人生の楽園 仲良し夫婦の手作りカフェ~東京・あきる野市[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人生の楽園 仲良し夫婦の手作りカフェ~東京・あきる野市[字]

東京都あきる野市の築80年の古民家をDIYで改装し、カフェを開いた岩田衣織さん(49歳)。観葉植物やレトロ雑貨にあふれた洋風な店内では、衣織さんのラテアートも…

◇番組内容
東京都あきる野市の築80年の古民家に移住し、8年かけてDIYで改装してカフェを開いた岩田衣織さん(49歳)と、妻の玲子さんの物語。洋風に改装された店内は観葉植物やレトロな雑貨にあふれ、元フリーライターで国内外の飲食店を取材してきた玲子さんは、キーマカレーやガパオライス、湯ごね食パンのサンドイッチなどを提供し、元編集者で話し好きな衣織さんは、猛特訓したラテアートでもてなす。そんな両親を中学生の長男は…
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 高齢者

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  17. お二人
  18. コツコツ
  19. ラテアート
  20. 古民家

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

今週は
何か いい事ありましたか?

私ね 思うんですよ。

♬~

静かな里で

理想のカフェを
とことん手作りしたい。

そんな夢をかなえた
ご夫婦が

今日の主人公です。

昭和初期に建てられた
古民家と出会い

なんと 8年かけてDIY。

開いたカフェの名前は
POUNDです。

お邪魔しましょう。

オシャレですね~。

できるところをコツコツと
好みの内装に変えて

お気に入りの家具や小物を
置きました。

ご紹介しましょうね。

ただ今
開店準備中の主人公

衣織さん 手作りしたのは
どの辺りでしょうか?

床 壁 天井
あと 白く塗ってあるところ。

土壁だったところを
壊して抜いて…。

エヘヘ…。

畳敷きだった床は
廃材を利用してフローリングに。

え~っ! すごいじゃん!

元々
ここ 押し入れだったんですけど

漆喰とかを使って
古びた感じにしてみました。

天井を抜いたのも衣織さん。

DIYは
この家が初めてなんですよ。

ビックリですね!

古い建物を
自分でやれるところは やって

楽しく…。

そして 毎日を楽しんでる方は
こちらにもいらっしゃるんです。

もう一人の主人公
妻の玲子さんです。

植物が大好きなんですよね。

うん?
鉢に なんか挿しましたね。

(玲子さん)水分量の目盛りが
動かなくなるまで

水やりしないように
してるんですよ。

あ~
水分を測ってらっしゃるのね。

はい。 観葉植物は

水を与えすぎないのが
ポイント。

庭の緑も

玲子さんが愛情を込めて
育てています。

なるほど。

5年ぐらい前かな?

