます。

ハハハハ…。

カレー
今から作るって事ないと思う。

もしかしたら 意外と弱点なんじゃ
ないですか? カレー。

ここでカレー…。

そうだよね。
普通 こっちだけだもんね。

カレーがね 好きですから。
ええ感じのカレーですけどね。

はい じゃあ 頂きましょうか。
(一同)いただきます。

うわ~ うまそう。
いや~ 今日 最初の食事。

おいしそう。
ああ いいな。

これは うまい…。
(菊池)おいしい。

あっ しらす丼 おいしいですね。
(店員)ありがとうございます。

俺 しらす大好きなの ホントに。

うん!
すごい好きなの。

おいしい。
(菊池)やわらかい。 おいしい。

しらす丼 最高です。
うわっ しらす うまい!

あっ おいしい。

おいしい。

(菊池)塩味がいい感じです。
甘い!

ハハハハ…。

海バックのカレーもいいですよ。

めちゃくちゃおいしいですよ。

カレー めっちゃうまいですか?
(菊池)おいしそう。

豚肉 入ってます。 おいしい。

うわっ!
(菊池)やわらかい。

(スタッフの笑い)

めっちゃうまい!

マジで 俺も 高橋 そう思った。
味噌汁めっちゃうまないですか?

(店員)あおさのりです。
(菊池)あおさのり。

すいません。

〈江の島の海鮮と
海に似合うカレーを

存分に味わったところで…〉

じゃあ 次 行きましょうか。
次は 高橋 どこかな?

神社の方に行く? はい。

近いよ 神社は。
わかります。

これ もう鳥居が ここにあって。
(菊池)ここから鳥居ですから。

これ だから… これが あの…。
はい。

(菊池)うん うん うん。

で なんか ちょっと…。
鳥居があるからね。

(菊池・原)はい。
なんですけど…。

4人で全部見ていくのも
あれなんで

おお~ そういう事ですね。
いきたいなと思ってます。

いいですね。
ゴルフでいうお友達ですね。

あっ そうそう そうです。
じゃあ ドライバーとボールを。

グー パーね。
じゃあ グーかパーね。

グーとパーで分かれましょ。
そうですね。

えっ 今の始まってるやつ?
始まってるやつ?

そうやるんだ。
じゃあ 桃子ちゃんでいこう。

すいません。 なんか
私のローカルルールで…。

いいんです いいんです。
せーの…。

(高橋・菊池)
グーとパーで分かれましょ。

え~っ!
おお~!

なんで お前と行くの?
(菊池)いってらっしゃい。

いってらっしゃい。
これ?

これ?
いやいや いやいや…。

ハハハハ…!
すごい 一茂さんが なんか…。

でも もう ここは道中なんで…。

はい。 じゃあ お二人も左担当で。

了解です。
なんか 気になるものがあったら。

じゃあ 行きましょう。
じゃあ 右担当 左担当で。

我々 こっちですね。
はい。

面白いものあるといいですね。
あるといいですね。

俺 なんか ちょっと
甘い物が食いたいかな

っていうのはあるんだよね
俺の中でね。

たこせんべい あるけどね。
たこせんべいね。

たこせんべい。
あっ ソフトクリームある。

ソフトクリームありますよ。
「しらすソフトクリームバニラ」

なんなん?
しらすソフトクリームって。

最高! それ1つ。
お前 何? どうする? 一緒?

一緒で。
これ 2つください。

めっちゃ しらす のってるわ。

のってますよ しらすが。

しらすが…。
ハハハハ…!

俺 これ 食べた事ない。

あっ ここ ちょうど
ソフトクリームスポットあるやん。

ここに…。

ちょっと待ってください。
一茂さん なんか…。

まず こっち食べようか。

独特の…。

♬~

ハハハハ…!

めちゃくちゃうまいです。

この炭のソフト
むちゃくちゃうまい。

だから 一茂さん
僕ら 一回 しらす丼食って

ホントだ。

(菊池)これ 不思議すぎません?

「青色は食欲激減色
(笑)」

どういう事なんだろう?
食欲がなくなっちゃうって事?

フフフ…。

これだ!

