人志松本の酒のツマミになる話【千鳥大悟&渋谷凪咲の記憶に残っているテレビ映像】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【千鳥大悟&渋谷凪咲の記憶に残っているテレビ映像】[字]

千鳥大悟&渋谷凪咲の記憶に残っているテレビ映像…麒麟川島人生で一番怖かった電話…矢井田瞳外食で実は許せない事…長州力だけが知っているアンドレの衝撃事実

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と大悟(千鳥)、川島明(麒麟)。ゲストには渋谷凪咲(NMB48)、長州力、藤本敏史(FUJIWARA)、矢井田瞳が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

渋谷は「“小さい頃にテレビで見て、なぜか覚えている映像”はありますか?」と問いかける。渋谷は「歌番組で郷ひろみさんが、炎の中で…」と、幼いながらに衝撃を受け“小さい頃の1番の思い出”になっているという映像について語る。

その他にも、矢井田の「外食で許せないこと」や、藤本の「“ディズニーランド出禁”の真相」などの話題も。
番組内容3
お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
大悟(千鳥) 
川島明(麒麟) 

【ゲスト】
渋谷凪咲(NMB48) 
長州力 
藤本敏史(FUJIWARA) 
矢井田瞳 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

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  13. 脱走
  14. お前
  15. 一回
  16. 年生
  17. フジモン
  18. 一番
  19. 自分
  20. 凪咲

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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一発目に頼んだときに…。

ある ある ある。
(大悟)お前…。

[共感してほしい!]

『人志松本の酒のツマミになる話』

今日は ホントは 千鳥のお二人に
お願いしてたんですが…。

ちょっと ノブが あれでしょ。
はい。

そういうとこあるからな。
大女優! 女優。

もう そうなったら 出ない。
(藤本)誰か言わないと!

今日 助っ人として
すごい 助っ人に来て…。

いやいや とんでもございません。

といっても過言ではない。

そんなことないっすよ。
そんなに やってないですよ。

いや すごいですよね。
川島さんに来ていただきました。

ありがとうございます。
よろしくお願いいたします。

たぶん そうです。
ホント 日本で 俺…。

(藤本)一人で。
(大悟)両方 できちゃうんですね。

(藤本)いやいや…
ちゃんと やってます。

しっかり やってますよ
もうちょっと。

ゴングも鳴らすの よくないよ。
「ゴングも鳴らすし」は よくない。

ゴングも鳴らすし
よくないことないよ。

何かあったら カンカン… って
やってるやつやと思ってるやろ。

違うやん。
(藤本)ちゃんと やってはるやん。

当たり前…。

[伝説のレスラーに カリスマシンガーと
一緒に送る 今夜は…]

あった。
(藤本)急にですよ。

[なぜか…]

[懐かし映像と共に お届け]

[8月も もう終盤!
夜更かしのお子さんも

一杯やってる大人たちも
一緒に盛り上がりましょう]

(藤本)不思議じゃないですやん。
何を飲もうと…。

(藤本)カシスオレンジですよ。
(川島)フジモンと飲みにいったら

いっつも よう分からん
ほっそいストローささってる。

ちっちゃい傘も
ささってるときある。

あんま飲まないんすよ
みんな 飲み会で。

(大悟)あんまり男の飲み会で
見ないやつね。

おんなじもん飲んでるやん。

(藤本)こっちが恥ずかしいわ。

つまようじの
これみたいにするな。

(藤本)凪咲ちゃんはね もうね。
(川島)すごいですよ。

何ていうんすか。

ジャンルをね。

(川島)
で よく呼ばれてしまうという。

(藤本)『IPPONグランプリ』もね
大好評やったもんね。

何か 俺の噂で聞いたら…。

芸人?

(藤本)芸人愛がすっごい強い。
(渋谷)はい。

[お笑いへの愛が強すぎる
凪咲さん]

[実は 松本さんに
夢を叶えてもらったんだとか]

でも 私の…。

俺 たぶん…。

(渋谷)はい。
フォローしてくださってるんです。

言い方 よくない。
言い方!