…に 更地にして
一から私がやった感じです。

お二人は かつて
旅行雑誌などのライターでした。

その取材経験と
それぞれの得意分野を生かして

カフェの雰囲気を
作り上げてきました。

そして キッチンの役割も…。

(衣織さん)盛り付けがね…。
(玲子さん)盛り付けが…。

僕は 細かくないんですよ。

カフェは大丈夫なんですけど
料理については雑なんですよ。

僕はコーヒー専門ですね。

ヘヘヘヘ… なるほどね。

息ピッタリなご夫婦ですね。

じゃあ 桃ちゃん

そんな素敵なカフェがある舞台の
ご紹介 お願いします。

はーい。

今日の舞台は

清流 秋川の上流域
秋川渓谷には

ヤマメ アユなどが生息し

豊かな自然が広がっています。

♬~

♬~

温泉施設 瀬音の湯は

その名のとおり
川のせせらぎを聞きながら

露天風呂が楽しめますよ。

アハハハ いいですね。

さあ 衣織さんと玲子さん
ご夫婦のカフェ

POUND オープンです。

(衣織さん)ありがとうございます。
(女性)カレーがさ…。

こちらは 常連さん。

衣織さんとお話ししたい方は
この席に座ります。

(衣織さん)キーマカレー1つ
ガパオライス1つ お願いします。

料理は 玲子さんの担当でしたね。

盛り付けまで
一人できっちり行います。

そして コーヒー担当の衣織さんは
人とお話 するのが大好き。

おしゃべりで
ご常連をもてなします。

1週間ちょっと前から…
ありがたい事にね。

ああ そう。
もう 取りあえず

今年の仕込みは終わった…。
終わった 終わった。

(衣織さん)
はい いらっしゃいませ。

エヘヘヘ…。
地元は もちろん

近隣の街からのお客様も多い
ランチタイム。

玲子さんは 同じテーブルには
同時に料理をお出しするよう

心掛けています。
お~ なるほどね。

(玲子さん)ガパオライスのお客様。
(女性)はい。

わっ すごいボリュームある。
おいしそう。

国内外の飲食店を取材してきた
玲子さんならではの味です。

う~ん いいですね。

ああ~ こちらは どちらも
うまいに決まってるわ。

でしょう?

うん。 なんか スパイスがね…。

おいしいです ガパオライス。
初めて食べた。

(玲子さん)ありがとうございます。
(女性)スパイスが新鮮ですよね。

バジルがうちで作ったので…。

うん うまい。

ランチは大絶賛ですね。

じゃあ お客様 ご夫婦の働きは

どのように
味わってらっしゃいます?

ねっ。 奥さんが静かで…。
そうそう そうそう。

すごい 2人のね 関係が…。
そう。 バランスがいいよね。

(衣織さん・玲子さん)
ありがとうございます。

よかったですね。

居心地のいい場所にしたいと

2人で手作りしてきた
カフェ POUND。

オープンして4年目の春です。

東京都 瑞穂町出身の衣織さん。

旅行雑誌の
編集プロダクションに勤め

中国語が堪能なフリーライター
玲子さんと

30歳で結婚。

その後 衣織さんも

旅関連のフリーライターへ転身し

2人で中国へ。

仕事の幅も広がるっていう事で

中国に行くぞっつって
連れてかれて…。

これから どんどん成長する
っていう頃だったので

すごく魅力がありましたし…。

そのまま 延べ5年かな?

長男の出産を機に帰国した
お二人。

鳥取県にある
玲子さんの実家に滞在する中

将来へのある思いが…。

カフェを自然が多いところで

自分でやってみたいという夢が…。

古い家を使った

素敵な空間ができたらいいな
っていうふうに…。

候補地を 長野や山梨で探すうち

衣織さんの心に浮かんだのは
ふるさとの風景。

東京の近郊 この辺って
悪くないんじゃないっていう…。

心が晴れやかになるというか

そんな雰囲気の街に
見えたんですよ。

(衣織さん)
古民家 昭和の古いお家

かわいらしいお家っていう
イメージで…。

エヘヘ…。
そんな かわいらしいお家が

ここ あきる野市に
あったんですね。

早速 家族で移り住み

8年かけて もっとかわいらしい
好みの家に改装。

衣織さんと玲子さんは

2018年 カフェ POUNDを
オープンしました。

でも 8年もの間

一家は どうやって
暮らしていたのでしょう?

気になりますよね。

実は 衣織さん
近所でアルバイトしてたんです。

その場所が こちら。

明治17年創業

昔ながらの手仕込みを守り続ける
野崎酒造。

6か 7シーズンぐらいは
ここで…。

手が空いた時に ちょっと
来てくれますか って言ったら

二つ返事で いいです
っていう事で…。

地元に すんなりと溶け込んでる
っていうか…。

なかなか造り酒屋さんで働ける

っていう経験ないじゃないですか。

すごくね それは楽しかったです。

いやあ 優しいご近所さん
感謝です。

というわけで 本日は

昭和の古民家をDIYして

居心地のいいカフェを始めた
ご夫婦のお話です。

地道にコツコツ
時間と手間をかけて楽しむ

毎日の暮らし。

人生も まさに
Do It Yourself!

(娘)
あ、紙パンツ!母さん尿モレ気にしてたし…
そろそろかな~

(菊池)
その前に「いつもの下着で安心パッド」
え?!

≪紙パンツ並みの吸収力 これ1枚で モレ安心≫

(母親)
こっちこっち~
≪「いつもの下着で安心パッド」≫

(おばあちゃん)
あら!スルっとはけちゃった!!