めちゃくちゃ嬉しそう。
何? これ。

(菊池)あっ そういう事か。

横がお洋服屋さんで。
(店員)はい そうですね。

デニム製品を売ってるので
全て デニム色に。

(菊池)へえ~。

みんな 制服もデニムなんですが。
(菊池・原)ホントだ。

(菊池)かわいらしい。

はい ありがとうございます。

高橋 ここにもね…。
うわっ!

「江の島スーパーソーダ
ソフトクリーム」ってある。

ちょっと… 一茂さん

ソフトクリーム
もう ちょっと…。

ああ… ハハハハ…!

最後の大鳥居じゃないの? これ。
これが 江島神社です。

はい 到着!

ああ… お待たせしました。

ホントに あの…。

どうでした?
なんか 収穫ありましたか?

(菊池)ちょっと これ
のぞいてみてください。

何? あーっ! うまそう!

(菊池)デニムまんですって。
なんですの? デニムまんって。

(菊池)植物のお花のクチナシの
ブルーなんですって。

へえ~!
(菊池)ほら デニムまん。

(菊池)豪快だ!
豪快。

ああ…。

うん。
そうなんや。

うん!

すごくおいしい。

じゃあ ちょっと
神社 行きましょうか。

頂上 目指しましょうか。
はーい。

行きましょう。

こっちに なんか 入り口…。

エスカーがありますよ。
エスカーか。

そうなの。
エスカレーターもあるのよ ここ。

エスカーは有料なんですよ。

〈江島神社までは
およそ180段の急な階段が!〉

〈上るのにも ひと苦労だった
ここに

エスカーができたのは 昭和34年〉

〈全長106メートルを
滑るように昇っていくエスカーは

今や 江の島の名物〉

ここが頂上だね。

はい 来ました。

着きました!

あっ 着いた~!
早いですね。

うわあ~! 境内だ。
おお~!

早い 早い。

だいぶショートカットしましたよ。
間違いなく こっちの方がラクです。

〈安芸の宮島
近江の竹生島と並び

日本三大弁財天の一つに
数えられる江島神社〉

〈音楽や芸能の神様としても
有名なので

一行もお参りを〉

〈芸能界の著名人も
数多く訪れるんだそう〉

さあ では…
じゃあ 行きましょう。

ありがとうございました。
(菊池)ありがとうございました。

続いての目的地 参りましょうか。
ホントですね。

よいしょ…。

ああ 帰ってきた バスに。

じゃあ 続いての目的地に
向かいたいと思います。

もう 結構 おなかも
いっぱいですけどね。

おなかいっぱいですね。
いっぱいです。

何?
ちょっと変化球な…。

変化球な所に行くの?
はい。 …に行きます。

〈続いては 一茂さんの
リクエストにお応えすべく

こちらで途中下車〉

腰越…。
腰越で。

到着致しました。
腰越ってとこなんだ ここ。

さあ ここはですね
腰越駅なんですけども

ここでね ちょっと
一茂さんが大好きな

ある事を
したいと思います。

そうですね。

なので ちょっと…。

やったー!
いいですね。

〈というのも一茂さん
ハワイにとどまらず

国内でも
景色が良くて過ごしやすい別荘を

持ちたいと考えているので

こうした海の見える土地の
物件には興味津々〉

〈というわけで…〉

(菊池)こんにちは。
よろしくお願いします。

(一同 笑い)
ただ…。

(深栖さん)あっ… はい。

(深栖さん)あっ… はい。
大丈夫ですか?

大丈夫でございます。
自信あり?

興味ないですか?

あっ 好きなんですね…。
好き 好き。

ああ いいですね。
全くない人と

好き。
好きです。

了解… 了解!

じゃあ 行きましょう
早速 物件を…。

(深栖さん)はい お願い致します。
へえ~。

(深栖さん)こちらですね。
(菊池)海のすぐそばだ。

このブルーの家?
(深栖さん)はい。

来ました 青い家です。

うわあ~ すごい!
(菊池)かわいらしい。

うん。
駐車場 広々。

(菊池)ええ~!
ええーっ!

(菊池)オシャレ~!
プール付き プール付き。

大変だ こりゃ…。
また きれいなプール。

(菊池)よく管理されてる。

どうですか? 一茂さん…。

(一同 笑い)
(菊池)やだ やだ…。

(菊池)ええ~!
ええーっ!

(菊池)オシャレ~!
プール付き プール付き。

大変だ こりゃ…。
また きれいなプール。

(菊池)よく管理されてる。

どうですか? 一茂さん…。

(一同 笑い)
(菊池)やだ やだ…。

押せっていう事ですか?