≪松本の唯一の女?
(渋谷)唯一の女です。

(大悟)夢が 全部 かなってる。
(藤本)大谷 翔平と一緒やん。

ホントに 全部ね。
(川島)アイドル界でもね…。

(藤本)目標立てて
全部 かなえていくみたいな。

もう ルール 簡単です。
ボトル回しますから

当たった人が 何かテーマを言って
いただいたらいいなと思ってます。

じゃあ もう いきます 早速ね。

(藤本)凪咲ちゃん。

(川島)凪咲ちゃん!
(渋谷)はい。

皆さんの…。

ありますか?

それ いっぱいある。

[確かに 理由は分からないけど

鮮明に記憶に残っている

テレビやCMのワンシーンって

ありますよね]

私は 何か…。

♬~

歌ってた映像が…。

でも そういうのあるね。
(渋谷)はい。

何か それが 昔の…。

(渋谷)すごい炎の中で
郷ひろみさんが

♬「A CHI CHI A CHI
燃えてるんだろうか」

いや だから 炎の中で
郷ひろみさんが

♬「A CHI CHI A CHI
燃えてるんだろうか」

何回 聞く。 分かるやん もう。
(大悟)どっちも悪いぞ。

でも ホンマに
燃えるわけないからな。

でも イメージでは
燃えてんねん。

実際の炎?

ホントに 炎に すっごい…。
(大悟)で 何を歌うてんの?

♬「A CHI CHI A CHI」
(川島)もう ええって。 あんたも…。

(藤本)言うてくれるから。

(大悟)毎回 初めて
しゃべるみたいに言うてくれる。

いや だから イメージの怖さやって。

何か ありますよね。
何でか知らんけど覚えてる子供の。

(渋谷)
何で これなんやろうっていう。

(川島)ありますか?
(藤本)郷ひろみさんが…。

(藤本)マネージャーさんが
仕掛け人なんですよ。

はいはい…!
(藤本)覚えてます?

俺も 覚えてる。

「やった! 当たりました!」言って
郷ひろみさんの前で

めちゃくちゃ
必要以上に喜ぶんすよ。

あまりにも喜ぶから
ちょっと…。

ひろみさんも
ちょっと むっと しだした。

「こんだけあったら
何でも買えますよね 郷さん!」

「えっ 郷さん その 今…」

BALLYって すごい高級…。

「えっ それ BALLYですか。
郷さん 僕 それ…」

郷さんが…。

これだけ めちゃくちゃ…。

めちゃくちゃ分かる!
あれ 俺も めちゃくちゃ覚えてる。

「お前に BALLYは
似合わないよ」

へぇ。
衝撃やったんでしょうね 何か。

ほんで ホンマに 大きなって
BALLY見つけたとき

これか! と思うてね。

これが 郷さんが 「似合わない」
って言うたやつか思うて。

分かる 分かる。 めっちゃ分かる。
覚えてるんですか?

『どっきり』やから
ホンマの声ですもんね。

ホンマの声やねん。
「お前にBALLYは似合わないよ」

(川島)ちょっとマジギレですよね。
(藤本)マジギレてんのよ。

僕 バラエティーで
『所さんのただものではない!』

っていうバラエティーが
カケフくんとか…。

(藤本)ちっちゃい子役の子と
一緒に クイズやったりする。

それは 自分も同じぐらいの
小学生やから…。

何か おぼろげなんですけど…。

あ~ あった!
パーティースプレー。

(川島)何か 押したら
糸が ふわ~って…。

ラストは…。

いまだに 僕 分かんなかった。

でも あれ はやりましたもんね。

楽しそうに 子供がね。

あれ 何やったんやろう。

めちゃくちゃ はやった
あのスプレーがな。

で ぴたっと なくなったんすよね。
(藤本)なくなったよね。

(川島)知らんでしょ 凪咲ちゃん。
(渋谷)知らないです。

あれ 火ついたら
危なかったんですよね。

スプレーが 引火性がある。
(藤本)引火性があるから

危なかったから。
あと 覚えてるのが…。

昔あった…。

覚えてません?
(矢井田)タコヤキラーメン?

(藤本)カップラーメンに
たこ焼きが入ったっていう。

最初 「たこ焼き」って書いて
タコの絵が描いたトラックが

ラーメン屋があるんすけど
そこに わ~って突っ込むんすよ。

突っ込んだ思ったら…。

あった。 極悪同盟がね。
(藤本)「マジだぜ」

極悪同盟。

(藤本)「マジだぜ」
カメラ目線 すすった後に…。

いや ホンマに。
(藤本)タコヤキラーメン。

[そのCMが こちら]

(クラクション)

「ラーメンの中に
たこ焼きが入っちゃった」

「マジだぜ」

「日清 タコヤキラーメン」

「買ってよな。 頼んだからな」

「トキタマラーメンも
よろしく」

あれ 何やろな?

