私のバカせまい史【誰も調べたことのない「せま~い歴史」を徹底調査!バカリズム】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

私のバカせまい史【誰も調べたことのない「せま~い歴史」を徹底調査!バカリズム】[字]

誰も調べていない「せま~い歴史」徹底調査①ドロドロ昼ドラ愛憎グルメ史②犬神家の一族「スケキヨの足」史③虫歯多い都道府県史④バカリズム研究長は何を発表?

ご案内
総額1000万が当たる![パシャ得キャンペーン]対象番組。「パシャ得」で検索! 
https://www.fujitv.co.jp/pasha_toku/
番組内容
『私のバカせまい史』は、今まで誰も調べたことがないような“せま~い歴史”=「バカせまい史」を紹介するトーク番組。人気芸能人がプレゼンターとなって、あるジャンルについて徹底的に調べ上げた「バカせまい史」の研究成果を発表する。まさかの着眼点でひもとかれていく「バカせまい史」の魅惑の世界に、研究長のバカリズムも仰天&爆笑!

[ドロドロ昼ドラ「愛憎グルメ」史]…かつてフジテレビ系で午後1時台に放送され、
番組内容2
多くのファンを魅了してきた「昼ドラ」。そのドロドロの愛憎劇を表現する上で欠かせないのが、劇中に登場する個性的すぎる料理の数々。インパルスの板倉俊之は、これを「愛憎グルメ」と名付け、その意外な進化の歴史をプレゼンする。

[犬神家の一族「スケキヨの足」史]…ヒコロヒーがプレゼンするのは、映画『犬神家の一族』で最も有名なシーンともいうべき“水面にそびえ立つ生足”の映像、通称「スケキヨの足」の歴史。
番組内容3
これまでたびたび映画やドラマで描かれてきた「スケキヨの足」を年代順に紹介していくと、ある謎が浮かび上がり…。

[都道府県別「虫歯の数」史]…さらば青春の光・森田哲矢は「虫歯の数」は一体どの都道府県で多いのかに注目。その時代ごとの変遷を“動く年表”で振り返りながら、虫歯の原因を深掘りしていく。

さらに、バカリズム研究長も自ら研究した「バカせまい史」をプレゼン!その驚きのテーマとは!?
出演者
【MC】
バカリズム 

【プレゼンター】
板倉俊之(インパルス) 
ヒコロヒー 
森田哲矢(さらば青春の光) 

【進行】
永島優美(フジテレビアナウンサー)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
島本亮 
【総合演出】
加藤智章 
【演出】
錫木亮 
【プロデューサー】
池田拓也、須藤景子

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 森田
  2. ヒコロヒー
  3. スケキヨ
  4. 板倉
  5. 愛憎グルメ
  6. 専門
  7. バカ
  8. 沖縄
  9. 昼ドラ
  10. 歴史
  11. 紹介
  12. 年表
  13. 北海道
  14. キュウハチ
  15. 今回
  16. 時代
  17. 聖子
  18. 金麦
  19. 犬神家
  20. 市川

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

[昼ドラを彩ってきた
愛と憎しみの結晶

愛憎グルメの歴史を掘ると
きてれつ料理のオンパレード]

うわ~!

[65年間で
9回も映像化されている

『犬神家の一族』の スケキヨの足の
歴史だけを調べてみると

まだ世に出ていない…]

[さらに]

[そう この番組は]

あなたは 本当の愛を知らない!

[誰も調べたことのない
バカ歴史を研究]

[『私のバカせまい史』]

(板倉)私が紹介する
バカせまい史は こちら。

(板倉)ドラマといっても

いろんなジャンルが
ございますけれども

さらに 狭くして…。

ただ 昼ドラの中にも
色々な要素があります。

(板倉)昼ドラの中の

愛憎グルメの歴史を
ご紹介したいと思います。

[バカせまい史
こけら落としは…]

[通称…]

[累計作品数は]

こちら。

何と 214作品も。

(ヒコロヒー)うわっ これは すごい。

[不倫 愛欲など
男女の どろどろ愛憎劇を描き

世の奥さま方を
釘付けにしてきた]

[そんな
昼ドラ究極の愛情表現が

愛憎グルメなのだ]

[昼ドラに 初めて
愛憎グルメが登場したのは…]

[それは
この年の流行語大賞に

「タマちゃん」や
「ベッカム」と並んで

トップ10入りを果たした
伝説の昼ドラ]

[昼にもかかわらず…]

[直也は 父の勧めで

登美子という女性と
結婚するのだが]

「私は うれしいです」

[それに気付いてしまった
妻 登美子は]

「あなたの方だわ! こんなもの!」

「どこで買ってきたか
知らないけど」

[かわいさ余って憎さ百倍]

[ほとばしる]

[そして ついに…]

[登美子の手によって
この世に送り出される]