(菊池)≪紙パンツ 自分ではけたら
こんなに嬉しいんだ≫

<「ライフリー」なら2倍に広がる>

<スルッとはける>

<「うす型軽快パンツ」>

今日の舞台
東京都あきる野市で

春を告げる野菜といえば
のらぼう菜。

寒さに強く

江戸時代 人々を飢饉から救ったと
伝わります。

懐かしいふるさとの記憶に導かれ
あきる野市に移住。

カフェ POUNDを開いた

岩田衣織さんと 妻の玲子さんが
主人公です。

静かな里の風景に
ほれ込んでます。

衣織さんが仕入れに向かったのは
隣町のパン工房です。

(衣織さん)ごめんください。
(店員)はい いらっしゃいませ。

(衣織さん)予約した岩田です。
(店員)あっ こんにちは。

(衣織さん)湯ごね食パンです。

(店員)はい。
4枚切りのみみなしですね。

カフェの人気メニュー
サンドイッチに使っているのが

こちら 湯ごねの食パン。

熱湯処理した
湯種という種を作りまして…

すっごい もちもちしております。

(衣織さん)
開店前に 色々 選んだ中で

ホントに おいしくて
こちらのパンがないと

うちのサンドイッチは作れない
っていう感じですね。

あ~ そうなんですね。

ちなみに カフェ POUNDの
評判は ご存じでしょうか?

POUNDさん
ホントに いいお店ですから…。

ご夫婦が とにかく もうね
仲が すごく良くて…。

ヘヘヘヘ…。 いやいや

隣町まで 仲良し夫婦の噂
広まってるんですね。 エヘヘ…。

カフェ POUNDのオープンは
午前11時半です。

(高木さん・熊谷さん)こんにちは。
(衣織さん)こんにちは。

うん? 「こんにちは」って
まだ時間前だよね?

こちらは
店内で雑貨を販売している

作家さんたちです。
あ~ そうか。

納品に来ました。
なるほど。

ご夫婦が応援している
高木美穂さんと 熊谷后華さん。

結構 地元にも
ファンの方 多いんで…。

私がいいなと思ったものだけ…。

高木さんは 植物の種や花びらを

樹脂で閉じ込めたアクセサリー

熊谷さんは ドライフラワーや

リースを作っています。

お~ 素敵じゃないですか。

あっ もう いい香りが…。

あの… 高木さん 熊谷さん
ご夫婦の評判 いいですよね?

玲子さんが いつも
お尻をペンペンたたいてる。

ほぼ引っぱたかれてますけどね。
アハ… そうですか。

もう なじんでますよね。
なじんでますよね。

だって すごい評判いいですよ
みんなから。

あっ そうですか。
お祭りもよくやってくれるし

消防団もやってくれて
っていって…。

いやあ いい出会いに恵まれたと
つくづく感じている

衣織さんと玲子さんです。

(女性)こんにちは。
いらっしゃいませ。

はい。 正式に11時半
改めて オープンです。

ガパオライスで。
(衣織さん)はーい。

私は ふわふわ玉子とハムの…。

はい サンドイッチですね。
(女性)はい サンドイッチで。

はい。 サンドイッチ
オーダー入りましたね。

やっぱり 人気なんです。

はい。 その秘密は
パンだけでなく この卵にも。

オホホホホ… でっかい!

う~ん 完璧ですね。

ふわっふわの卵と
もっちもちのパン。

お~ 映えてます。

はい すいません。
お待たせしました。

はい 玉子サンドになります。

はい。 ガブッと
いっちゃってください。

ん~ ヘヘヘ…。

これは もう…
お顔を見れば わかりますね。

おいしい。 フフ…。

ありがとうございます。
いつも おいしい。

今度 カレー食べてください。
フフフフ…。

ご夫婦が いいんですよ。

なんか あっ おかえりなさい的な
空気感が…。

皆さんのお目当ては こちらにも。

衣織さんのラテアートです。
ええ~。

フォームドミルクに
つまようじで絵を描きます。

オホッ
なんですか? この隠し技。

お待たせしました。
あ~ かわいい!