押せって事かなと思って。
プールです。 いいね。

日本でプール付きの家って
なかなかないからね。

雰囲気は いいんじゃないですか?
いいですね。

ちょっと中も入ってみましょうか。
(菊池)これは お高いんだろうな。

これは すごいでしょうね。

どうなんでしょうかね?
どうなんでしょう?

じゃあ 履いちゃいましょうかね。
じゃあ リビングからね。

ええ~ かわいい。
お邪魔します。

あっ 大理石? これ 床。
なるほど なるほど。

(菊池)日差しがいっぱい
入るんですね。

(深栖さん)非常に
日当たりが良く

23帖の…。
23帖もあんねや ここ。

海 見えますか?
(菊池)見えます 見えます。

見えますよ。
ああ 海 感じながら…。

(一同 笑い)

信号1個 渡るのに
30は ちょっと…。

でも いいわ。
よし。 じゃあ

次 見ましょうか リビング。
どんどん見ましょう。

〈2階は4部屋〉

〈トレーニングルームに…〉

〈ウォークインクローゼットの
先には

6.4帖の洋室〉

〈もう一つ

4.8帖のお部屋が
あって…〉

〈一番眺めがいい
角部屋からは…〉

これ 不動産屋さん…。
(深栖さん)はい。

これ 開けていいの…?
はい どうぞ。

これ履いていった方がいい…?
(深栖さん)どうぞお使いください。

〈その屋上が…〉

あっ なるほど。
(菊池)景色 抜けてますね。

うわあ…。

へえ~!

(菊池)へえ~!
おお~!

(菊池)うわあ 風が爽やか!
爽やかで いいですね。

ああ これは すごいわ。

〈南側には 江の島と湘南の
絶景が広がり…〉

〈近くには
江ノ電も走っています〉

じゃあ ちょっと
せっかくなんで

やった!
どうですか?

はいはい。

(菊池と原の笑い)
あっ いかがでしょう?

(一同 笑い)

それぐらいさ。

いいですか?
いいですよ。

〈玄関を入ると
広がるのは

大理石風の床に
白を基調とした

広さ23帖のリビング〉

〈敷地 およそ105坪〉

〈2階建て
サービスルーム付きの

4LDK〉

〈湘南の海の絶景が眺められ

プール付きという こちらの物件

一体 おいくらなのか?〉

ここさ 一応

(深栖さん)あっ そうですね。

(深栖さん)車の音が すごく
軽減されるところが 非常に…

逆にプラスなのかな
っていうふうには思いますね。

(菊池)騒音が少ない。

そうです。 ただ これだけ
リフォームをしてますので

その分が こう のせてるような…。

仲介の方だよね?

俺の予想 7980。
全部で…。

(菊池・原)はい。

私は…。

6000万?
5000… いや 5700万。

5700万?

(一同 笑い)

こうやって…。

(菊池)ホント ホント!

(菊池)いやいや 皆さん 厳しい…。

そうですね もう…。

(一同 笑い)

だって こんな人気エリアで

なかなか
空き 出ないと思うんですよ。

はいはい はいはいはい。

その希少性を考えると

私は

1億3800ね?

1億3800 5700 俺が7980…。

じゃあ 値段発表いきましょうか。
いきましょう。

(3人)あぃ!
ノンアルチューハイあるある!

(寺島)どっこい このノンアルレモンサワー
(光石・田口)うぃ

まさに!
(3人)レモンサワー!

<絶好調!!
サントリー「のんある晩酌レモンサワー」>
(3人)あるある~

(空気階段)あっちぃ~ やさしいマーン!!

(草なぎ)飲みますか~?
(かたまり)…え?ここまで持ってきてよ。

高いところ苦手なんです。

(もぐら)ヒーローなのに?
うん

<新! 「やさしい麦茶」>

(二宮)この大きな洗剤 すぐなくなりません?
(主婦4人)すぐなくなるのよね~

「NANOX」なら これ1本で約2倍長く使えます
(主婦B)2倍!?

♬~
《中身が濃いからながーーーく
使えちゃう》

「NANOX」 見た目じゃないのよ 洗剤は
(コナン)<キャンペーン中!>

♬~(新津)そうなんです
バスタブはこすりません!