「おかず 何もありません」

「冷めたコロッケで
我慢してください」

「いずれ
お前が知りたがってることも

ちゃんと話すから」

「おい…」

「何のつもりだ おい
ふざけたまね するんじゃない!」

「どうかしたんですか?」

「ソース 掛けてください」

「バカ者!」

「私 絶対
離婚なんかしませんからね」

[その名も…]

[そう 愛憎グルメとは

相手を愛するが故に
生み出された愛の結晶]

[たわしコロッケを
皮切りに…]

(板倉)うれしかったです。
一気に食い付いてくれたんで。

東海テレビの
鶴さんにお聞きしたところ…。

(森田)コロッケに
似るようにしたかったんすね。

(板倉)やっぱ パッと見で
たわしだってなるより…。

(板倉)
そして こちら ご覧ください。

愛憎グルメの
詳しいレシピはですね

レシピサイト macaroniに
載せてありますので

ぜひ アクセスしてください。

マジで言うてんの?
(板倉)こういうのに載っけたら

面白いんじゃないですか?
っつったら…。

[たわしコロッケ登場の2年後
社会現象を巻き起こした…]

「役立たずの豚!」

「ぼたんじゃなくて 豚よ!」

「今度 私を呼び捨てにしたら
それぐらいの傷じゃ済まないわよ」

[どろどろ過ぎる愛憎劇が
話題を呼んだ…]

[その人気は すさまじく

何と パチンコ台にも]

[小沢 真珠演じる
大富豪の令嬢 香世]

[そのお手伝い ぼたん]

[2人は くしくも
由岐雄という…]

[香世に隠れて…]

[かわいさ余って憎さ百倍]

[香世の愛憎の炎が ほとばしる]

「誰の回し者なんだ この野郎!」

[いき過ぎた愛が
そうさせたのか]

「ヤーッ!」

「私を ぼたんだと思って
抱きなさいよ」

「抱きなさい!」

[そんな香世が 由岐雄に出した
愛憎グルメが こちら]

「あなた…」

「どうぞ。 高かったのよ」

「どうぞ」

「何なんだ これは」

「…が心配だから
よく焼いたのよ」

「あっ こしょうが
足りなかったかしら?」

「はい」

「よくも こんなまね!」

「キャー! 麗香 麗香!」

「いつものお父さんとは
違うわね」

(森田)違いますよね?
(板倉)やってそう。

[牛革財布に グレイビーソースを
ふんだんに掛けた…]

[愛憎グルメは
素材そのままではなく

しっかりと味付けをして
提供するまでに進化したのだ]

(ヒコロヒー)見た目はね。

グレイビーソースをね
ちゃんと掛けてるんですよ。

あとは やっぱ…。

普通に 店に置いてあるとき…。

めくったら分かるっていうね。

ちなみにですね
『牡丹と薔薇』といえば こちら。

(板倉)数々の インパクトの強い
名言ありましたけれども

東海テレビの鶴さんに
聞いたところ

昼ドラが放送している…。

(板倉)そのため…。

(板倉)そう! 時には ベランダに
いることさえあるわけだから。

そして こちら ご覧ください。

こちらのレシピも macaroniの方に
載せてありますのでね。

[しかし 愛憎グルメ史は
ここで ある…]

こちら。

まあまあ そら そうですよね。

(板倉)見た瞬間に
怒りのスイッチ入っちゃって

ひっくり返すわ
手づかみで投げて ぶん投げるわ

食べるに至らない。

(指を鳴らす音)
♬(音楽)

では…。

ご覧ください。

[ここから 愛憎グルメは…]

[上原さくら演じる美琶子と
美禰子]

[血のつながらない姉妹の
数奇な運命を描いた

『偽りの花園』]

[美琶子は…]

[帰国後 顕彦は
かつて愛し合った美禰子と…]

「私を何だと思ってるのよ!」

[かわいさ余って…]

「女が… 女がいるんだわ!」

[憎さ百倍!
美琶子の愛憎の炎が ほとばしる]

[それは…]

「あなた」

[美琶子が出したのは…]

「板前が腕によりをかけて
作りましたの」

[だが]

「何だ これは」

「いかが? お味は」

[衣をまとわせ 見事…]

[食べてもらうまでには
至らなかった]

[さらに 同作では 調理に…]

[それは…]

「玄米パンでよかったら どうぞ」

[美琶子は ついに…]

「あなた お茶を入れましょうね」

(かむ音)

[中に入っていたのは…]

「これは 何だ」

[初めて…]

「ふざけたまね
するんじゃない!」

「キャー!」

[何と 美琶子に
釘をオーバースロー]

[もし当たっていたら
致命傷は避けられない]

[愛憎グルメとは ひっきょう
やるか やられるか]

[まさに タマの取り合いにまで
進化していったのだ]

これ ギャンブル性に気付いてます?