ヘヘヘ…。

泡の細かさがポイントの
ラテアート。

衣織さん
ひたすら練習しました。

いやあ グッジョブ!

おいしい。

皆さんに愛されてますね ホント。

衣織さん 玲子さん

カフェやってみて
今のお気持ち どうですか?

僕は楽しいですけどね。

うちを探して わざわざ
来て頂けるようなお客様に

届けばいいな…。

あ~ 行ってみたい!
サンドイッチ食べたい!

そんなカフェ目指して
頑張りましょう。

週に2日ある カフェの定休日。

そのうち1日は
近くで借りている畑の作業です。

衣織さんは スパイスやハーブを
育てています。

(衣織さん)
お店で使うハーブとか植えて

大体 6月くらいから
収穫できる感じです。

なるほどね~ 楽しみじゃね。

そして こちらのハウスには
植物好きな玲子さんの宝物が…。

おおっ こんなにいっぱい!?
すげー!

(玲子さん)店の中と外に
寄せ植えとか作ったり

そのうち いくつかは
売ったりもするんですけど…。

なるほどね。
まあ それにしても お二人

休みの日も
ずっと一緒ですもんね。

仲良しじゃん!

(衣織さん)仲良し
っていうわけじゃないですけど…。

(玲子さん)けんかしながらね。
(衣織さん)けんかしながら 大体。

休みの日 行く所が似てるんで

園芸屋さんであるとか
カフェだったりとか…。

それが仲良しって事じゃん!
ねっ。

そして午後も
夫婦そろってお出かけです。

向かったのは
新たな移住者のお宅ですよ。

(衣織さん)すごいですね。
(玲子さん)ねえ。 すごい変わった。

うちのご近所で

パン屋さんの開業準備を
進めている 伊藤さんです。

お客さんとして
コーヒーを飲みに行った先が

POUNDさんで…。

素敵な出会いをさせてくれる
カフェだなっていうふうに…。

嬉しいです。
ありがとうございます。

住居として手に入れた家に
パン工房を増築中です。

おお~。
注目は こちらの部分。

西田さん なんでしょう?

あっ これ? なんだろう?

何?
窯です。

えっ!?
パンを一度に50個焼けます。

すっげ!

あっ 日本では珍しいかも。
(一同の笑い声)

ごめんなさい。 フフフ…。

フランス パリで12年間
パン職人として働いた

伊藤源喜さん。

妻でパティシエの華奈さんと共に
独立するため帰国。

(源喜さん)はい ありがとう。

売り出そうとしているパンが
こちら。

フランスでいう パン・オ・ルヴァン
なんですけども

自分たちの商品としては

コンパンっていう
名前にしようと…。

おいしいですよね。
はい。

ちょっと酸味のある
フランスの伝統的なパンです。

いやあ いいね。

カフェ POUND サンドイッチ
プラス コンパンまで

食べてもらっちゃうね。

岩田家には
もう一つ 自宅があります。

カフェを兼ねた住まいが
手狭になったので

歩いて5分の
こちらに寝泊まりしています。

あ~ 夕食の準備ですね。

おっ あきる野名産 のらぼう菜。

(玲子さん)2~3分ですかね。

いいよ 代わるよ。

(玲子さん)うん。 ちょっと これ
入れるだけ入れちゃうから。

家事は分担制。

衣織さん
実は 料理が得意なんです。

お~。
今夜は 具だくさんみそ汁と

鶏ひき肉のつくねハンバーグ。

(郁海さん)ただいま。
(衣織さん・玲子さん)おかえり。

(玲子さん)今日は どうだった?
(郁海さん)えっと…

現代文は ちゃんとできた。

(衣織さん)今日は 何があったの?
リーダーと現代文と地理。

中学3年生の長男 郁海さん。

テスト中なんです。

お疲れさまでした。

おなか ぺっこりーなでしょう?

着替えたら すぐ 晩ご飯だよ。

(衣織さん)いただきましょう。
いただきます。

(衣織さん)いただきます。

ご夫婦が移住先を探してた頃は

郁海くんを
チャイルドシートにのせて

走ってたんだそうです。

なんか 感慨深いですね。

だんだん 話も
しなくなってきちゃいますよね

中学生になると。

郁海くん のらぼう菜 おいしいね
食べたね 全部。

郁海くん カフェを始めた
ご両親の事 どう思ってるの?

