ロンドンハーツ 『隠し撮りをしたらオモシロそうGP・拡大スペシャル』[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ロンドンハーツ 『隠し撮りをしたらオモシロそうGP・拡大スペシャル』[字]

狩野英孝、パンサー尾形、ナダル…数多くのドッキリスターを見つけてきたロンハーが
次世代ドッキリスターを探す特別版・拡大スペシャル!

◇番組内容
これまでロンハーでは、数多くのドッキリスターを発見してきた。
今では様々な場所で活躍する狩野英孝、パンサー尾形、ナダル…
そこで今回は新たな次世代スター候補を様々な場面で隠し撮り、人間性を徹底チェック。
新生ドッキリスターを探し出す!

前回の放送ではM-1ファイナリスト・ロングコートダディ兎への予告連続ビリビリを仕掛けたが今回も盛り沢山。
◇番組内容2
今回は同じくM-1ファイナリストで、最近“性格の悪さ”も明らかになったモグライダー・ともしげに、
「芸人のコンビ解散話を耳にしたら、どうなるか?」隠し撮りで検証!

さらにナルシスト芸人カカロニ栗谷には
「女性と2人きりになったら、どんな行動を起こすのか?」
女性の前でカッコつけたい栗谷を隠し撮り!
…想定を超えた言動連発に、急遽追加検証も断行!

新ドッキリスター誕生の瞬間をお見逃しなく!
◇出演者
ロンドンブーツ1号2号/有吉弘行/藤田ニコル/カカロニ、モグライダー、ロングコートダディ ほか【50音順】
◇おしらせ
☆公式ホームページ
 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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  1. 有吉
  2. 宮嶋
  3. 藤田
  4. 栗谷
  5. 解散
  6. 本当
  7. スタッフ
  8. パーパー
  9. 芸人
  10. メイク
  11. 井口
  12. 一同
  13. 格好付
  14. ハハハハ
  15. 今回
  16. 女性
  17. 格好
  18. 最近
  19. ダメ
  20. ネタ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

今回の企画は こちら。

(有吉)なるほど。

(スタッフ)連続ビリビリドッキリを
仕掛けたいと…。

えっ 連続…?

〈前回 ロングコートダディ兎に
予告ビリビリドッキリを敢行〉

(電気が流れる音)
痛っ!

めっちゃ可哀想…。

座る? はい。

(電気が流れる音)
うわー!

〈疑心暗鬼で
電流を食らい続けた〉

〈そんなニュースター発掘企画
今夜は…〉

〈人の不幸が大好きな
モグライダーともしげと

モテないくせにナルシストな
カカロニ栗谷を隠し撮り〉

あちら ご覧ください。

〈大どんでん返しの結末が!〉

今回 ともしげのですね
ある部分にフィーチャーして

隠し撮りをしてきました。
ご覧ください。 どうぞ。

〈ともしげといえば 以前…〉

そうですね。
(芝)不幸が起きるのを

とにかくキャッチしようっていう。

確かに ゴシップが好きなんです。
ゴシップが ちょっと…。

うしろシティ解散とかは
どう思う?

(有吉)「よくわかりましたね」。

「よくわかりましたね」って
なんなの?

〈解散話が大好きな
この男に

こんな隠し撮りを〉

〈偽のネタ番組で来た
テレ朝の楽屋で

ともしげが1人の時に

事務所の後輩 パーパーが
解散するという

極秘情報を
聞いてしまったら…〉

〈隠しカメラが設置された楽屋に
解散話大好き男 登場〉

(藤田)「私服 激明るいね」
(芝)「解散話大好き男」

〈着替えを済ませ
メイクを始めたところで…〉

(芝)「なんもつけないで
ひげそるのが怖い」

〈電話を持ったスタッフが
ともしげの楽屋前へ〉

はいはい もしもし。

はい 大丈夫よ。 はいはい。

うん。 えっ?

(スタッフ)どういう…
えっ? どういう事? 解散?

〈「解散」というワードに即反応〉

(スタッフ)それ まだ言っちゃダメ?

(芝)「これ 笑う顔だ」
(亮)「笑ってる」

(スタッフ)それ まだ言っちゃダメ?

(スタッフ)それ まだ言っちゃダメ?

〈極秘と聞いて この表情〉

〈では 解散するのが

事務所の後輩 パーパーだと
知ったら?〉

(スタッフ)もう確定? それ。
でも あれじゃない?

今 パーパーって
あれなんじゃないんだっけ?