反対側の
トンカチ当てる側からいったら…。

いやいや…
知らん 知らん 知らん。

(板倉)2分の1。
(ヒコロヒー)確かに。

もっと ちっちゃい
細いやつにしたら…。

(板倉)ちっちゃいのを いっぱい。
(森田)五寸じゃなくてね。

ギャンブル性も下がりますしね。
どっちから いってもいいし。

では いきましょう。
(指を鳴らす音)

ついに 口に運ばせるという
フェーズにまで

たどりついた愛憎グルメ。

ここで いよいよ われわれは
愛憎グルメの最終形態

究極の愛の形を
目撃することになります。

[時は…]

[同性愛や代理母出産を描いた
問題作…]

[この作品で…]

[2人は…]

[妹 洵子は…]

[さらに]

[何と…]

[かわいさ余って憎さ百倍]

[悠子の愛憎の炎が ほとばしる]

[女の愛と憎しみは

愛憎グルメを
さらなる高みへ進化させる]

「さあ どうぞ」

「せっかくだから
紅茶も入れてくるわね」

「おい 何のつもりだ これは」

[ケーキの中に携帯を隠し
出オチを回避]

[さらに ここから…]

「バカにするな!」

「あんた 暴力は いけないわ」

「紅茶のシュガー
何杯 入れます?」

「1杯でよかったかしら?」

「どうぞ」

(ヒコロヒー)すごい 手が込んでる。

(板倉)カワイイ。
(森田)いやいや 何が?

カワイイでいくの。
怖~い。

もしも これを見て 引いてる人が
いるんだとしたら言いたい。

あなたは かわいそうな人だ。

哀れだよ。

ここまで 様々な愛憎グルメと

その歴史を
ご紹介してまいりましたが

驚きの事実があります こちら。

実は これらの愛憎グルメ
1人の人物が考案してるんです。

ほ~ ほう ほう ほう。

その人物 この方…。

『失楽園』の脚本。
(板倉)そうなんです 大巨匠です。

(板倉)中島先生は
東海テレビ制作の昼ドラは

全12作品を手掛け

『牡丹と薔薇』 『偽りの花園』

『麗わしき鬼』

この3作に至っては…。

すごい!
(ヒコロヒー)何でもできる。

それでは まとめに入ります。

今回 中島先生が 何と
この番組のためだけに…。

こちらです。

(森田)いやいや いやいや…。
先生?

以上 どろどろ昼ドラ
愛憎グルメ史でした。

ご清聴 ありがとうございました。

面白いなぁ。

バカリズムさん
愛憎グルメ どうでしたか?

面白いもんで ちょっと…。

[たかが足 されど足]

[こんなに人の足を
調べたことなかった]

視聴者の皆さんも
調べてほしいテーマがあれば

「#バカせまい史」で
つぶやいていただけたら…。

(藤岡)<U.F.O.>

♬~ ソースならば日清U.F.O.
ソースがただ濃厚U.F.O.

♬~ 濃くて 旨いから 売上No.1

♬~ ソース濃厚 いい匂い 超うまい
ソース衝動 食っちゃえ 食っちゃえ

♬~ ソース最高 マジ止まらん ハングリーハイテンション
うおぉぉぉ!

箸!

♬~ 濃くて旨い旨い No.1

♬~ 日清焼そばU.F.O.

♬~ 濃くて旨い旨い No.1

♬~ 日清焼そばU.F.O.
<ラー油マヨまぜそばも>

(ヒコロヒー)私が紹介する
バカせまい史は こちら。

[『犬神家の一族』とは

横溝 正史原作のミステリー]

[遺産相続を巡って
骨肉の争いをする犬神家に

次々と起こる
不可解な怪奇殺人を

名探偵 金田一 耕助が
解決する物語]

[中でも 象徴的なのが
白いマスクをかぶった…]

[彼は 殺害されるのだが

その 殺されたさまが
世を震撼させた]

[それが こちら]

[2本の足が
湖面に不気味にそそり立つ]

[このスケキヨの足は

1976年の映画公開当初
一大ブームとなり

プールでは…]

[日本中に「犬神家禁止」の
ポスターが張り出されるほどの

社会現象となった]

[果たして…]

[66年間で
9回も映像化されている

『犬神家の一族』の

スケキヨの足の歴史だけを
調べてみると

まだ世に出ていない…]

(ヒコロヒー)最初の2作品は…。
足ないんだ。

(ヒコロヒー)そうなんですよ。
足がなくてですね

当時 おそらく CGの技術とかも
なかったので

映像化ができなかったのでは
ないかという

考察がありますね。

ここからの
スケキヨの足ご覧になって

皆さん お気付きに
なることありますか?

(森田)足?