(主婦)それはもう当たり前でしょ
ではそれ

除菌できるの? できないの?

はっ
除菌できるのは銀イオンプラス!

《99%除菌!》
(聴衆)≪おぉ~

♬~「バスタブクレンジング」
《香りが残らないタイプも!》

〈江の島の近くにある
敷地 およそ105坪

プール付きの こちらの物件〉

じゃあ 値段発表いきましょうか。
いきましょう。

1億8800万円です!
わあ~! すごい 桃子さん!

坪 やっぱり
これ 100以上するの?

(深栖さん)
以上です。 あと やっぱり…。

1億8000…。

ここはな。

(深栖さん)結構 検討してる方…。

(深栖さん)だから やっぱり

間違いじゃないですよ そんな。

あの すいません。
一茂さんも そうなんですけど…。

(一同 笑い)

すみません。

〈海辺の素敵な物件を後にし
次の目的地へ向けて出発!〉

さあ 皆さん…。
はい。

イエーイ。
(菊池)やったー!

あっ ここは
食べ物 たくさんあるよ。

なんと…。
何?

来てくれます!

(菊池)えーっ 嬉しい。

へえ~。
ど… どうしました?

(スタッフの笑い)

なるほどね…。

来た 来た 来た。
どこにいるのかな?

いたらね すぐわかるんですよ
目立つんでね シルエットが…。

でね 多分 手 振ってるんで…。

(菊池)よいしょ…。
よいしょ。

着いた~。

さあ 鎌倉駅 着きました。
よいしょ~!

ああ いいですね。
はい。

なんか いいとこだね やっぱりね。

いいとこですね 気持ちのいい…。

おーい!

7700万円…。

やっぱり もうね

あれ?

(一同 笑い)

えーっと…。
あっ あっ あっ…。

いや えーっとね…。

(スタッフの笑い)
別班。

俺ら 3人で…。
えっ!?

そうです そうです。
あっ そうなんですか?

まだ 誰か わかんないですよね
お二人…。

サッチー わからない?
はい… こんにちは。

おーい。
来ましたよ。

来た! こんにちは。
こんにちは。

スペシャルサプライズゲスト
槙原さん!

もう 全然
サプライズになってない…。

(一同 笑い)
「またかよ」って顔してるよ。

空いてたの。

断ってもいいのよ…。

(一同 笑い)

槙原さん やっぱり この番組には
欠かせないという事で…。

もう だって 俺…。

やっぱりね。
(一同 笑い)

(菊池)いい感じですね。

髪 切ってきたんですね。
すごい わかる…。

力 ぐんと入れて。
すごいわかる すごいわかる…。

槙原さん もちろん
お二人 初めてですよね。

菊池です。 菊池桃子です。
原です。 よろしくお願いします。

ちょっと さっきね
実は 槙さん

ペアをもう決めたんですよ。

その前もペアを…。

そうそう そうそう…。

俺の話 最後まで聞いて もう。

っていうのがあって で 今回は…。

…って もう決まってるんですよ。

それに…。

(一同 笑い)
あっ だから…。

ほんで 僕と菊池さん
後ろからついていきます。

(菊池)そうします。

そこに とりあえず
向かいましょう だから。

槙さんは どこに行くんですか?
このあとは。

(槙原)あのね

ちょっと 食べ物系で
つまみ食いできる所。

つまみ食い…。

あっ ホントだ。 本物?
ふくろうカフェ? 違う?

ふくろうカフェ… へえ~。

クルッといく? 360度。
はい。

すごっ。 かわいい~。

ここは なんですか?

せっけん… せっけんだ。

んっ?
ちょっとね 俺ね…。

あっ そう。
ちょっと買いましょう。

ちょっと アップルパイ買います。

全部。
でも 売る物がなくなっちゃう…。

はい 全部。
太っ腹~。

(槙原)この2皿で50個ぐらい…。

じゃあ 槙さん 取ってみて。
これ 槙さん 取ってみて。

(槙原)道に歩いてる人にも
配ればいい…。

(スタッフの笑い)

(槙原)そういう番組あったよね?
なんかね。

(店員)お会計が こちら
1万7490円になります。

(槙原)違う 違う 違う…
レシートください。

僕 ホンマに初めて来ました。

完全に初めて。

えっ! ホントだ。
すごっ。

(スタッフの笑い)

怖ないの?