ほしのさんが… そう。

「ほくそ笑んでるよね」

〈パーパー解散という
ゴシップ入手を

喜んでいるのか?〉

〈それとも 解散自体を
喜んでるのか?〉

なんにしてもイヤだな。

(スタッフ)うちで 来週 呼ぼうかなと
思ってたから。

じゃあ ちょっと…
多分 あれだよね

公式に出るの… そうだよね
待った方がいいよね。

わかった わかった。 うん。
ありがとう。

また じゃあ 連絡する。
うん。 はい。

はいはいはい。 はい。

〈聞いちゃいけない話を
聞いてしまった ともしげ〉

〈すると…〉

(藤田)「検索するのかな?」

「“パーパー”っつってるね」

〈「パーパー」とつぶやき
何やら検索〉

(藤田)「口 堅いのか軽いのか
どっちなんだろう?」

〈もちろん 嘘の解散話なので
なんの情報も得られず〉

(芝)「名探偵」
「ちょっと考えてる」

そうね 事務所の後輩…。
(芝)さすがに 距離近いから。

〈で 再び スマホを手にし…〉

「こうなっちゃうよね」
(藤田)「なんか打ってる…」

〈誰かに LINEを
打っているようだ〉

(藤田)「すぐ言うじゃん」

〈ここで 仕掛け人の芝も合流〉

〈パーパーをよく知る相方と
2人きりにしたら どうする?〉

(芝)お疲れさまです。
(ともしげ)お疲れさまです。

(芝)うん?
(ともしげ)遅かったね。

〈マネージャーを退出させ
2人きりの空間に〉

こみちゃんが でも
結構頑張ってたな。

〈事務所仲間の話題を切り出す
ともしげ〉

〈すると…〉

最近 パーパーとか
会ったりしてた? パーパー。

探り入れ始めてる。
(芝)すぐ探ってきましたね。

現場 一緒になったりとか
してない?

ディスコとか あいなぷぅとか。

(芝)わかんない…
あんま 会うイメージない。

(ともしげ)会ってないか。

〈芝は 当然知らないふり〉

元気してんのかなと思って。
(芝)「元気してんのかな」…。

(ともしげ)いつ会ったんだろ?
最近と思って。

最近 パーパーとか
会ったりしてた?

〈小宮をカモフラにして
さりげなく探る〉

〈気になって
仕方ないのか?〉

(藤田)めっちゃ 流暢に…。
(芝)流暢に… 確かに。

〈ともしげを呼び出した手前

一応 偽番組は
撮らなきゃいけないので

スタジオへ〉

〈まずは タイトルコールから〉

(スタッフ)コメントまで5秒前。
4 3 2…。

テレビ朝日 「若手ネ… ネ…」。

テレビ朝日
「若手芸人ネタバトル総選挙」!

(芝)都合のいいように
変えちゃった。

〈その後
コンビでの収録は終えたが…〉

〈ともしげのカンペ読みが
面白いので

趣旨とは無関係だが
1人でPRコメント撮りを〉

(スタッフ)じゃあ すみません。
コメントまで5秒前。

4 3 2…。

こんにちは!
モグライダーともしげです。

今回… うん…。

もう1回いいですか?
すみません。

こんにちは!
モグライダーともしげです。

今回 いろんな芸人が…。

TikTokに…
すみません。

こんにちは!
モグライダーともしげです。

今回 いろいろな芸人が…。

「ハハハハ…!
むちゃくちゃじゃん」

〈なかなか決まらないので…〉

(スタッフ)じゃあ
編集でうまくやるんで

もう カンペ持ったまんまで
いいですよ。

(スタッフ)顔の寄りを撮って
ここで切っちゃうんで…。

こうしましょうか。
ここで見ちゃえばいいのか。

ハハハハ…!
(藤田)どういう編集だよ。

こんにちは!
モグライダーともしげです。

今回 いろいろな芸人が
TikTokと連動して

「若手ネタ総選挙」を
開催します!

若者だけでなく…。

僕たちの…。

若者だけでなく…。

すみません。 すみません。
これは 本当すみません。

(有吉)なんだ これ!

ぜひ 僕らモグライダー…。

「“ぼくライダー”に
なっちゃってるじゃん」

〈「ぼくライダー」が出たら
もうおしまい〉

「ぼくライダー」って…
自分のコンビ名だよ?

すごかったな あそこ。
面白かったな。

亮さんも いろんな かみ方してね

「田村レオ」って言った時
俺 衝撃的だったけど…。

(芝)「田村レオ」?

「田村レオ」って
言ったよって…。

〈収録を終え
楽屋に戻ったところで…〉

〈仲良しのウエストランド井口が
偶然を装い 楽屋へ〉

〈親密といえど 他事務所の芸人〉

〈絶対バラしちゃいけない
後輩の解散話〉

〈ゴシップ大好き男は

井口も仲いいからね パーパーと。

(井口)おはようございます。

おっ!
(井口)何やって… 大丈夫ですか?

うんうん… 大丈夫 大丈夫。

何やってるんですか? 今 これ。
なんか…

「ネタ総選挙」っていう なんか…。

〈まずは ともしげが好きそうな
こんな話から〉

(ともしげ)そうなんだよ。

〈いきなり 解散の話題を
ぶっ込んできた!〉

こぼれてるな。
(藤田)におわせるの うまいね。

〈更に…〉

今日も いろいろ
解散してる人 いたしな。

(ともしげ)なんか 最近
トランスミッターも解散したし。

いやあ… ねっ。 赤もみじも…
赤もみじも休止だし。

〈解散コンビが どんどん〉

調子いいような感じ
ありましたけどね。

(ともしげ)赤もみじなんて
絶対 調子いいのにね。

仲良さそうな人たちが
離婚したりとかするじゃん。

Peco & ryuchellも
離婚したりするじゃん。

タイムリーですね。
もう わかんないけど。

好きだね ゴシップが。

〈パーパー解散話への布石か?〉

〈それとも
ゴシップを言いたいだけか?〉

〈すると 早速…〉

パーパーとか 最近 会ってる?
(井口)パーパーは…。

パーパーは 最近
どうなってるのかなと思って…。

(藤田)「言わない。
知りたいのか…」

まあ…。
でも 本当に 情報が…

情報源が確かじゃないから
わかんないんだけど

さっき そこら辺で なんか

「パーパー 解散するかも」みたいな
変な電話してる人がいたのよね。

「パーパー 解散するかも」みたいな
変な電話してる人がいたのよね。

(藤田)「口 軽い」

なんか 電話してて…。

(ともしげ)「ネタ番組
取り消しなんですか?」みたいな

なんか 謎の…。

なんか もっと 理由みたいなの
言ってなかったですか?