(ヒコロヒー)ここからですね。

77年からは わりと
足 ピーンってしてるんですけど

2006年で ちょっと
原点に返った感じが。

マジ? 当てちゃった。
(ヒコロヒー)バカリズムさん ご名答です。

こちらです。

(ヒコロヒー)そうなんですよ。
ここからが

スケキヨの足史
本題でございます。

理由があるんだ。
(ヒコロヒー)参りましょう。

[なぜ スケキヨの足が…]

[いきなり…]

[それは]

[その1]

[ナオユキこと 好村 直行は

当時 映画会社 東宝の
特殊美術部で

特撮映画のデザインを
担当していた人物]

[詳しく話を伺うと]

(スタッフ)間違いなく?
(ナオユキ)はい。

(ナオユキ)そんな話 した
記憶あります。

[ナオユキの足型を取った
安丸とは かの…]

[その2]

安丸が悪いんやな これ。

[どちらも…]

[しかし 3人目の
スケキヨの足候補から…]

[それは]

まったく 別角度。

[その3]

[調査チームは
事実確認をすべく

映画のロケ地
青木湖周辺に住む

キュウハチこと
遠藤 久八の元へ]

(スタッフ)こんにちは。
(キュウハチ)はい こんにちは。

[早速 本当に
生足の撮影がされたのか

詳しく 伺うと]

[しかし…]

[特別に見せてもらうと

これぞ スケキヨの足と
見まごうばかりの足を目撃する]

[それが こちら]

[青白く 無駄毛が 一切ない足]

[それでいて 生気を失ったような
キュウハチの足は

湖で体温を奪われ亡くなった
スケキヨの足 そっくりだった]

すごい 靴下の跡ついてない?

これで でも
キュウハチのじゃなかったら

あんまりでしょ。
かわいそう 確かに。

(ヒコロヒー)誰の足やったか
っていうのは

まだ 謎のベールに
包まれてるんですけども

1つだけ
さらに分かったことがあります。

それでは ここで76年の映画で

実際に スケキヨの足が
登場したシーンを

よ~く見てみたいと思います。

[1976年のスケキヨの足が
こちら]

(ヒコロヒー)誰の足か
注目して見ててくださいね。

「面白いことしてるわね」

「私も仲間に入れてよ」

(森田)えっ?

(森田)まず あのシーン 何?

名シーンですよ 名シーン。

これ どうやと思います?

これを この形を
ずっと維持するのは…。

今回 われわれの調査で判明した
新事実が こちらです。

≪違うの?
(森田)そうなん?

(森田)それ 聞いてから見る
この写真 すごい悲しいわ。

(ヒコロヒー)やっぱね よ~く見たら

あの角度が ず~っと一定なので

人間の足では
ちょっと無理なんじゃないかと。

でも おそらく これは

キュウハチの足なんじゃないか
というのを

われわれ見つけました
こちらです。

そうなんですよ。 こちら

『犬神家の一族』の
ポスターでございます。

[確かに映画のスケキヨの足と
ポスターのスケキヨの足は

違うようにも見えるが]

この足は めちゃくちゃ
リアルなんですよ。

毛穴の感じがあったりとか

このリアルさ
とてもマネキンと思えない。

しかも
こちらご覧ください。

これがね キュウハチの足。

確かに!

キュウハチの足は おそらく

映像の中では
使われなかったものの

ポスターで
使用されたんじゃないかという。

[実際に 人を潜らせるほど

スケキヨの足に
執念を燃やした男が

日本映画界の巨匠…]

[しかし 彼が作った1976年以降

なぜか
足が真っすぐになってゆく]

(ヒコロヒー)スケキヨの足
なぜ 真っすぐになっていくのか。

(ヒコロヒー)そこには
真っすぐにしなくてはならない

ある理由があったんです
ご覧ください スケキヨの足史。

[スケキヨの足史は
真っすぐ足時代に突入]

[初めての真っすぐの足は
こちら]

[リアリティーより
インパクトを重視したのか

揚がった遺体の背中には…]

[「スケキヨ」の文字が]

[さらに 後の3作品とも

スケキヨの足は 真っすぐ]

[いったい…]

[スタッフが
原作を確認してみると

そこには…]

[そう 真っすぐ足の理由は

原作に忠実に スケキヨの足を
作っていたからだった]

[しかし…]

[さらに
2004年の足クリエイターで

月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』で
話題となった

あの手首を担当した相良さんは]

[後世のスケキヨの足
クリエイターたちは

市川 崑が手掛けた

1976年の曲がったスケキヨの足に
尊敬の念を抱いていた]

確かに…。

[と ここで…]

何と スケキヨの足年表を

語呂合わせで
覚えていただくことができます。

(ヒコロヒー)一発で覚えられる。
じゃあ いきますよ。

これはですね 1976年
市川 崑監督のスケキヨの足です。

語呂合わせは こちら。

(ヒコロヒー)76年の「なむ」と
市川 崑監督の「こん」

ということで
「こんや スケキヨ なむ阿弥陀仏」

はい 皆さん 一緒に。

(ヒコロヒー)まあ いいでしょう。

(ヒコロヒー)続いて 1977年

インパクト重視の
背中スケキヨ作品でございます。

語呂合わせは こちら。

はい どうぞ。

最高です 皆さん。

(森田)2個だけ?
2個だけですか?