それこそ…。

石立 鉄男さんが…。

何も おもんない。

大ブームになんねんで。
(藤本)大ブームなりましたね。

[「お前は どこのわかめじゃ?」
が こちら]

♬「わ~かめスキスキピチピチ~」

♬「わ~かめスキスキいきいき~」

「今 とりたて 新わかめ」

「2つの味 エースコックの
わかめラーメン」

「ごま・しょうゆ ごま・みそ」

「お前は どこのわかめじゃ?」

「わかめ!」

(藤本)めっちゃ はやったけどな。
めっちゃ はやったよね。

石立 鉄男さん
でっかい うちわ持って。

♬「わ~かめスキスキ」ってね。

♬「ピチピチ~」って。
(矢井田)懐かしい 懐かしい。

ちっちゃい うちわ持って
まねしましたけどね。

矢井田さんは?
矢井田さんなんか どうですか?

私が ちっちゃいころって…。

『ゴールデン』
サスペンスの再放送とか。

♬「ババババ~ン」みたいな。
(矢井田)そうです そうです。

とかだと 結構…。

イメージカットで。
(川島)裸でね。

結構 あらわな感じで それを…。

なります なります。
(矢井田)だから より そう

目に焼き付いて
覚えてるというか。

(川島)『バカ殿様』とかも そう。
(大悟)ありましたね よくね。

(川島)結構 ゴールデンタイムに
胸が出ちゃったり

お尻 出ちゃってる。

最初
♬「坊やよい子だ」の竜。

あれは よくて 終わった後の…。
何か 怖かったな。

♬「くまの子みていたかくれんぼ」
3人が出てきて 下がったり…。

むっちゃ怖くて わし それが。

いや 怖ない。 別に 怖ないやん。

(大悟)♬「いいな いいな
にんげんっていいな」

[大悟少年が怖かったのが
こちら]

♬「おしりを出した子 一等賞」

♬「いいな いいな
にんげんっていいな」

♬「みんなでなかよく
ポチャポチャおふろ」

何が怖いのよ。

(大悟)いや 何か ごっつい…
さっきまで 面白かったのに

ごっつい怖いことするやん。
(藤本)何が 怖いねん。

怖さの… ちっちゃいし
雰囲気で怖かったというか。

あと わし…。

ホンマ それで…。

[小学生のころに見た
テレビの松本さん]

[芸人を目指す
きっかけにもなったほど

鮮烈に覚えているそうで]

『クイズ SHOW by ショーバイ!!』で
何を作ってるんでしょうか? で

もう ぶわ~っといって
みんなが 早押しで

これ 誰かが取ったら優勝で
タタタ… ピンポン!

何とか! ブーで タタタ…。
すっごい近づいていって

もう 次で押したやつが
答え分かるで

ダウンタウンさんが
ばーんって押して…。

ここに…。
(藤本)カウントの。

分からん 分からん。
全然 共感されてないから。

残り… 5 4 3 2のところを
言ったんすよね。

その何を作ってるじゃなくて。

全芸能人が必死に答えよう。

あの角度 あの時代に
まだ 誰もやってなかったです。

その段階で ボケられるっていう。

そこ 言うた瞬間 浜田さんが
にんまり笑うて ばちんてたたく。

(川島)たまらんな お前っていう。

大爆笑やね。
(大悟)逸見さん転がり回ってるし。

だから 何か 子供の記憶って
面白いね。

(大悟)忘れられない。

長州さんぐらい上なると。

僕はね…。

1970年代に…。
僕 大丈夫です 小学生ですから。

[長州さんは大学のレスリング部時代の
学生寮で見た

刺激的な番組が
忘れられないそうです]

取り合いや。

それは キャプテンの部屋だけに
テレビが置いてあるんですけど。

それで…。

1つだけ 何か これ
思い出せないんだけど…。

3人の女の子が…。

ほお。

それ 日本のバラエティーですか?
(長州)そうです。

(大悟)パンティーの色 当てて
賞品をもらえる。

白黒でしょ? しかも。

だから…。

それは 全体的に
白黒の時代ですか?