理由っていうか…。

連絡したんだけど 全然
リアクションがないんだよ。

「連絡してんだ」
(芝)「もうしてた」

あいなぷぅとディスコ
両方とも送っちゃった。

LINE送っちゃったけど。

〈なんと 先ほど打ってた
LINEの相手は

パーパー本人たちだった〉

本人に言うの?

〈ちなみに 内容は こちら〉

〈当然 パーパー2人も
仕掛け人のため

未読にしてもらっている〉

聞いてないんですか?
聞いてない。

連絡返ってこないから。
なんか あるんですか?

(ともしげ)いや
あいなぷぅが結婚するかだな。

結婚?
(ともしげ)結婚…

あいなぷぅが もしかしたら
結婚とかするんだったら

引退する可能性は
ない事もないかなっていうのは

ちょっと思ってる。 なんか
わかんないけど あいなぷぅは

莫大なお金がある人が好きじゃん。
(井口)ハハハハ…!

莫大なお金がある人と
結婚するから

解散するって事ですか?

ジャーナリズム精神的にも
やっぱ そのさ なんか…

どこから どうなってる
っていうのが わかんないと

やっぱ ちょっと
さすがに あれだよね

本当かどうか わかんないよね。

〈そのジャーナリズム精神からか
なんと…〉

あいなぷぅ かけてみる?
(井口)閉めときますね 一応…。

〈とにかく 解散の真偽を
今 知りたいという事で

あっ ごめんね。

(あいなぷぅ)「はい 元気です」

(あいなぷぅ)「はい」

(藤田)「怖いよ “元気”…」
(芝)「“元気してる?”って怖い」

いろいろ なんか 大変? 今。
お笑いとか。

なんか 変な噂を聞いたから

ちょっと 本人に
確認するだけしようかなと思って。

なんか 「解散するんじゃないか?」
みたいな噂が やんわり流れて…。

(あいなぷぅ)「えっ?
えっ 誰から聞きました?」

なんか 局の人が
たまたま電話してて…。

(有吉)「うれしそうだね」

(あいなぷぅ)
「最近 話し合ったんですけど

そうなんです…」

ああ ああ ああ ああ… そう。
なんかあったのかなと思って。

そうか そうか。

(あいなぷぅ)「ほしのさんが
解散しようっていう風に…」

(あいなぷぅ)「はい
言ってきたんですけど」

「ちょっと 今 なんか
アーティストみたいな感じで

活動してるじゃないですか
ほしのさんが」

「その… もう そっちを
結構 やりたいらしくて」

へえー! そういう理由?
(あいなぷぅ)「はい」

「で 私は ちょっと まあ
ついていけないというか うん…」

(芝)「時代は関係ねえよ」

(あいなぷぅ)「はい すみません。
でも ちょっと…」

ありがとう あいなぷぅ。
ごめんね 急に電話して。

(あいなぷぅ)
「行かなきゃいけなくて…」

(井口)ちょっと まあ また なんか
動きがあったら言ってね。

(あいなぷぅ)「はい すみません
ありがとうございます」

はい。 失礼します。
(あいなぷぅ)「失礼します」

(藤田)「あとよ」
「このあとは?」

(井口)どうしますか?
(ともしげ)ええー…。

(井口)いやあ だって まあね…。

「ああ そうなんだね」

その気持ちはあるんだ。
(藤田)ねえ。

近しいからかな。
そうなんですよね。

〈当初は…〉

(スタッフ)でも あれじゃない?

今 パーパーって
あれなんじゃないんだっけ?

〈解散話に
にやけていたが…〉

〈直接 本人から聞くと
ショックを隠せず…〉

〈さすがに 身近な後輩の解散は
喜べなかったようだ〉

(ともしげ)なんか
頑張ってない人の解散だったらさ

なんか ちょっと
しょうがないなって思うけどさ

別に 解散する意味がないじゃん。

なんか そこだよね。

うん… そうね…。

「あら」
(芝)「あら。 沈んじゃった」

馬鹿よとかがね 解散したらね

まだ 「ああ そうか」とは
思うんだけど。

やめましょう それ もう…。

馬鹿よ貴方は は

しっかりしろよ! とは
思ってるけどね。

馬鹿よさんが解散するんだったら
まだ…?

まあ わかる。 馬鹿よが
解散するなら まあ わかるぞ。

(井口)そうだし まあ まあ
しょうがないなって…。

(ともしげ)しょうがないなって
思うよ なんかね。

だって 頑張ってないんだもん
馬鹿よ。

もう しっかりしてくれよ!
あの人…。

〈ともしげを
隠し撮りした結果…〉

(芝)「どういう結論…」

ネットニュースの編集長かなんか
やってらっしゃる?

違います! 違います!
違います! 違います!

「ジャーナリズム精神」って
よく言うんですよ。

(有吉)言ってたね。

やっぱ 取材をもとにじゃないと?
(ともしげ)そうですね!

やっぱ 間違った情報を流すのが
一番 悪なんで。

いやいやいや… 急に。

やっぱ いろいろ調べて…
ネット調べたら

「パーパー解散」って
あんま出てこなかったし

ちょっと… やっぱ 半信半疑では
めちゃめちゃあって。

じゃあ ジャーナリスト精神で
相方に ちょっと探り入れてたの?