あとさ 足をさ
すげえ見てるときにさ…。

(板倉)訳分かんなくなってくる。

[しかし ここで…]

[何と 2006年に
再び足が曲がったのだ]

なぜ 2006年になって
再びスケキヨの足が曲がったのか。

(ヒコロヒー)そこには
スケキヨの足に人生を捧げた

男のドラマが隠されていました。

[記念すべき年に生まれた
スケキヨの足が こちら]

「フフフ 面白いことしてるわね」

「私も仲間に入れてよ」

[初代 スケキヨの足に
非常に よく似た足]

[いったい 誰が作ったのか]

[エンドロールを確認すると]

[何と 初代スケキヨの足を作った
市川 崑監督だった]

そうなんだ。

[当時 御年90]

[30年ぶりに 『犬神家の一族』の
メガホンを取った 市川 崑監督]

[このとき 美術アシスタントだった
松本さんに聞くと]

[90歳を超えても なお
スケキヨの足に 情熱を注ぎ

何度も何度も
作り直していたという]

[そして くしくも
この2年後の…]

[このスケキヨの足が
遺作となった]

[横溝 正史の
言葉を借りて言うならば…]

(ヒコロヒー)
では まとめていきます。

(ヒコロヒー)市川 崑監督の
遺作ともなった

スケキヨの足ですが

今も まだ 曲がったり
真っすぐになったり

また 曲がったり。

(ヒコロヒー)あと 今日 私は…。

映画をご覧になった方は
ご存じだと思うんですけれども…。

(ヒコロヒー)あっ!

(森田)えっ? 何? 何?

(ヒコロヒー)
いったい どういうことなのか。

ぜひ映画をご覧になってください。

以上 私のバカせまい史でした。

では 森田さん 問題 こちら。

このスケキヨの足
何年でしたでしょうか。

え~…。
(板倉)もう忘れてんのかよ。

習っただろ?
(森田)「なななんと」なんで…。

(ヒコロヒー)正解! 素晴らしい。

そんな森田さんには こちら。

何それ?
スーパースケキヨくん人形。

何と これ 自分で…。

自由に変えれんだ。
(森田)バカリズムさん!

見てください。

[バカ過ぎです]

(沢村)あーうまい 「金麦」のオフ

(戸田)そのうまい
どれくらいうまいかというと…

えっと…
ブブー!
えっ?

糖質オフなのに 金賞受賞するほどうまい
あ…書いてあった…

<「金麦」のオフ>

おめでとうございまーす
うまい!

(菜々緒)健康ってどこから来ると思う?
(オカリナ)どこ?

ここ

胸?
ハートよ ハート

なるほどね~

(2人)ぷはぁ~
<サントリー新「オールフリー」>

私が紹介するのは こちら。

[例えば こちらは
CM女王の動く年表]

[動くバカせま年表とは
年表をグラフ化し

時代の移り変わりを
ビジュアル化したもの]

前回 大好評につき
第2弾でございます。

見たよ 犬の。
(森田)見ましたか?

はい。 犬のね…。

ひどいよ。
(森田)色々 その年代によって

1位になる名前には
全部キャバ嬢が関係してたという。

ならないでしょ。

今回のテーマは こちら。

違うんだ。

(森田)そうなんですよ。
今から ご紹介するのはですね

日本全国に住む…。

なんですけども
その12歳の子たちの…。

(森田)皆さん
念頭に置いといてください。

では 早速
動く年表 見てみましょう。

まずは 2006年から2009年です。

動け! バカせま年表。

さあ 沖縄が
断トツで来ましたが

鹿児島が上がってくる。

秋田が上がってきた!

秋田が上がってきたが
熊本も上がる!

熊本が沖縄を差すのか?

差さずに沖縄1位!

(森田)これ 何でやと思います?
板倉さん どう思いますか?

あれは?

(森田)ほぉ~ はいはい。
いい線 いっております。

沖縄といえばですよ。
はい こちら。

(森田)この甘いお菓子が
ありますよね。

(森田)そうなんですよ。
やっぱり おいしいが故に

たくさん食べちゃう
っていうことなんすよね。

さらに こちらでございます。

(ヒコロヒー)えっ どうして?
(森田)なぜかといいますと

泡盛を飲んじゃうと
ついつい楽しくなっちゃって…。

酔っぱらって 歯を磨かずに
寝ちゃいますよね。

やっぱり 泡盛っていうのは
きつい酒ですから。

さあ 皆さん
もう お分かりかと思います。

泡盛をたらふく飲みながら
おいしいお菓子を食べられる場所。

(森田)そう こちらでございます。

(森田)スナックなんですよね。
(ヒコロヒー)限り過ぎ。

これが原因で 沖縄県民たちは

虫歯になっている
ということなんですね。

スナックが原因?

