ポテンシャル研究所【バカリ&ザキヤマ&マヂラブ&見取り図が抜き打ち実験SP】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ポテンシャル研究所【バカリ&ザキヤマ&マヂラブ&見取り図が抜き打ち実験SP】[字]

人類が経験したことがない未知の実験を作り出し、人類のポテンシャルを見つけ出す!愛と勇気を大実験!

出演者
MC:バカリズム、山崎弘也
スタジオ:マヂカルラブリー、見取り図、芳根京子
①岩城滉一×和田まんじゅう(ネルソンズ)、宇梶剛士×鈴木もぐら(空気階段)、田中健×斉藤慎二(ジャングルポケット)、寺島進×小宮浩信(三四郎)、②酒井貴士(ザ・マミィ)、③加藤晴彦、ほしのディスコ、④クボケン(5G A P)、⑤高岸宏行(ティモンディ)、宮田俊哉(Kis-My-Ft2)、オカリナ、長州力
番組内容
①【プレッシャーに打ち勝つ力】
ドラマの現場で大物俳優が激怒!ピリついた現場でも難しいセリフを間違えずに言えるか?
②【諦めない力】
ヒーローショーの当日に渡された衣装が40Kgの激重な鎧でもカッコよく演じきれるのか?
③【一歩踏み出す勇気】
奥手な人間でも背中を押されまくったら共演者に連絡先を聞くことはできるのか?
④【言葉の力】
⑤【間違いを指摘する力】

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

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キーワード出現数ベスト20

  1. 盛山
  2. 野田
  3. 実験
  4. 村上
  5. 酒井
  6. 岡野
  7. 頑張
  8. 小松
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  11. ポテンシャル
  12. 子供
  13. ハハハ
  14. 勇者
  15. 河野
  16. 小林
  17. 店員
  18. お願い
  19. 花巻
  20. 佐伯

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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(一同) うわ~!

(盛山) 話 違い過ぎるやろ!

<バカリズム ザキヤマが…>

うぅ~!

(笑い)

ちょっと 水 やれよ。

(盛山) 手 プルプルなってる!

<恐らく 人類が経験したことが
ない未知の実験で

新たなポテンシャルを見つけ出す>

(拍手)

(山崎) すごい セットが豪華ね。

さぁ 『ポテンシャル研究所』
チーフ研究員のバカリズムと…。

はい バカリズムと ほぼ才能一緒
ザキヤマです。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

(盛山)
だいぶ真逆の芸風ですけど。

出が 一緒だからね。
センス系だから。

そして 客員研究員として
芳根京子さんに

お越しいただきました。
よろしくお願いします。

まさかの…。

(盛山) え~!

ハハハ…。

さぁ 最初の実験は
マヂラブ君 お願いします。

(盛山) これがね…。
(村上) ゴールデンバージョン。

(盛山) ゴールデンでも やるんや。

現代人は 職場や学校

友達関係 家庭など

さまざまなプレッシャーの中で
生活しています。

(盛山) 尺がもったいない気する。
人類が持つ

プレッシャーに打ち勝つ力。

そのポテンシャルにまつわる
前代未聞の実験です。

結果をご覧ください。

勇気あるな。
ゴールデン だと張っちゃいそうだけど。

<人類は…>

<…に立たされた時 本来の>

<しかし 幾度となく…>

<そんな人類のポテンシャルを
試す実験が…>

おはようございます。

≪岩城さん 入ります
よろしくお願いします≫

<演じるのは…>

<内容は全てデタラメ>

<サンプル 和田まんじゅうには
救命士役として

少し難しいセリフを用意>

<しかし その直前で

若手俳優 小松がNGを連発し

岩城が…>

<ついに…>

<絶対失敗できない状況の中…>

<そして サンプル…>

<テストでは…>

もしかしたら…。

腹腔鏡… 腔鏡 腔鏡。

≪お願いします≫

<それでは…>

(ディレクター)
本番で行かせていただきます。

テイク1 よ~いスタート!

聞こえますか?
目を開けてください。

ひろきさん。

(ディレクター) はい カット!

ごめんなさい。

(ディレクター) 「バイタルサイン」。
(小松) バイタルサイン。

バイタルサインのチェック
急いで。

ひろき!

(小松) すいません。

(村上) 何も言わない。

(ディレクター) もう一回 行きましょう。
ごめんなさい。

バイタルチェック 急いで!
あっ ごめんなさい。

ちょっと…。

(盛山) まず スタッフに言うってのが
リアルですね。

(小松) バイタルサインの
チェックを急いで。

(盛山) こいつは
まだ言われてないのに。

一度も言ってない
「腹腔鏡手術」怖いよね。

あっ ごめんなさい ごめんなさい。

お前 ちょっとさ…。

<最高潮に
ピリついたところで…>

<次のテイクで若手俳優 小松は
NGを出さず

ついにサンプル 和田まんじゅうの
セリフへ>

<絶対にNGを出せない…>

<…の中>

<そのポテンシャルが
今 試される>

(ディレクター)
本番 シーン1 テイク11
よ~い スタート。

ひろき 大丈夫か?