怖くはないですよ。

ふくろうって夜行性ですよね?
(店員)ああ えっとですね…。

(スタッフの笑い)
うわっ 怖っ。

めっちゃ怖い。
何するか わかんないですよ。

(店員)そうですね。
ここら辺 結構フワフワで。

気持ちがいい~。

おじさんが… いいんですよね?

はい。
(菊池)ああ 初めて触った。

(菊池)いい子 いい子ね。
それにしても お父さん…。

まだ足んない?

どこから来てはるの?

横浜。 近いの。
横浜から来て…。

(菊池)お土産ですか?

買ってこい言うて? ちゃんと…。
(菊池)ねえ 有名ですからね。

すごい。

ちょっと…。
アハハハ…!

そうでもない。

どんなもんか。
俺ね 意外に甘い物ダメなのよ。

えっ そうなんだ。
へえ~。

もう ここ…?
(槙原)うん これ これ これ これ。

並んでる。

そんな事 言っちゃ ダメだって。
(槙原)ウソです。 誰も並んでない。

ほらほら 並んでます みんな。

俺 並ぶか。

もう 今 食べた?
食べてる 食べてる。

どう? どう? どう?

このおじさんが ここのカレーパン
食いたいって言うから。

(槙原)おじさんだって
カレーパン食べたいからさ。

僕の大先輩です。
あっ ホントですか?

槙原さんたちは?
あっ いますよ そこに。

あっ いた いた いた。

(菊池)カレーパンの…。

(槙原)だから これは何個ぐらい
買っとこうか? カズ。

スタッフの分はいらないでしょ?

えっ?

そこで50個買った。
みんなで食べよう。

いやいや あの じゃあ…。

うん だから ここは槙さん。
オッケー。

えっ?

何からきてるかっていうの
言おうと思ったら…。

(槙原)キリンだね。

これが 今…。

え~っ! 食べたら
キリンの意味がわかる?

なるほど。 じゃあ 食べましょう。
食べないとわかんないから。

じゃあ 槙さん 買って。

(店員)お持ち帰り致しますか?
(槙原)うん お持ち帰りで。

お願いします。

(槙原)そうなの。

えっ?
わかる わかる。

いや 変えないんじゃなくて…。

天然 天然。
(菊池)へえ~。

僕も天然です。
(槙原・長嶋)俺も天然。

3天然 ハハハ…。
3天パ。

(槙原)できた? ありがとう。

(店員)はい お願い致します。
(店員)ありがとうございます。

(槙原)3個と2個。
じゃあ お持ち致します。

(槙原)高橋チーム。
ありがとうございます。

じゃあ せっかくなんで
槙原さんが買って頂いたこれを

移動して食べたいと思います。

〈という事でバスに戻り

槙原さんおすすめのカレーパンを
食べる事に〉

じゃあ 槙さん ごちそうさん!

いただきます。
(槙原)はいはい どうぞ。

え~ おいしそう。
おいしそう。 アツアツ。

(槙原)これ いいよね?
これ チーズ入ってるの?

(槙原)そうなの。 ちょっと
色んなスパイスが入ってて

ちょっと こだわりが強いんで。
(菊池)いただきます。

あ~!
(槙原)スパイスを味わって頂けると。

いい? ありがとう。 よかった。
やっと…。

(一同 笑い)

おいしい!

(槙原)あっ おいしいわ これね。

あ~ うまい!

このカレーパン おいしい。
おいしい!

槙原さん。
(槙原)はい。

そうですね
それ 気になるとこですね。

本当は あの ほら…

とんがってるじゃん
ラグビーボールみたいに。

で 持ち方としたら グッと…

首を出してるみたいな
感じになるんで

キリンに似てる
っていうところから…。

(一同 笑い)

よくわからないんですが…。

槙原さん… 槙原さん?
(菊池)槙原さん 面白い!