いや もう カラーテレビも
出てましたけど。

でも ほとんど 白黒だから。
だから マネージャーが

この色 当てたいだろう
っていうことを言いだして…。

カラーテレビを売るための
あれやったんかな。

カラーテレビ普及さすためのもん
やったんかも。

1年生 2年生が
30人 40人ぐらいですか。

一日で稼げるからって
それをやったんです。

そのパンツの色のあれが
分かりたさに。

(大悟)青春ですね。

次 きたとき それが 分かるぞ。

え~!
で それ 何色やったんですか?

そしたら それが
僕たちが見たのが…。

もう終わりだった。

(長州)そう。

すごい話。
(大悟)ちょっと早けりゃ。

(長州)でも それ ホントに…。

それが 最後だったんです。
知りたかったですね 何色か。

そうですね。
当てたかったですよね。

[もし ご存じの方は

番組まで 情報ください!]

[長州さんのために
パンツの色 確かめたいです!]

あれ 知ってる?

知ってる?
だから ブルース・リーの映画

『金曜ロードショー』とか
分かんないよ。

ああいう日本で
オンエアするとき。

え~!
最初のころ。

だから みんなが知ってる
ブルース・リーって

「アチョー! アチョー!」
言うてるやろ。

最初のころの
地上波のブルース・リーって

「とうっ! とうっ!」

これもんで。
(藤本)知らなかった 俺 それ。

こうやって 「とうっ!」

(藤本)あれ? 何か… やだ。
やだ やだ。

ホンマに ホンマに。
もう すぐに なくなったけど。

(渋谷)知らなかった。
(川島)ブレーク前だからね。

じゃあ いきますね。

川島 いく?
(川島)はい。

(大悟)かかってきた電話。

ちなみに 私は 若手んときに…。

[川島さんが漫才を
バリバリやっていた若手のころ

かかってきた 一本の電話が
人生で 一番怖かったそうで]

…をしろって言われたんすよ。
2004年だったと思うんすけど

『誰でもピカソ』っていう番組。
20年近く前や。

M-1とか出てるときに…。

(川島)はいっつって…。

(川島)時計で。
あらっと思って…。

(川島)13時入りで 色々
打ち合わせとか リハがあるから

13時入りやったけど
15時から とにかく…。

取りあえず もう 怒るのは
後やから

たけしさんが待ってるらしいから
っていうので もう 手震えて

取りあえず ごめん 謝るけど
取りあえず 今は 行くわって

ホンマ 寝間着のまま
スーツケースだけ持って

タクシー 飛び乗って
そのまんま 伊丹空港行って

取りあえず こういう事情で
急いでくださいって

そのままの便を書き換えて

奇跡的に着いたのが…。

(川島)運転手さんに
砧に向かってくださいっつって

タクシーん中で スーツ着替えて
ぶわって行って

オープニングトークやられて
15時5分の出番なんすけど…。

5分前。
(川島)袖について ごめん。

「謝るの後でええから
取りあえず やろう」

たけしさんが 麒麟がちょっと
遅れてるみたいです

って言ったら 「麒麟いいよ」
って言われる可能性あるから

スタッフさんが何も伝えなかった。
(大悟)当然ね そっちの方が。

ほんで 15時5分ぐらいに開いて
寝癖も ちょっと残ったまま

2人で わって 漫才やって
4分間 ネタやって

お客さん 笑っていただいて
まあ 知らないですからね。

取りあえず わ~って
よかったと思ったら…。

分かるんだと思ったら…。

そっちかい!
そっち?

(川島)
むちゃくちゃ申し訳なかった。

動揺もあるよね 田村さんも。

だから 動揺が出たと思ってる。
まあ 分かるけど。

(藤本)伝わったんやろな。

2時間前から
真面目に待ってた男が

たけしさんに
ちょっと駄目だしされてて。

「食い気味だった 駄目だよ。
よくないよ」みたいなこと

言われて。

僕が 100悪いんですけど
その電話が 一番心臓凍りついた。

そういうね 怖い電話。
え~ 何やろう?

でも 大悟さんなんか ねえ。

多々ではない。

いや 遅刻というか。
どういうこと? どういうこと?