(小松) ひろきさん
目を開けてください。

(岩城) ひろき!
(小松) 聞こえますか?

目を開けてください。

(小松) 酸素マスク。
(和田まんじゅう) はい。

(小松) ひろきさん ひろきさん。

バイタルサインの確認。
はい。

ひろきさん 聞こえますか?
ひろきさん。

心停止の疑いあり。

バイタルサインのチェック
急いで! 脈は?

ひろきさん ひろきさん。

(一同) あ~!

(野田クリスタル) 和田~!

(ディレクター) 腹腔鏡手術の…。
腹腔鏡手術…。

すいません ホントに。

(ディレクター) もう一回 行こう。

<和田…>

(ディレクター) シーン1 テイク12
よ~い スタート。

ひろき 大丈夫か?

バイタルサインのチェック
急いで! 脈は?

バイタルサインのチェック
急いで! 脈は?

(ディレクター) もう一回 行こう。

(和田) 心停止の恐れがあります
もしかしたら

腹こうきゅう…
腹腔鏡手術の恐れが…。

<そして 3度目…>

(小松) アドレナリンの準備。
はい!

<演技は そのまま続く>

(小松) ひろきさん
目を開けてください。

聞こえますか?

ひろきさん ひろきさん。

(小松) ひろきさん。

バレる!

(岩城) ひろき。
(小松) ひろきさん。

<ここで…>

(岩城) まんじゅう ごめん!

ごめん ごめん ごめん…。

<ドラマの設定は 取調室>

<プレッシャーの中…>

≪宇梶さん 入られます≫

≪お願いします≫

(ディレクター) シーン1のテイク1
よ~い スタート。

(盛山) ちょっと
セリフ飛んだ雰囲気 すごいな。

(野田) めっちゃうまいっすよね。

立派な責任…問題に…。
(ディレクター) もう一回 行きましょう。

それが何? だよね。

(ディレクター)
「過多な労働 無理な仕事を…」。

ごめんなさい ごめんなさい…。

(小松) すいません。

<まずは…>

すいません すいません。

(盛山)
うわ~! 「いや 別に」 怖っ!

積み荷も めちゃくちゃで
むしろ被害者は 私のほうですよ。

(宇梶) だって無理だもん
言えてないもん。

1回も うまく行ってないんだもん
テストの時から。

(宇梶) 俺も。

<これにて…>

<次のテイクで
若手俳優 小松はNGを出さず

ついに もぐらの難しいセリフへ>

<プレッシャーに
打ち勝てるか?>

<そのポテンシャルや いかに?>

(ディレクター)
本番 シーン1 テイク14
よ~い スタート。

田中ゆうきさん 37歳。

あなたの会社のドライバーで
間違いないですね。

むしろ被害者は 私のほうですよ。
社長 いいですか?

あなたがドライバーに対し
過多な労働

無理な仕事の強要をしていれば
立派な責任問題になるんですよ。

だから?

(小松) あなたね!

だから?

あなたね!

(一同) お~!

あなたね!

いいか 南野!
おめぇがやったのはな…。

<見事…>

<そして…>

あっちゃ~!

<ここで…>

まぁ…。

<舞台俳優としても活躍する…>

<斉藤がクイズ王・伊沢に扮し…>

<そして 斉藤が解答ボタンを
押して答えるセリフは…>

さぁ 次で決着がつくのか

それとも…。

(ディレクター) あっ はい
もう一回 行きましょう。

(小松) あっ!

あ~ ごめんなさい。

(小松) いや ごめんなさい。

俺がかぶっちゃって すいません。

ちょっと…。

(田中) お茶 持って来てあげて。
(ディレクター) お水 はい。

(小松) すいません。

自分のが 一番大変だからね。

リヒャルト・シュトラウス
ツァラトゥストラ…。

非常にプレッシャーのかかる…。
もう一回!

(田中) もう一回だな。
≪もう一回 行きましょう≫

<これにて…>

<プレッシャーに
打ち勝つことはできるのか?>

それでは続いての問題です。

フリードリヒ・ニーチェの
同名の著作に

インスピレーションを得て
作曲され

映画『2001年 宇宙の旅』にも
使用された曲の…。

♪ ピンポ~ン

(小松)
押したのは 開成高校 伊沢だ。

伊沢君 答えをどうぞ。

遅ぇのに。
全然ダメじゃん。

<斉藤…>

<そもそも
滑舌は あまり期待できない…>

<そして…>

≪ありがとうございます≫

<ドラマの設定は 研究室>

<プレッシャーの中…>

<それでは…>

来るぞ 来るぞ。
決めろ!