これ ダメだ…。 無限チーズだ…。
無限チーズじゃなくて。 槙原さん。

無限チーズじゃねえし。
無限チーズじゃなくて…。

ジラフ… なんで ジラフ…
キリンの理由を。

(槙原)だから 持って 出す時に…。

槙原さん あの…。

食べるのやめればいいだけですよ。
わかると思いますけど。

(槙原)こう とんがってるところが
名前を付けて

Giraffeから取って
Giraffaにしたと。

でも うまいですね。
(槙原)うまいよね これ。

これ やわらかいよ 味がね。

やっぱり
1日1500個売ったっていうのは

だてじゃないね あそこはね。
うまいです。

確かに 槙さん…。

(槙原)そうでしょ?
無限なのよ これ。

私も。
(槙原)切れない… 切れないの。

はまってる。
ホント これ 切れないよね。

サッチー 大丈夫ですか?
サッチー 無限チーズに入った。

頑張ってくださいよ。
無限チーズに突入してます。

♬~ (若林)よいしょ! あちっ・・・・・・

≪入るかな・・・・・・?≫

おお まだ入る!
(杏) ただいま~

どうだった?

採用だって!
やったー!

これ作ったの?

二人の時間 欲しくて・・・・・・

なにそれ~

《今よりずっと》
《あなたを自由にする》

(二人)《新しい三菱冷蔵庫》

うまっ!天才!

よくわからないんですが…。

槙原さん… 槙原さん?
(菊池)槙原さん 面白い!

これ ダメだ…。 無限チームだ…。
無限チーズじゃなくて。

槙原さん。
無限チームじゃねえし。

サッチー 大丈夫ですか?
サッチー 無限チーズに入った。

頑張ってくださいよ。
無限チーズに突入してます。

しかも槙原さん スタッフさんの分も
買って頂いたんですか?

いや 槙原さん…。

「あつっ!」は。
違うの 違う…。

〈絶品カレーパンを
味わったところで

鎌倉駅を出発〉

さあ 槙原さんも一緒に…。
ところで 高橋 どうするの?

もう 日も
なんか こう 落ちてきたよ。

ちょっと
次の場所 行くんですが…。

よっしゃあ!

場所 もう 言っちゃいます。
はい。

に行きたいと思います。

おお~!

ええーっ!

(一同 笑い)

(槙原)いや もう…。

そうですよね。

食うたんかいな。

(槙原)いやいや…。

(一同 笑い)
(菊池)ファミチキじゃない…。

着きました!
着いた!

皆さん こちらです。
(菊池・原)はーい。

あっ これ いい時間帯に
槙さん 来たよ。

なんか すごいおうちが
いっぱいある。

ねえ こんなとこに…。
(菊池)お屋敷ですね。

一見 お店あるの?
っていう場所ですよね。

あるんですよ。

(菊池)看板 看板! ありましたね。

すごっ!
(槙原)すごい。

ここから まだ ちょっと
奥 行きますから。

すごいな!
もう テンション上がる!

ここで ローストビーフを
売りにしてるんですね。

おお~! 来た 来た 来た!
来た 来た。

そして こちらですか?

(菊池)自然の中に。
(槙原)これ すごいわ。

これは すごいですわ。
うわわわ…。

あっ すいません 今日は。
お待ちしておりました。

ありがとうございます。

だいぶ
ご無沙汰しちゃいましたね。

こんにちは。 いらっしゃいませ。
お待ちしておりました。

どうぞ ご案内致します。
あっ ちょっと… すいません。

かしこまりました。
よろしくお願い致します。

〈およそ1000坪の敷地を誇り

旧家の面影をそのままに

豪華な邸宅や庭園が

来る人の舌も心も
満たしてくれます〉

じゃあ ちょっと えっと…。

槙さん いいんですか? 頂いて。
シャンパンは いいですよ。

(一同 笑い)

じゃあ 皆さん
最後 堪能しましょう。 乾杯!

いただきます!
いただきます!

ああ~ うまい!
うわあ…。

おいしい!
いやあ ちょっと

我慢してよかったかな
っていう感じ。

おいしい! うわあ。

じゃあ 早速 食事から
お願いしていいですかね。

(ワゴンが運ばれてくる音)

ムール貝?
えっ?

あっ すみません。
これは すごいわ。

あっ 申し訳ありません。

(スタッフの笑い)

〈もちろん
ローストビーフが名物ですが

贅を尽くした料理の数々も
絶品なので

今回は 鎌倉山の
豪勢なフルコースを頂きます〉

これ… ちょっと待って。
これ…。

(一同 笑い)

いただきます。
ちょっと これ すごな ここ。

すごいです。

ええ? 容赦ないな この天ぷら。
おいしい!