そうですね。
それもあります。

イヤだよ! そんな相方。

で 結局 本人に聞くっていう…。

(芝)そうなんですよね。

ちょっと なんか 今… ねっ?

聞いちゃまずいかなとか
っていう風な

ブレーキはかかんないの?
デリケートな問題だけど

僕が バカそうだから
大丈夫かな? みたいなのは

ちょっと… ずるいのは
ありますよね。 ちょっと。

えっ? バカなふりもしだすの?

(有吉)怖いね!
(藤田)モンスターじゃん!

馬鹿よの方が めちゃめちゃ
付き合い長いんですよ 十何年。

いや マジで頑張ってないんですよ
馬鹿よ貴方はが最近。

それは マジで怒ってるんです。
これは 別に

たたかれてもいいけど 言えます。

頑張ってない人の解散を
喜んでたの? 今までは。

何くそか! みたいな…
負けて…

負けないぞ! みたいな。

なんか
「カメとウサギ」じゃないけど

ウサギみたいに調子に乗ってると
失敗しちゃうよみたいな…。

香川照之さん。
(ともしげ)香川照之さん…!

やめなさいよ! やめなさいよ!

(芝)あれは…!

笑っちゃって…!
(ともしげ)ダメだって!

笑っちゃうの? やめなさいよ!

関係ないじゃん! だって。
(ともしげ)関係ないですけど

あの… 謝るやつも見ましたし。
朝早いよ? あれ。

もちろん… もちろん見ます!
ジャーナリズム精神があるから!

芝!
(有吉)ハハハハ…!

(芝)最悪だ!
解散するかもな 俺ら。

目覚ましをかけたの?
それとも パッと目が覚めたの?

パッと目が覚めましたね。
(芝)すごいじゃん!

もう 根っからじゃん!
(一同 笑い)

(藤田)病気だよ。
(ともしげ)ああ 明日… 明日…

明日かあ! って。
明日かあ! っつって。

やばいよ もう!
やめなさいよ!

最悪! あいつ。

兎 どうでしたか? ともしげの。

(兎)バカっていうのを ちょっと
うまく利用してるのが

僕は ちょっと
いただけないかなと思ったんで。

バカなふりをするところね。
(兎)なので…。

あっ!
ちょっと待って 待って 待って…。

ともしげさん 食らえ!

(電気が流れる音)
ああー! ちょっちょっ…!

(藤田)えっ 本当のやつ?
本当や。

本当に痛い…。
あっ 本当なんだ!

(一同 笑い)
俺 嘘だと思ってたんだよ。

えっ 本当なの?
本当なんすね!

やったな。 すごいもの手にしたな。

人のを押したら 1回 自分のも
押さないといけないから。

なんでですか?
(有吉)そりゃそうよ!

そりゃそうでしょ!
それだけ離さないでよ。

壊れたら
栗谷がいけなくなっちゃうから。

離さないように? いきます…。

(ともしげ)でも 結構痛かった…。
(有吉)慣れてきた。

(電気が流れる音)
ああー!

痛え! 痛え…。
いやいや…!

なんだよ!
嘘つけよ!

(栗谷)嘘じゃない…。
嘘つけっつうの!

何? 何? 何? 何? 何…?

ああー!
痛え! 痛え…。

(兎)ああー!
痛え! 痛え…。

ああー!
痛え! 痛え…。

押しちゃったの?

離したらダメだと思って。
うわー! ってなってね。

(兎)離したら…。
(一同 笑い)

(有吉)こうなったの?
(芝)ギュン! ってなっちゃった。

痛っ! ってなって
握っちゃったのね?

握っちゃいました。 離しちゃ…。

(有吉)お前は すごい!
栗谷の吹っ飛び方 すごい…

なんか 視界に白いのが…。

白いのが急に入ってきたから。
(藤田)絶対 放送見よう。

(芝)全く構えてなかった…。

〈そのカカロニ栗谷〉

まずは こちらを
ご覧いただきたいと思います。

覚えてるかな?
(藤田)どういう撮影? 何? これ。

覚えてる?
はい。 雑誌の…。

そうです。 雑誌のね 取材で。

まず どんな
隠し撮りをしてきたのか

こちらを ご覧ください。

〈ナルシストとネガティブを
織り交ぜたキャラで

プチブレーク〉

生まれてから

〈一度も彼女が
できた事がない

チェリーボーイだが…〉

「ネタ合わせしない芸人
格好いいだろ?」

っていうのを見せたいんで。

〈女性の前では
格好付けがちだという

一面が明らかに〉

〈実際 どんな感じか
面白そうなので隠し撮り〉

〈お笑い芸人の
ファッショングラビアという

偽撮影で 栗谷を
写真スタジオに呼び出し…〉

〈メイクの女性アシスタントに
格好付けるか隠し撮り〉

(栗谷)まずい…。
頭 抱えてますね。

(藤田)気付いてる。 これは
リアルなメイクさんって事かな?