だから ヤバめは
それでいうんなら 一回…。

[大悟さんは とんねるず
石橋さんと初仕事の日に

かかってきた電話が
人生最大の恐怖だったそうで]

それこそ…。

もう 入り時間?
(大悟)入りでも

30分ぐらい遅れたんすかね。

人であろう…。

(川島)もう終わりです。
(藤本)はい 終わり!

一番 エロくもあった。
(藤本)嘘つけ!

たぶん 一番 エロいも
一番 エロい。

も~う!

何を言っているの?

いや 一番 エロい…。
知らんわ!

まあ でも…。

確かに そんときも
30分待ってる…。

もう 終わった思ってるもんな。

だ だ だ だ… 脱走!?
「脱走してきた」

[さらに]

(藤本)違うねん。
(大悟)えっ!?

[あの噂は 本当なのか?]

(インタビュアー)もったいな~インタビュー!

靴下さんは
もったいないと思うこと あります?

(靴下)♬「洗剤の入れ過ぎ 資源の無駄過ぎ」

♬「多く入れりゃ落ちるなんて 考え甘過ぎ!」

自分 地球リスペクトなんで。
あ~ リスペクトですか~。

あと 俺 兄ちゃんもリスペクトしてて。
あっ もう片方のね。

イエス イエス。
兄ちゃんが言ってたんすけど

♬「ワンハンド いつでも きっちり計量」

♬「ワンプッシュ 5g ぴったり適量!」

まぁ 計量リスペクトっすね。
ず~っと うるせえ。

<もったいないを ほっとけない。 花王>

[松本さんの怖い電話の経験]

[高校時代
浜田さんからの電話が

まるで サスペンスドラマだったそうで]

高校のときに…。

坊主でね。
坊主で。 あんときに 一回…。

かかってきて。
(大悟)電話ないようなとこ…。

そうそう…。

だ だ だ だ… 脱走!?
「脱走してきた」

何か 2, 000~3, 000円
握りしめて 脱走。

ほんで 友達と 2人で
脱走してきて。

立ち食いそば屋で 何か
コートの襟立てるみたいな感じで。

バレたらいけないんでね。

こいつ どんな生活してんねん
って思って。

ダウンタウン物語があった。
あれ 怖かったね。

「脱走してきた」っていう言葉。
(川島)相当 厳しかったし。

長州さん あります?

僕は やっぱり…。

まあまあ… どっか 体育会系な。

学生時代 もう 僕は ちょうど…。

その中のミュンヘンで
金メダル取った

加藤 喜代美さんって フライ級で
こんな ちっちゃいんですよ。

もう そのときの この人の
とにかく すごかったっすね。

[ひと昔前は
絶対に出なければいけなかった

先輩の電話]

[今では考えられない
上下関係のエピソードが]

言うと…。

(長州)しなきゃいけない。
1年生 2年生 まずは。

全員…。

ずっと…。

殴ってほしい?
(長州)殴ってほしい。

何でかっていうと
殴られたら…。

足崩せるから。
(藤本)崩したいがために!?

もう殴れと。
(長州)殴ってほしいの。

足の方が きつい?
(長州)そうなんです。

4年生も分かってるから

そろそろ 限界きてるなと
思ったら

1年生から もう ビンタで
どんどん… 殴られてって

横に どんどん どんどん
飛んでって。

みんな 足びーんなって。

何とか 伸ばして。

もう 伸ばす感覚も
ないんですよ。

不思議なもんで
そこまでくる間に だいたい…。

何で?
(長州)しびれて。

感覚ない?

おならが出ちゃう。
だから もう…。

(長州)
だんだん 一人 二人 三人…。

聞きましたけど。
(長州)これは 限界だなと

思ってるときに…。

(長州)おならが自然と どんどん。
(大悟)それは 怒られないんすか?

それは もう 限界にきてるな。
(大悟)先輩も経験してきてるから。

(藤本)
合図みたいなもんなんですか?

合図みたいなもんですね。
伝統みたいなもんですもんね。

すごい話やんね。 今の時代なら
絶対にないですもんね。

[松本さんが言う
アンドレとは…]

[人間山脈といわれた
巨人レスラー]

[そのアンドレ選手と
関係の深かった長州さん]

太巻きが アンドレ好きで。

そりゃ なんぼ あれでも
これぐらいじゃないですか?