<それでは…>

(ディレクター) よ~い…。
(カチンコの音)

ごめんなさい すいません
ごめんなさい。

(小松) ごめんなさい。

あっ ごめんなさい。

(ディレクター) そうですね
「少しは休んでください」。

(寺島) 大丈夫?
(小松) 大丈夫です すいません。

あっ ごめんなさい。

(小松) 分かりました。

(寺島) ねぇ それでOKで
いいんじゃないの?

(野田) 小宮だなぁ。

<これにて…>

<人類のプレッシャーに
打ち勝つ力>

<そのポテンシャルが
今 試される>

(ディレクター) シーン1 テイク16
よ~い スタート。

教授 こちらの実験も
結果は失敗でした。

あ~ やはりダメか。

(小松)
もう一度 試してみましょう。

(寺島) いや 何度やっても
結果は同じだろ。

(小松) 諦めるんですか?
(寺島) 諦めちゃいないよ。

ただな 決定的な何かが
足りない気がすんだよ。

(小松) 違うアプローチがないか
僕たちも考えます。

鈴木君… もう

それ失敗したワクチンだから
捨てていいから。

それ失敗したワクチンだから
捨てていいから。

全然…。

<では 研究員の諸君

この実験で感じた…>

この実験で分かったのは 結局…。

(笑い)

ちょっと…。

このスタッフさんが
一番 この番組で

プレッシャーを感じてる。
(村上) ミスれない。

(野田) 噛みまくり。
ミスれない。

…っていうのが
言えなかったりする。

さっきの…。

難しいほうが
むしろ言えるっていうか。

あれのパターンで…。

「じゃあ…」。

「…お願いします」って
言われてるはずなんですよ。

ここを触りがちのね。

あ~ あ~。

小松ちゃんのクセ 見ちゃったよ。

では バカリズムチーフ研究員

この実験で分かった にん…。

人類の…。
あら?

(笑い)

(村上)
では バカリズムチーフ研究員

この実験で分かった
人類のポテンシャルについて

結論をお願いします。

感じてるかな プレッシャー。
ここ大事なんですね。

今回 この実験で分かったのは
結局…。

(笑い)

(野田) …出してる。

さぁ 続いての実験は…
あっ 芳根京子さん お願いします。

(芳根) 緊張しちゃうな。

(せき払い)

われ…。

(笑い)

(野田) ホントに?
ちょっと待ってよ。

(村上) スタッフ 水!
しかも 「われ」って何?

宇宙人みたいな言い方
しましたね。

「我々は…」。

(芳根) はい!

我々 人類の祖先は
幾多の困難に直面し

そのたびに
諦めなかったからこそ

今日のような繁栄につながったと
言えるでしょう。

人類の諦めない力の
ポテンシャルにまつわる

とても興味深い実験です。

結果をご覧ください。

「言えた」って顔した。

(村上)
だいぶ 置きに行ってなかった?

<偉大なる…>

<…したが

周囲に…>

<…を成し遂げた>

<そんな人類の諦めない力を
試す実験が…>

<今回
「キッズドリーム」という…>

「ぼくは いつも どんな
わるものがあらわれても

ぜったいに あきらめずに
たちむかって やっつける

つよくて かっこいい
ゆうしゃに あってみたいです。

ゆうきより」。

<そこで…>

<しかし…>

<胸当ての中には…>

<…が仕込まれ

手袋の内側には…>

<さらに 足にも…>

<…を装着>

<一般男性が装着すると
戦う以前に…>

(ディレクター) ちなみに…。

やっぱ…。

…とか みんな そうなんですよ。

…皆さん。

<疑われず
本気で挑んでもらうため…>

シュパっ!
トゥ! セイ! セイ!

うっ!

(酒井) はい。

上 下… はい はい!

<みっちり…>

(酒井) うりゃ~!

ハァ ハァ ハァ…。

(酒井) フゥ…。

<そして 迎えた…>

≪お願いします≫

<村人役として 同じく
クズ芸人の岡野が合流>

(酒井) フッ!

ヘイ! ヘイ!

ヘイ!