何でなんですか!

そうなんですよ。
以下の虫歯の…。

やっぱり…。

釣られて寝落ち?

(森田)続いて 2010年からの年表
いきましょう。

沖縄がトップを守るのか

はたまた 他県が まくるのか。

北海道が来ましたね。

さあ 大分が来た。
熊本 大分。

さあ 鹿児島…
北海道が来たぞ。

北海道と沖縄の一騎打ち!
沖縄と北海道 どっちだ!?

沖縄ー!

防衛成功!

どうですか?

すごい。 強いな 沖縄。
(森田)2014年までで 9連覇。

ただしですね
ここで注目したいのが

こちらでございます。

はい こちら。

ここ最近 強いんだ。
(森田)そうなんですよ。

ということで調べました。
まず 歯を磨かなかった場合…。

≪あ~ なるほど!
(森田)そうなんですよ。

生キャラメルとかね。

そして 北海道といえば
今 言いましたよね こちらです。

おいしいですよ おいしいから
食べ過ぎちゃうんですけど

駄目なのは
その後 歯を磨かないこと。

っていうのが
駄目だということです。

さらに…。

こちら。

悪いですよね 確かに。
(森田)今日も喫煙者ね います。

ヒコロヒーなんかも
よく しょっちゅう吸います。

板倉さんも そうですけども
そこでですね…。

はぁ~。
(森田)そこでです。

おいしい生キャラメルが
食べれて

女性が おいしく
たばこを たしなむ場所。

分かりますよね? こちら!

(ヒコロヒー)何でやねん!

絶対 行き着くやん。

ちなみになんですけども
北海道といえば こちら。

大人気ユニット TEAM NACS。

このネーミング
皆さん 気付きませんか?

(森田)チームナックスですよ。
ナックス?

(森田)「ナックス」 皆さん…。

(森田)もう お分かりですよね?
そう こちら。

スナックなんですね。

(森田)そうなんです。
ナックスナックスナックス… スナックと。

(森田)もしかしたら
TEAM NACSのメンバーはですね

スナックを愛するあまり
この名前を付けたのではないかと。

(森田)なので
メンバーの皆さん かなり…。

と いわれております。

諸説あります。

さあ 続いては
2015年からの年表でございます。

これね もうね
先 言っちゃいます。

もう 沖縄が。
やっぱ 沖縄なんだ。

(森田)1位なんです。

すごいなぁ。
(森田)しかしですね…。

(森田)上がってきます。

[そのとき
虫歯の数史の歴史が動いた]

(森田)それでは参りましょう。
最後は 2015年から2019年です。

動け! バカせま年表。

大分が来た。
さあ 鹿児島。

九州がね
やっぱり強いのか。

さあ 北海道も来たぞ。
大分が来た。

青森 福井 北海道…。

山梨が急に来た!

一気に大外から山梨。

実はですね 山梨で 2019年
こんなことが起きてました。

どうぞ。

うわ~。
(森田)何か覚えてないですか?

はいはい はいはい。
(森田)しかもですよ

ワインを飲み過ぎると…。

もちろん名産なんで
飲んでもいいんですけど

駄目なのは 飲んだ後に
歯を磨かないという。

さらに…。

それが こちらです。

虫歯の原因?

何で?
結果 知ってる僕からしたら…。

実はですね トシちゃん
自身のブログでね

こんなこと書いてました。
こちら。

これは ちょっと
ブログのネタになるために

もしかしたら 半分冗談で
言った可能性もあるんですけども。

山梨県の大スター トシちゃんが
ブログで そう書くと

やっぱ 子供たちは

トシちゃんが磨かないなら
僕も磨かないと。

(森田)と 親に
みんな言ってたらしいです 当時。

トシちゃんといえば
代表曲ありますよね。

それが こちら。

(森田)名曲。
大ヒット作でございますけども。

皆さん お分かりですよね?
(ヒコロヒー)全然 分かんないです。

山梨産のワインを楽しく飲んで

みんな大好き トシちゃんの
『抱きしめてTONIGHT』を

楽しく歌える場所といえば
こちら ドーン!

もうええって!
(森田)また別の店で。

4人体制の店でございます。

でですね 皆さん 虫歯の原因
色々ありますけども

よくいわれてるのが…。

(森田)これが結構
虫歯の原因になるじゃないですか。

実は…。

送ってたんですよ。
(ヒコロヒー)えっ?