こんなですよ。

マジっすか!

アンドレは…。

そうなんすよ 一回。

[というわけで 今夜も
アンドレのすべらない話!]

[まずは 試合中におならをした
アンドレの

嘘みたいな逸話を どうぞ]

(藤本)そら ないですわ!
嘘や 嘘や…。

屁で 5列目の客までが…。
(藤本)それはない!

嘘や。

さすがに アンドレでも。

バーン! って。

ロープに振られた
このときですか?

アンドレが 自分から こう…。
(川島)自分から?

ロープが切れたのか。
あのロープは切れないですよ。

ワイヤの中に すごいワイヤ
太いの入ってますから。

バーン! っていったときに
一瞬 こう 1分ぐらいすると

何か アンドレが
自分から いったところの…。

いやいや!

においで逃げたんや。
(藤本)逃げたんすか?

逃げた。 いや ホントに。

アンドレの屁 臭いんだ。

[アンドレにまつわる
すべらない話]

[体臭と独特な髪型には
秘密があったそうです]

いい?
じゃあ いいじゃないですか。

それと 見た方は アンドレ
知ってると思うんですけど…。

あの時代の…。

(長州)夏場は。 そうすると…。

(川島)そうですね 照明。

そうすると…。

アンドレが上がると 不思議と…。

頭の上に こう 回るんですよ。

(川島)ミツバチが集まってくる?
(長州)頭の周りに。 みんな…。

吸い込まれるように…。

ハチが。
(川島)ハチの巣みたいに。

(川島)アンドレは ミツバチ。
(大悟)女王蜂ってこと?

(長州)だから 中に…。

蜜を。

だから アンドレの頭って
すっごい いいにおいするんです。

蜂蜜が
いっぱいあるってことですか?

(長州)ああ! だから においが。
甘いにおいが。

(藤本)あると思て…。

蜜を作ってる?
(長州)だから 養蜂みたいに

中に蜜が。
(藤本)どっかから

花の蜜を得て ここで。

だから
アンドレの甘いにおいがして

ハチが寄ってくるんじゃなくて…。

そうですよね。 そういうにおいも
全体的に出るんすよ。

それで…。

野外でやるから…。

(長州)野外プールって
あるじゃないですか。

そこに アンドレが行って…。

周りで泳いでる 親と来てる…。

(長州)浮袋で真ん中で…。

嘘ですて。 嘘ですて。

子供たちが。
ばーんって 陸に。

浮袋持って。

『トムとジェリー』
みたいな話してる。

(藤本)みんな 陸に上がって
すとーんなるんすか?

いや だから それくらい。
(川島)波があるんだって。

そんなわけない。

(大悟)化けもんや。
息も 10分もつんですか?

いや アンドレのパンツ
青色でしたよねって

「そういうこと言わない方がいい」
って 何で?

あんまりしたくは
なかったんですけど…。

僕 代理で来てるんで 今…。

(ベルの音)

(川島)こういうときですよね
鳴らすの。

早く やってくださいよ。

今まで 使ったこと
ほぼ ないんすけどね。

これ鳴らさないと帰らない。
(藤本)初めて見たかも。

(川島)俺も分からない。
これ 防犯ベルだと思ってます。

いきますね。

矢井田さん いきます?

たまに
ラーメン食べにいくんですけど…。

あ~ なるほど。

(矢井田)入れて…。

入れて。

全部 冷えてます?
(矢井田)そうなんですよ。

スープとラーメン自体は
熱いのにね。

しゅんとしちゃうんですけど。

[矢井田さんのように外食で

その場では
わざわざ言わないけど

実は 許してないことって
ありますか?]

あれですか? 矢井田さん…。

ちょうどええやん。

沈めたら
ちょうどええ温度ですよ。

猫舌なのと
あつあつ食べたいのは 別で。

生のね…。

洗いたての 食洗機の後。

お前…。

(大悟)どういうつもりなん?
回転が はやすぎてやろうけども。

みたいなことですよね。
(矢井田)みたいなことです。

僕 こんなん言うと
あれなんかも… そうでもないか。

あのね…。

そもそもの話ですか?
そもそもの。

[コースでデザートは
いらない?]