リアルなメイクさんです はい。

〈まずは 通常どおり

(ともしげ)「ハハハハ…!」
(藤田)「痛そう」

〈結構 痛そうだが?〉

〈ここは グッと我慢!〉

(宮嶋さん)今回
芸人さんの現場 初めてで…。

あっ 本当ですか?
(宮嶋さん)いつも広告とか

モデルさんとかが多くて。
(栗谷)ああ そうなんですか。

(宮嶋さん)ネタとか ちょっと
YouTubeで見てきました。

ああ でも…。

(宮嶋さん)
あっ そうなんですね。

格好付けが もう入ってんな これ。

「格好付け」

(宮嶋さん)
キレイな景色 見た時!

どういう所に行かれるんですか?
(栗谷)どこだろう…。

(宮嶋さん)海に行ったり…。

そういう時に
考えたりするんですね。

「格好付けるために嘘つくからね」

…上ってみたり。
(宮嶋さん)へえー! すごい。

お休みの日とかって
何されてるんですか?

休みなさそうな感じで答えるね。

あるだろ いっぱい。
週5で休みだよ。

(ともしげ)「ハハハハ…!」
「急に?」

うーん… 何してますかねえ…。
なんだろうな?

〈散々ためてからの…〉

(宮嶋さん)
UFOキャッチャー?

〈ボケなのか?
マジなのか?〉

「わかんないね」
(藤田)「なんて反応していいか…」

〈ここで
本格的にメイクに入るので

バトンタッチ〉

〈すると…〉

宮嶋さん。
はい!

「あれ? 名前 聞いたね」

〈女性には
格好付けるとの事なので

男性メイクから
同じ質問をしてみる〉

ユーチューブ見てきたりとかして。
(栗谷)ああ 本当ですか?

(スタッフ)ネタは どなたが…
どちらが考えられるんですか?

ネタは… まあ 2人…。
(スタッフ)あっ そうなんですね。

〈先ほどは…〉

ああ でも…。

(宮嶋さん)
あっ そうなんですね。

〈更に…〉

(スタッフ)でも ああいうネタって
どういう風に

考えたりするんですか?
なんか…。

海でしょ?
マンション上ったり。

ネタですか?

(スタッフ)へえー!

(宮嶋さん)
キレイな景色 見た時!

〈どうやら 微妙に
格好付けていたようだ〉

これバレるの恥ずかしいな。

〈へアセットのタイミングで
再びアシスタントと交代〉

(藤田)「やばい!」
(有吉)「うれしいね」

〈すると…〉

あっ! あの…。

23… ああ そうなんですね。

(有吉)「あら!」

〈この表情は
どういう気持ちなのか?〉

「始まったね。 入ってるね」

〈そして…〉

(宮嶋さん)メンテナンス日に
しているというか。

なんか 遊びに行く所で
オススメの所とかありますか?

〈また ためて…〉

「考えてるな」

高校生かよ。
(有吉)若いね!

UFOキャッチャーしに
行くんでしょ。

〈更に 質問は続く〉

あっ 近いですね。
僕も方南町で。

(宮嶋さん)あっ そうなんですか!

〈ちなみに これは
『ロンハー』仕込みの嘘情報〉

栗谷は本当です。 フフ…!

(宮嶋さん)えっ!
よかったら ぜひ!

誘ってきたよ。
(藤田)早い!

(すがや)いやいや いやいや…
飲まないじゃん お酒。

〈女性がいると格好付けるという
カカロニ栗谷を

隠し撮りしていると…〉

〈出会って30分で食事に誘う
予想以上の展開〉

〈もしかして 恋しちゃった?〉

これは困ったな
『ロンハー』スタッフも。

〈そういえば 以前も…〉

最初 触られた瞬間に ちょっと

〈今回も
このパターンなのか?〉

(藤田)大丈夫?

怒ってる。
そこ けんかしちゃダメでしょ。

(すがや)
ともしげさんをにらむなよ。

〈とはいえ 出会って まだ30分〉

〈もう少し観察する事に〉

〈写真撮影は あくまで
ドッキリ用の偽仕事なので…〉

(藤田)
「マジで なんの雑誌に…」

〈再びメイクタイムで
様子を探る〉

ああ 本当ですか?

(宮嶋さん)表情とかが
キャラの表情になってました。

〈「芸人っぽかった」と言われ

なんだか
少し悲しそうだが…〉

「どうした?
何が気に入らない?」

ありがとうございます。
(宮嶋さん)プロだなと思いました。

(ともしげ)
「あら 喜んでる。 喜んでる」

(藤田)「すごい リアル感情出す…」

〈ちょっと褒めたら
また男前モード突入!〉

ジェームズ・ディーンだね…。
ジェームズ・ディーンじゃねえよ。

どこがだよ!
どこがよ。

(宮嶋さん)でも 芸人さんって
本当 頭がいいから

話の持っていき方とか
機転が利くのがいいですよね。

(宮嶋さん)本当ですか?

(藤田)
「言ったら 逆に変な意味に…」

(栗谷)ああ いや 全然…。

(宮嶋さん)ああ 本当ですか?

(宮嶋さん)ああ 本当ですか?

〈いつ スイッチが入ったか
不明だが

急に 超口説きモード〉

もう 告っちゃうんじゃない?
好きになっちゃってるよ。

〈その後 現場でも…〉

〈宮嶋さんを目で追い…〉

〈撮影中も この有り様〉

(すがや)「“この有り様”って…
格好付けてるのに」

〈休憩時間
マネージャーにも…〉

(マネージャー)困りません?
どういう話 したらいいか。

えっ! そうなんですか。
はい。

「あら 言う? 言っちゃうんだね
マネージャーに」

(マネージャー)えっ
メイクしてもらってる時に?