それが こちらです。

ここ すごい汚いんですよ。

だから スナック側からも
気を付けてよという

メッセージは送られてたんです。

あなたの歯と歯の隙間も
こうなってますよという。

そういう暗喩やったんですか?
(森田)そうなんです。

現在ですね 芸能界には

あまたの ものまねタレントさんが
存在します。

その人口は はい。

現在も その数は
増え続けておりまして

それぞれがね 常に
時代にアンテナを張りながら

レパートリーを増やし
われわれを楽しませてくれてます。

そんな中…。

専門に ものまねする
職人さんたちがいます。

ということで 今回は こちら。

その道は険しく ものまね界
いや 芸能界において…。

例えば 普通の
ものまねタレントさんであれば

このようにね 時代とともに
レパートリーも増えますし

披露する場所に合わせて
ウケるネタも選んでいけます。

普通に考えたら この方が
仕事の幅も広がりますよね。

しかし 専門ものまね師さんは
いついかなる場所でも

その人しか やりませんね。

で 1時間 これとか。
強いなぁ。

専門ものまね師の歴史は

まさに退路を断った
勇者の歴史でもあるんです。

(森田)この人も ほっといてくれと
思ってると思いますよ。

専門ものまねの歴史は古く
最初に登場したのが 何と…。

そうなんです。
(ヒコロヒー)スケキヨ以前。

第一次オイルショックが
起こり

ツチノコ騒動が
日本をにぎわせていた この年

1人の専門ものまね師が
この世に姿を現しました。

その名も…。

この方が最初の
専門ものまね師さん。

ご存じ 五木ひろしさんの
専門ものまねですね。

当時 「ものまね」という言葉が
広まっていなかったので

三木さんは
このようにいわれてました。

(板倉)言い方が。
(森田)嫌な言われ方ですね。

さあ しかし 一度 回りだした
時代の歯車は 止まりません。

スペースシャトル コロンビア号が
打ち上げられた この年

1人の専門ものまね師さんが
打ち上げられました。

それが こちら。

野球界で 時代を切り開いた
フロンティアはですね

ものまね界でも
時代を切り開いていました。

ちなみに 実は
プリティ長嶋という芸名の他に

候補として…。

ただ 今のところ なぜ

「リティ」縛りの2択なのか
分かんないんですけど

ここは 守りたかったのか
分かんないですけど。

別にミスターに その「リティ」の
イメージもないですもんね。

その後も 専門ものまね師は
続々と登場します。

さあ そして…。

バルセロナオリンピックで
14歳の岩崎 恭子さんが

金メダルを獲得し…。

という名言を残します。

この年 専門ものまね界でも
新たなスターが名言を残します。

それが こちら。

「木」が3つの森さんに対して
「車」が3つ。

そういうことなんや。
イベントのポスターとかで…。

っていうのを狙ったそうです。

(板倉)読みじゃなくて
視覚ですよね。

さあ そして その翌年…。

矢ガモ騒動が起こった この年。

専門ものまね界にも
1本の矢が刺さります。

一木ひろしさんがデビュー。

そう 何と 2人目が現れた。

これ ヤバいんじゃないですか?