[コース料理の締めは
だいたいデザートがついてきますが

松本さんはデザートに まったく
魅力を感じていないそうです]

(大悟)店によっちゃ
ええとこ 2つぐらい出てくる。

(川島)出る 出る。 選べたり。
いらんわ。

甘いので締めたいってことがない?
全然!

え~ 嘘?

午後ぐらいからやったら
参加するよ。

(大悟)一番 前列ではない
ってことですね。

いる?
俺は 食べますけどね。

僕も 食べますね。
フジモン 甘党やしな。

欲しいぐらいです。

いらないっすよね。
(矢井田)もう一回 みんなが

デザート食べたいんやったら
その間 例えば ちょっと

チーズのかけらもらうでも
いいので…。

俺も ホントに そう。

その人の本気も味わえるかな
と思って。

いや~ あれ いらんわ。
コースのは欲しいです。 だって…。

取りあえず 用意しときました。
あれは 食べないっすね。

杏仁 使ってんのかっていうな。

一応 システム上
置いてるだけやなっていう。

(大悟)それは でも 断りゃ
いいっすもんね。

女の子はね。

(渋谷)お母さんと この後デザート
どっか違うとこ食べにいこう

って言ったら…。

(藤本)何で?

断固として。 すごい 態度で。

確かに わざわざ
店かえてまでは しんどい。

めっちゃ さめるんですよ それが。

絶対 食べたいのに。
(藤本)なっ。

はい。
(川島)フジモンは 絶対食べたい。

(藤本)絶対 食べたい。

コンビニ寄って
甘いもん買って帰るみたいな。

雪見だいふく好きな人 多いよね。
俺 何年も食べてないな。

めちゃくちゃ うまいがな。

違うねん。 やっぱり…。

(藤本)はあ?

(川島)
一回 ちょっと 乾杯しますか。

一回 乾杯した方が いいです。
ちょっと 酒を進めましょう。

いやいや ホントに ホントに。

別に。
(大悟)うん うん…。

恋愛も?
恋愛も。

はい。

僕ですか?

「はい」もやし 「分かるか」も
おかしい。

[このような結果に]

[特に女性は
ほぼスイーツいる派でした]

[松本さんのスイーツデモ
かなり小規模になりそうです]

デザートに あんまり興味ない
っていうのは

長州さんには
分かってもらえそうな。

確かに言われたとおり。

そうなんすか。

「まともなものは入れていない」

(長州)コンビニで…。
もう疲れる。

バウムクーヘンでした。

(藤本)違うねん。
(大悟)えっ!?

(藤本)違うねん。
(大悟)えっ!?

違うねんて もう。

あそこに行けない男なんか
テレビ出ていい?

いや 違うねんて。
(川島)人として駄目。

[あるかいわいで噂になった
フジモンさんのディズニーランド出禁のニュース]

[本当のことを
今日 話してくれるようです]

まず ショーが始まる前に…。

僕 結構…。

でも 前 立ってるから…。

じゃあ その立ってる…。

そうなんすか。

(藤本)これが…。

(大悟)ああ… お客さんに。

見えへんのじゃ ボケ!
って 俺が。

(藤本)
言うわけないじゃないですか。

言うてないねん それも。

なるほど。
フジモンさんは言ってないんだ。

(藤本)ユッキーって。

うまいこと言わんでええねん。
そんなこと言うてるから

おかしなって
変な形に伝わるねん!

(川島)大先輩が タピオカダック
って言うてはんねん。

ドナルドとタピオカて
一文字も おうてないやん。

(川島)4だけで許してあげてよ。
(藤本)4文字だけで許せるかいな。

それ 俺かって スルーやわ。

総出もいらんで 言わんでも。

(川島)仲ええな。

嘘やん!?

元嫁と…。

長女の。

誕生日で…。

って言うから
じゃあ 行こか言うて。

よかった。 この話できてな。

まあ… よかったかなみたいな。

(藤本)嫌いやねん。
すぐ ちゃかすから。

これや! 思って もう…。

3人で。

(大悟)取り合いで。
(藤本)取り合いや。

用意どんやから。

よう絞り出していただいて。
(藤本)チュロス。

[レモンサワーを
3杯飲んだ 矢井田さん]

[制限時間12秒
告知一発撮りに チャレンジ!]

(矢井田)ああ~!

[続いて 渋谷さんの挑戦!]

わけ分かんなくなりました。

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