ありがとうございます。
(宮嶋さん)プロだなと思いました。

〈あくまで 芸人という職業を
褒めたつもりが…〉

(藤田)「言ってないよ!」

〈自分を格好いいと
都合良く脳内変換〉

なるほどね。
ともしげがうれしそうだね また。

めっちゃにらんでるじゃん。

(有吉)にらんじゃダメだよ。
(ともしげ)楽しんでるの。

〈出会いから2時間足らずで

恋しちゃった栗谷〉

〈ここから
完全に恋愛モードへ突入〉

(栗谷)メイクさんって やっぱ
結構あれですか?

(宮嶋さん)
そんな出会いがないです。

ずっと同じ髪形なんだよ。
何ひとつ変わっちゃいねえんだよ。

(宮嶋さん)栗谷さん 学生時代は
どんな感じだったんですか?

高校は楽しかった。
サッカーやって…。

その時は
「人志」って呼ばれてました。

(宮嶋さん)人志?
(栗谷)はい。 松本人志。

(宮嶋さん)
あっ そういう事? ええー!

なんで そんなあだ名に
なったんですか?

(宮嶋さん)あっ 面白いから?
ええー すごい!

面白くてサッカー部って
絶対モテますよね。

(宮嶋さん)
ああー やっぱり 小学校…。

(宮嶋さん)
ああー やっぱり 小学校…。

(すがや)はっきりと
女性芸人の近くで男の芸人に…。

聞こえるようにね。
(すがや)はい。 学生時代

50メートル 6秒フラットで
走ってたとか…。

〈前回の収録の話を
自ら伏線回収〉

(宮嶋さん)ああ 本当ですか?
(栗谷)優しい人なんですね。

(宮嶋さん)栗谷さんの方が優しい。
(栗谷)いや そんな事ない…。

素敵だなと思いました。

「あら! 結構ストレートに」

〈すると ここで…〉

(宮嶋さん)あっ このあとですか?
これ終わったら終わりです。

(栗谷)あっ そうなんですか。
(宮嶋さん)はい。

(宮嶋さん)そうですね。

〈これは 今日にでも
誘いたいのか?〉

〈最寄り駅は同じ〉

〈一緒に帰ろうと誘う
絶好のチャンスだが…〉

(藤田)「学生みたい。
一緒に帰ろう…」

(宮嶋さん)ちょっと 前髪

ウェイビーな感じとかに
してみますか?

(有吉)「あら!」
「意気地なし」

〈しかし…〉

(宮嶋さん)はい。

(すがや)「何? この間」

「言い出せる? 言い出せる?」
「何? この間」

「随分ためたね」

「うわっ!」

〈なんとか振り絞って
連絡先をゲット〉

そうね。 ぐいぐい きますね。
(藤田)すごい!

〈その後の写真撮影では…〉

(宮嶋さん)よかったです。

(有吉)「何?」
「あらあら! なんか…」

〈宮嶋さんをねぎらう余裕も〉

〈でも 我々が見たいのは
2人きりの様子なので…〉

(藤田)「早く見てみたいね」
「写真 早いね!」

〈また さっさと終了〉

行ってくれます?
(宮嶋さん)ぜひ お願いします。

ちょっと メイク落とし終わったら
携帯 持ってきたいんで。

あっ えっ あっ… いいんですか?
(宮嶋さん)はい。

〈そして 約束どおり
LINE交換〉

ユウさん?
はい 宮嶋ユウです。

〈栗谷を隠し撮りしたら

恋の始まりが撮れちゃいました〉

案の定ですよ。
(有吉)ねえー!

女性の前だと 格好付けて

髪の毛とか触られると
ほれちゃう?

なんで そんな格好いいの?
(一同 笑い)

顔… 顔 洗ってこいって 一回。

(有吉)「顔 洗ってこい」…!
顔 洗ってこいよ。

ジェームズ・ディーン
言ってたでしょ。

格好いいじゃん なんか。
えっ?

あの顔… ハハハハ…!
いやいや… どこがや。

(拍手)
(有吉)ハハハハ…!

わかってる わかってるじゃ
ないのよ!

メイクさんって みんな
ああやってしゃべりますよね

結構。
まあね!

「芸人さん 格好いい」だから。

「栗谷が格好いい」って
言ったわけじゃない。

言ってなかったじゃん! ねっ?
ともしげ 言ってなかった…。

(ともしげ)言ってなかったですね。
(栗谷)言ってただろ お前。

(一同 笑い)
(有吉)怖っ!

(芝)ともしげにだけ…。
(すがや)先輩だろうが。

ちなみにですね
このVTRの後日談が…。

それも あんのかよ…。
あるんです。

本人からね 言わなかったので
まあ もう 私が言うしかない…。

淳までにらまれて…。
にらみ 入ってるね。

ちょっと 続きを
ご覧いただきたいと思います。

いや ここからは
プライベートじゃん。

〈撮影終了後

栗谷から早速
お誘いLINEが来たので返信〉

(藤田)「ああ なんか リアル」

〈その後も
やり取りを続けると…〉

〈なんと 毎日
LINEギフトが届くように〉

(亮・藤田)「LINEギフト?」

〈どっぷりハマっているので

(有吉)「おっ いいね」

〈という事で 急遽
栗谷の密会を隠し撮り!〉

(有吉)ええー!
うわあ…。

〈迎えた当日〉

〈お店の前で待ち合わせ〉

〈と そこへ…〉

〈栗谷が到着〉

「見てるよ。 あっ 近付いてきた!」

(兎)「ハハハハ…!」

〈合流したところで
隠しカメラがあるカフェへ誘導〉

(藤田)「可愛い」
(有吉)「可愛いもんね」

(藤田)「何 出すの?」
(有吉)「あら!」

(ともしげ)「ええー!
えっ 格好いい」

〈なんと バラのプレゼント〉

「バラです!」

いきなり!