今回は やばいです。
これ ガチのコースやもん。

すごい こんな…。

(槙原)カクテルソースの
おいしいこと! 貝に合う。

ホンマにうまい。
おいしい! じゃあね…。

(一同 笑い)

そんな事ないよね?
はい。

うわあ… ええーっ!

すごいね。
今日 鎌倉山 すごいね ホントに。

あっ でも
鎌倉山さんとしては これ…。

ありがとうございます。
来た ブイヤベース。

(槙原)出た ブイヤベース!
すごい。

伊勢海老のブイヤベースなんか
見た事ないね。

(菊池)なんですか?
この豪勢な…。

大丈夫?
してないです。

いただきます!
じゃあ いただきます。

これは すごいね。
うわっ すごっ!

いやあ この断面が…!

すごい塊だ あれ。

今日 鎌倉山 すごいね ホントに。

(槙原)出た ブイヤベース!
すごい。

伊勢海老のブイヤベースなんか
見た事ないね。

ええ?

これは すごいわ。

いや 俺 ブイヤベースって
いまいち苦手だったんだけど

これは違うブイヤベース…。

おいしい~。

(一同 笑い)

これ ロケで 高橋
こんなおいしいもん食った事

ないんじゃない?
ないですね。

僕 フルコース食ってるの
あんま 見た事ないです ホンマに。

ないよね。 このブイヤベースは
でも ホント うまい。

すごいな これ。
(菊池)濃厚ですね。

はい。 じゃあ 来ましたか?
すごいものが…。

(槙原)あれ?
うわっ すごっ!

ここよりおいしいローストビーフは
ないです ホントに。

(菊池)うわあ~!
槙原さん どうですか?

(槙原)いやあ~!

どこを…。

今 驚くべきは…。
(菊池)そこですね そこですね。

「大きな包丁だなぁ」
じゃないですよ。

(槙原)
もっと赤いイメージがあるよね。

やっぱり 熱の入れ方が

もう 研究に研究を重ねた
熱の入れ方なんですよ。

温度から時間から…。
(槙原)温度調整がめちゃくちゃ…。

うわあ~!

ホントに!

ハハハハハ…!

すごーい!
えっ!?

ヒレが… 肉厚!
(菊池)両方のってる!

(高橋・原)えーっ!

(一同 笑い)
恥ずかしい!

(槙原)めっちゃ来てるじゃない!
恥ずかしい 恥ずかしい。

めっちゃ来てるじゃん!

味付け 塩だけじゃないんですよ。
ソースが来るんですよ。

(槙原)今ね

(槙原)めっちゃ来てますよ 今。
槙さん!

確かに 今
めっちゃ恥ずかしいのは

他に 余計なものいらないみたいに
言ってた

一茂さんが
一番恥ずかしかったですよね。

(スタッフの笑い)
もう いい加減にして。

俺は もう 塩だけでいい
っつってるのに

もう ソースも もう…。
もう 雰囲気 読んで…。

(一同 笑い)

じゃあ ちょっと 女性陣 ぜひね。
食べてください 食べてください。

いただきます!
(菊池)いただきます!

♬~

おいしい?

えーっ!
おいしい!

だから 俺 日本一って言うのが
ちょっと わかってくれた?

(槙原)すごい これ。
ナイフいらないもんね。

いらないですね!
うん!

ホンマ やわらかいですね。
(菊池)ですね!

飲めますね ゴクッて。
最高!

めっちゃおいしい!
(菊池)おいしい!

うわあ~!
おいしい。

うわあ~ うまい!

(菊池)なんという事だ…。
(槙原)うわ~!

これは

(菊池)
そうです そうです そうです!

お願いします。 槙原さんに…。
槙原さんに。

はい。 どうぞ どうぞ。
もう これ 習わしなんでね。

槙原さん すみません!
(菊池)ごちそうさまです!

(スタッフの笑い)

槙さん!
槙原さん…。

えっ?
槙さん ちょっと これ

数字 言わなくていいですよ
テレビ的に。

ちょっと 見せて。
チラッと見せて。

(一同 笑い)

(スタッフの笑い)
(槙原)えっ!?

絶対 槙さん
払っておいてください。

お願いします。

払えないですよ。
それ お会計 「エアペイ」…。

ハハハハハハ!
すみません 槙原さん

ごちそうさまです!
(一同)ごちそうさまでした!

<衛星写真を拡大すると

見えてくる>

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