現在 番組調べで分かった
複数の専門ものまね師が

存在する方を ご紹介します。

まず 美川 憲一さんが…。

そして 美空ひばりさんも…。

続いて 長渕 剛さん。

多いですね。
多いんですよ。

そして 1番多いのが…。

ちなみに今回 番組がコンタクトを
取れた方だけ紹介してますので

実際は もっといるそうです。
なるほど。

ただでさえ
いばらの道なのに

すでに 何人か存在している
この中に飛び込むのはですね

それなりの自信と覚悟がないと
できないです。

ガストの周りに Sガストがたくさん…。

そこに さらに新しく
Sガストを作るようなものですね。

なかなか 選ばれづらいですよ。

しかし それでも成り立ってるのは
ものまねをされるご本人の

スター性と やはり
それぞれの実力の他になりません。

とはいえ やはり 気になるのは
同じものまねをしてる人同士は…。

気になるなぁ これ。
商売敵ですから

イメージ的には バチバチで

イベントで
一緒になろうものなら

こうやって
五木ひろしさん同士でね。

一緒にした…。

で 今回 デリケートと思える
部分にですね

思い切って 聞いてみました。

すると
意外なことが分かりました。

例えば そのまんま美川さんは
美川 憲二さんと

飲みに行ったことがあると。

で 魅川 憲一郎さんとは
LINEでつながってると。

そして 美川 憲ちゃんさんは
美川 憲二さんが

舞台を見に来てくれたこともある。

2人で…。

他にも なりきり聖子さんは
神田 聖子さんとは同じ猫好きで

しかも 停電のときには

連絡をくれたと。
心配して連絡をくれたと。

となりの聖子さんですけども…。

そんな2人から 名前の挙がった
神田 聖子さんにとって

なりきり聖子さんと
となりの聖子さんは…。

(森田)もう 分かんない。

途中から
全然 分からなくなりました。

(板倉)誰を想像していいのか
分かんない。

ところで この世界で
やはり 興味深いのは…。

ご本人の名前をもじった
芸名にしています。

このもじり方もですね
4つに分類できます。

こちら ご覧ください。

(森田)ある!
ありますよね。

こんな振り分けになってます。

一番多いのが
ダジャレ系なんですね。

あっち幾三さんとか

松井 不出来さんとかね。

うまいこと言う。
(森田)あ~ うまいな。

一文字変える系は
一木さんとかね。

郷ひろみさん 響ひろみさん。

これも見間違いを狙った…。

結構 だから 一文字変える系は
その手口が多いです。

(板倉)ホント 悪質だな
こうやって見ると。

蝶野 正洋さん 蛾野 正洋さん。

こっから見ると
マジで分かんないっすよ。

そして サイズダウン系が
最近 増えてきている。

リトル清原さんと
ミドル清原さんもいるんですね。

サイズダウン系がいるのに…。

自分の方が下ですよっていう。
へりくだるっていう思いが。

そんな専門ものまね師ですが
本人に似せ続ける上で

他にも
苦労する部分があるそうです。

それが こちら。

ものまねされる本人も
やっぱり人間なので

時代や年齢によって
変化していきます。

そうなると 当然 それに合わせて
モデルチェンジしなければいけません。

例えば プリティ長嶋さんは
本家に合わせて…。

神田 聖子さん 本家に合わせて
毎回…。

しかも もともと 神田さんって

富士額なんですって。 だから…。

それは すごい。
それぐらい やってると。

あとは はい こちら。

小石田 純一さんと
小渡部さんも

本人に合わせて
仕事の量も ちょっと抑え気味に。

(板倉)確かに
ものまねの人だとしても

連想しますもんね。
そう だから…。

(森田)だから それ考えて
ものまねする人も決めないと。

心中するつもりじゃないと。
そうか。

さあ そんな苦労を顧みず

たった一人を極める
専門ものまね師ですが

今回の調査で確認できた
専門ものまね師さんは…。

そして こうしてる今も
増え続けています。

それだけ魅力的で
やりがいのある世界なんでしょう。

それでは まとめに入ります。

そこにあるのは…。

専門ものまねの世界には

日本人が忘れていた大切なものが
あるのかもしれません。

最後に 皆さんに お聞きしました。

深いなぁ。

すると
非常に興味深い結果が出ました。

ほとんどの方が「やりたい」

感動するな これは。

やっぱり 本人への揺るぎない
憧れとリスペクトがあるという。

しかも 「やりたくない」と
答えた方の中にですね

わりと多かったのが こちら。

そのレベルなんだ。
だから もしかすると

それが全員の
願いなのかもしれないですね。

それぐらい憧れてるっていう。
そうなんですね。

ちなみに 小石田 純一さんと
小渡部さん 来世は…。

(森田)相当 今 仕事ないな。
(板倉)痛い目 見ちゃったんだな。

以上 バカリズムでした。
ありがとうございました。

ありがとうございます。

(柳楽)≪帰れば「金麦」≫

≪帰れば「金麦」≫

≪冷蔵庫になんか…
そうだ 明太子あったな≫

≪明太たまご…≫ フフッ

≪たまねぎ ジュって焼くか…≫

≪あ じゃがバタ塩辛のっけ的な?≫

≪ハイ ハイ ハイ! 帰れば…≫

(女性1)今の人 めっちゃ笑ってた
(女性2)えー めっちゃ笑ってた!

≪ただいま≫

≪おかえり≫

<帰れば「金麦」 サントリー「金麦」>
プハーッ!

(一同)せまい。

調べるの めちゃくちゃ大変。
大変ですよ。

しかも 走りだしたら
止められないじゃないですか。

で 何となく 面白いネタ
出てくんだろうなと思ったら

意外と出てこないとかも
あったりするから。

寝てないんですもんね?
昨日 あまり。

だって 僕 おととい
単独ライブだったんですよ。

単独ライブ終わって

打ち上げもせず
その帰り データもらって

それで 昨日 台本 書いて。

ヤバい ヤバい ヤバい。

半年後に この知識が脳の中で
どうなってんのかっていうのが。

これが入ったことで
何が出てったんだっていう。

大切なものが押し出されてたら
やだなと思う。

でも また次回… そうか。

ガールズバー 調べますか。

[未発表 こぼれ話
TVerで まだまだ続く]

視聴者の皆さんも
調べてほしいテーマがあれば

「#バカせまい史」で
つぶやいていただけたら…。

[TVerで 他に発表する場所が
絶対ない こぼれ話

FODでも配信]

Source: https://dnptxt.com/feed/

powered by Auto Youtube Summarize

おすすめの記事