〈今回は
2本のバラをプレゼント〉

〈ちなみに 「この世界は2人だけ」
という意味〉

出たー!
(有吉)やっぱり 格好いいね!

〈そこへ 料理が到着〉

マスク外すの 恥ずかしいです。
(栗谷)いや そうですよね。

そうか!
ここで初めて。

(藤田)「リアル。 今どきな」

(すがや)「見た。 チラッと見た」

恥ずかしい…。
いや めちゃくちゃキレイ。

〈栗谷のデート隠し撮り
前半でした〉

(有吉)あれ?
ちょっと待って。

足 何?
いやいやいや…。

バラ2本ですよ。
(ともしげ)オシャレな…。

意味がわかってて買ったの?
2本。

まあまあまあ…。
(有吉)そりゃそうだよね。

そりゃそうなの?
(有吉)そりゃそうでしょ! ねえ!

こいつ野暮だよね。
誰が 「こいつ」だよ。

ハハハ…!
ちょっと でも 皆さん。

はい。

注目していただきたい事が
あるんですけど

あちら ご覧ください。
(ともしげ)あちら?

あちらです はい。
(芝)あっ? えっ?

(藤田)えっ? えっ?

(有吉)あれ?

(藤田)えっ 怖い! 何?
(有吉)怖っ!

なんだと思いますか? 栗谷。
(有吉)怖っ!

意味がわからん。

どういう事?
(藤田)怖い。

栗谷さん なんだと思いますか?

(藤田)めちゃくちゃ怖い!

(芝)栗谷?
(兎)栗谷さん!

栗谷さん…。

あっ… えっ?

お姉ちゃん?

お姉ちゃんと待ち合わせ…。
えっ? どういう事?

実はですね VTRに出ていた
宮嶋さんですが

メイクのアシスタントとして
入った女性と

栗谷がデートをしていた女性は
別人なんです。

(栗谷)ちょっと待ってくれ。
ちょっと待って。 うわー…。

(有吉)
そんなバカな。

(すがや)
最低!

(有吉)
恋したんだろ!

実際 メイクさんは
仕事が忙しいから

本当に 急なロケが
始まったんだけど

仕事があるから行けない。
じゃあ どうする?

じゃあ 2択を用意するか。
でも 気付かれたら

まあ そこでネタバラシでも
いいかと思ったら

バラ渡して 普通に飯食って…。

(有吉)そんな… 間違えるわけ
ないじゃないですか!

間違えてんだよ!
あんだけ ほれた女が

区別付かねえんだから。

(有吉)それはないよね!
誰でもいいんだろうね。

誰でもいいのかよ。
(栗谷)有吉さん 違うんですよ…。

(一同 笑い)

そうだよな!
「そうだよな!」じゃないんだよ。

(芝)唯一のファンだもん!

(栗谷)そうそう そうそう。
ねえよ!

中身 全然違うのよ。
(芝)人が違うんだよ。

どっちが好きなのか
気になるでしょ?

で まあ それを踏まえて
続きのVTRが…。

何?
ご覧ください どうぞ。

〈栗谷の替え玉デート後半〉

〈偽者の宮嶋さんとデートに来た
この男だが

マスクを取っても…〉

(有吉)「わかんないな そりゃ」
「ここで初めて…」

(兎)「マスクの下
見てなかったもん…」

恥ずかしい…。
いや めちゃくちゃキレイ。

〈別人だと気付く様子もない〉

〈更に…〉

えっ でも 今日

近寄っていったからね。
(有吉)初対面ですよね。

知らない女性に近付いてるのよ。
(ともしげ)やっちゃった…。

嘘つけ。 わかってねえじゃねえか。
(すがや)違いますよ。

〈ちなみに…〉

今日 私の事 見て
すぐわかりました?

わかりました。

(宮嶋さん)ネタとか ちょっと
ユーチューブで見てきました。

「全然違う
声がね」

〈そんな事も気付かない
栗谷は…〉

(藤田)「付き合ってないのに」

えっ 今ですか?

(藤田)「可愛い!」
(有吉)「あら! たまんない」

〈もしかして
可愛かったら

誰でもいいのでは?〉

へえー!

〈ここで 仕事の話を始めるが…〉

いや でも なんか…
『ロンハー』出させてもらって

めちゃくちゃ
夢みたいでしたね なんか。

僕 ちょっと
呼ばれ方的には不服だったんで。

でも…。

いいヤツだ やっぱり。
ハハ…!

でも

ああー…。

意地悪とは思わないですね
あんまり。

1回しか出てないから
わかんないですけど。

なんか 芸人のためを
思ってるっていうか

愛はある気がする。
わかんないですけど。

〈まさに 今 栗谷のための

(栗谷)「全然ねえよ。 ねえよ」

意地悪だよ。 意地悪だよ。

13と16?
はい。

M-1?