カフェが夢なら
いいんじゃないかな…。

あっ でも…
普通に働いた方が儲かるか。

(衣織さん)儲かる…。
なるほどですよ うん。

ヘヘヘ… 息子の成長を実感する
ご夫婦です。

ちなみに さっきから
気になってたんですけど

はしごみたいなの
これ なんですか?

(玲子さん)これ ここに もう一個
同じようなものを作って

棚をね
作ろうと思ってたんだけど

志半ばで放置されて
もう 何カ月?

ここから どうしようか
っていう…。

アハハハ… そうなんだ。

どうします? 続きやっちゃう?

翌日 お隣の青梅市へ。

衣織さんと玲子さんが
お気に入りの店

古道具 マルポーを
訪ねました。

色々な 古い雑貨が
迎えてくれます。

古い雑貨を集めるのも
ご夫婦共通の趣味なんですね。

月に一度は
店内を隅から隅まで宝探し。

(玲子さん)かわいいね。
(衣織さん)これ かわいい。

(玲子さん)これも かわいいね。

これ かわいい。
ねっ。 かわいいね それ。

マルポーさん ちょっと いいですか?
(店員)はい はい。

すいません これ…。
これね 1000円。

1000円。
両方とも?

両方とも 全部…。 同じです 全部。

(衣織さん)
うちの店で使ってる什器とか

アンティークの小物なんかも

結構
ここで買ってるんですけど…。

なんかね かっちりした
アンティークっていうのより

ジャンクな雰囲気で…。
そうそうそう…。

ねっ。 おもちゃ箱を
ひっくり返したようなっていうか

それが すごく楽しいんで…。

店のどこに置いたら
かわいいかって考えるのも

楽しい時間なんですね。

お二人のDIY 今も進行中です。

さあ 途中で放置されていた
自宅リビングの棚

DIY 再スタートです。
おおっ。

どこよ? 適当じゃなくて。

水平器を持ってくると
いいんだよね ホントはね。

持ってきなよ。
うん。

ちょいちょい ちょいちょい
待って 待って 待って 待って…。

水平 水平…。 ちょっと待って
当ってる? これ。

そうそう その辺でいいよ。

(電動ドリルの作動音)

好きな時間に コツコツと
自由にもの作りができる。

DIY 醍醐味です。

♬~

さあ 玲子さんのお望みどおりに
仕上がったんでしょうか?

(衣織さん)これだと
例えばだけど こういう感じ?

(玲子さん)いいんじゃない?
(衣織さん)かわいい?

(玲子さん)うん。
(衣織さん)ここを切り込み入れて

L字型にしたら奥にポンって…。
あ~ そうしたいね。

壁にピッタリにできるんだよね。

カフェを8年かけてDIY。

これからは
暮らしも豊かに 楽しく

ドゥー イット ユアセルフ。

お二人の姿は
いつもひたむきです。

衣織さんは
DIYもラテアートも

一から ひたすら勉強して
腕を磨きました。

玲子さんも 植物を大事に育て
丁寧に料理を作ります。

目標に向かって コツコツと
ホント 素敵な夫婦だと思います。

衣織さん 玲子さん
これからも カフェ POUND

素敵に
進化させていってくださいね。

そして 楽しく かわいく
DIY続けていってください。

応援してま~す!

はい 楽園通信です。

桃ちゃん かわいい古民家カフェで
のんびり くつろぎたい。

私もです。
ねえ。

カフェ POUNDは

お庭も店内も緑にあふれています。

評判のランチは ガパオライスに

キーマダルカレー。

ふわふわの玉子サンドも
ぜひ 頂きたいです。

私は 虎のラテアートを

お願いしタイガー。 フフ…。

次回は 群馬県 下仁田町が舞台。

古民家で 子供の頃から集めた
石のギャラリーを始めた

お父さんのお話です。

皆さんは この石
何に見えますか?

『ごはんジャパン』
今回 お届けするのは…。

(2人)うわーっ!

Source: https://dnptxt.com/feed/

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