〈全く知らない
女性にもかかわらず

自分の予定をペラペラしゃべる
栗谷〉

「初対面の人にね」

普通に なんか…。

私も…。

あっ そうなんですか?
なんか…。

(兎)「めちゃくちゃ言うじゃん」

〈隠し撮りの結果

栗谷は 好きになった女性が
別人に入れ替わっても

全く気付かない男でした〉

女だったら誰でもいいのかな?

(栗谷)そんな事ないんだよな。
…って感じだよね。

(藤田)触ってもらえれば
多分 好きになるのかな…。

(栗谷)いや そんな事ないです。
(有吉)違うね!

違う? 違うって…。
(すがや)違います?

声が 聞き比べたら全然違う…。

(芝)違う人が…
違う人が出てきたら。

そうだね。
で 今 結局 どっちが好きなの?

そこは… そこなんですよね。
どっちが好きなの? だって。

1号と2号 どっちなの?

宮嶋1号と宮嶋2号 どっちが…。

いや 難しいな。
(藤田)えっ わかるでしょ!

なんで? 何に悩むの?

LINEは うちのスタッフです。

3号が出た。 3号が出たよ。

宮嶋3号だよね?
(芝)LINEの人!

(ともしげ)ええー! 3号?

3号は好きじゃないです。
3号は好きじゃないです。

冗談だよ 冗談!
(一同 笑い)

(一同 笑い)

このあと撮るけどね。

夜食… 夜食に行く…。

撮るんじゃないよ そんなもん。
(芝)すた丼食って帰るだけだろ。

(一同 笑い)

ともしげ どう? この展開
だいぶ好きな展開でしょ?

いや もう… ねえ。
やっちまいましたね。

でもね 「『ロンハー』は愛がある」
って言ってたわけだから。

(芝)言ってたね。
(ともしげ)ねえ。 うれしいよね?

むかつくわ…。

「バラす」?
「バラすぞ」?

8年前に
合コン行った事あるんですよ 僕。

(兎)めっちゃ前だな。
随分 前の話だね。

でも これは… その時のやつは
覚えてるけど…。

しゃべりだすんだ? ともしげも。

「それは 今 関係ないじゃないか」
じゃなくて?

いや まあまあ…。
ちょっと 1回リセットするわ。

(電気が流れる音)
(兎)痛い!

(一同 笑い)

(有吉)やめ… すごいね!

ホンマに… リセットキャラじゃ
ないんですよ 僕。

ホンマに…。
1回 リセットしたかった…。

リセット役に使うの
やめてください。

ホンマに痛いんで。
(有吉)すごいね!

すげえな。
もう押さないから。

時間かかるんですよ 慣れるのに。

でも 今のは 全く関係ないもんね。
(藤田)関係ない。

すみません。
今 でも 言うの?

1号と2号
どっちが好きっていうのは。

あるの?
(栗谷)いや それは あります。

どっちなの?

(有吉)しょうがない。 どっちか
傷ついてもしょうがないよ。

2号さん。
(藤田)えっ…。

ハハハ…。 生々しい。

顔見てるからね。
(有吉)デートした方ね。

ニコルさん
1号さんだと思ってたよね?

1号って言われて
ああ よかったって思って…。

1号だったら まあ それは
好きになった…

こっちがね だました俺たちが
悪かったってなるかなと思ったら

本物がフラれてるんだよ だって。
本物の宮嶋が。

(藤田)
好きになったきっかけって何?

本当 ごめんなさい。
いやいやいや…。

「本当 ごめんなさい」じゃない…。
(すがや)それは紳士じゃないよ。

やめて。
じゃあ 答え聞く?

「もし オーケーだったら
電気を流さない」でいいですか?

なるほど。
(有吉)自信ある?

自信持って 自信持って。
(すがや)そうよ 自信持って。

じゃあ 気持ちをね
ちょっと 伝えていただいて

「どうぞ」って言ったら
押してください。

はい。
(栗谷)まあ ええー…

出会いは その…
複雑でしたけども。

だな。
超複雑だよ。

もう一度 僕と
ちゃんと 名前を知った状態で

栗谷と あの…。
今 わかんない…。

名前も知らない人を
デートに誘ってるの? 今。

「2号さん」と
呼ばせていただきます。

2号さんと
また ごはんが行きたいです。

この気持ちは マジです。

よろしくお願いします。
さあ…。

(電気が流れる音)
(兎)うわー! 痛い!

早いね! 「どうぞ」って…

「どうぞ」って言ったら
っつってんのに。

(有吉)我慢できない。
もう我慢できないぐらい…。

間違えました!

全員 もろとも。
(ともしげ)関係ないでしょ 俺。

お前ら全員…。
(有吉)しょうもない。

帰れよ! 早く。
帰れ!

隠し撮りしてたら
最終的に こうなったよ。

フレッシュレモンになりたいの。

〈次回は かつて 一世を風靡した
あの人たちが続々登場!〉

反省の色がないもんね。

〈今だから聞きたい事を
直球質問〉

〈更に…〉

♬~「オレ!」

(有吉)うわー!

〈なぜか サンバで
みんな 大盛り上がり〉

〈そして 近日公開

実力派芸人に若手時代のネタを
今やらせたら〉

楽しみ!
(山根・田中)ジャンガ ジャンガ…。

誰が シャロン・ストーンやねん!
(藤本)言うてないわ!

ああー 残念。
(ナダル)すみません。

〈TVerでは
限定作品を毎週リリース〉

〈更に TELASA限定

女性芸能人の付き合いたい
ランキングをマジ予想〉

〈予想より下なら赤っ恥〉

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