<その頃 依頼主役の子役と…>

(酒井) …もしかして。

(酒井) カッコいいよね~。

(ディレクター) 自分の中で…。

(酒井) …んですけど

やっぱ…。

っていうところを…。

(酒井の声) とか思いましたけど

だんだん…。

…自覚が芽生えて来て。

(酒井の声)
…んじゃないかなと思ってます。

(ディレクター) ちょっと…。

(酒井) えっ。

(酒井)
あ~! ヤバいですね もう。

(ディレクター) ホントに来次第…。

…みたいな感じで ちょっと。

(野田)
もう やらざるを得ないんだ。

(スタッフ) 酒井さん お願いします。

(野田) 急いで 急いで!

<…もの鎧を>

重い…。

(ディレクター) 酒井さん…。

ヒーローじゃないよ うわ~!

うわ~!

(ディレクター)
じゃあ ちょっと もう…。

ゆうき君 喜んでくれるかなぁ?

<この後 酒井が…>

うわ~!

<そのポテンシャルが
今 試される>

<それでは…>

<ここは…>

<…すると>

<そこで…>

行くよ!

愚か者どもめ!

<ここで…>

<鎧なしだと…>

この世を暗黒の世界になんか
させやしない!

(大魔王) 何やつ!?

<ふらつきながらも…>

<続いて 鮮やかな…>

<…で 攻撃をかわすシーン>

(手下) 剣の錆にしてくれるわ!

うっ! う~!

ヤ~!
(子供) ≪勇者 頑張れ~!≫

(子供たち) ≪勇者 頑張れ~!≫

≪勇者 頑張れ~!≫

ちょっと大丈夫?

(盛山) カチャカチャうるさいし。
あ~!

可動域 狭っ。
(酒井) うわ~!

(手下) かかって来い。

(子供たち) ≪勇者 頑張れ~!≫

ダメだよ 勇者が。

(手下) かかって来い!

クソ!
こんなもんじゃ済まないぞ。

わが5連撃を食らえ!

うりゃ~!

(手下) うお~!

あ~!

あっ… うわ~!

(手下) おりゃ~!
あ~!

うわ~!

諦めるな 勇者 酒井!

(野田) 酒井 頑張れ!

うわ~! ハァ~!
(手下) うっ…。

(酒井) あ~!

(手下) うわ~!

(大魔王) なかなか やるようだな。

う… うぅ… クソ。

<続いては
スピードに勝る勇者が

逃げる敵を先回りし
追い詰めるシーン>

(盛山) スピードに劣ってるけど。

(子供たち) ≪勇者 頑張れ~!≫

う~!

ヤ~!

やめてくれ~!

<敵も…>

死にたくない! 死にたくない!

(盛山) スピードに勝れ!
子供が見てるぞ!

(盛山) スピード 勝れ!
このくだり 多い。

うわ~!

うりゃ~!

いいかげんに しやがれ!

う~!

う~! ヤッ! ヤッ!

ナイン!

テン!

(手下) うぅ!

倒した?
(盛山) 勇者 勝った。

ハァ ハァ…。

(村上) うるせぇ。

<瀕死の中…>

強いぞ ラスボスは!

<幾度となく倒されるが
諦めずに…>

暗黒魔法 エナジーストーム!

(酒井) うわ~!

あぁ! うわっ!

うわ~! うわ~!

おりゃ!

(酒井) あぁ… あぁ…。

ヤバい ヤバい。

(野田) 酔っぱらいじゃねえか。

頑張って 頑張って!
完全には倒れない。

おりゃ~!
(酒井) うわ~!

倒れたくない 気持ちとの葛藤。

回るけど倒れない。

倒れたらヤバい 倒れるしかない。
(芳根) あぁ 倒れたら…。

(岡野) 勇者~!

弱音 吐いてる 弱音 吐いてる。

(岡野) 勇者を応援するんだ!

(大魔王) 無駄だ!

<これまで…>

<…に溺れ

作った…>

<だけど 今日だけは…>

(岡野) ありがとう!
もっと応援してくれ!

(子供たちの声援)

(子供たち) ≪頑張れ!≫

あ~‼

(村上) 立て!
酒井!

あ~ あ~…!
(子供たちの声援)

(子供たちの声援)

酒井!

<あの 「TSUBAKI」から

ダメージケアの黒 誕生>

<イオンの力が 髪を根本から補修>

<艶あふれるオーラ髪へ
「黒TSUBAKI」>

(村上) 立て!
酒井!

あ~ あ~…!
(子供たちの声援)

(野田) 負けるな!
(盛山) 立て立て立て!

あぁ~。
(盛山) 行った! 勇者や!

<そして…>

(スタジオの笑い)

<…この武器だが>

<しかし 本番は…>

これは無理だろ!

(岡野)
みんな 応援してやってくれ!

(酒井) あ~!
(岡野) そうだ! 頑張れ!

(子供たちの声援)
(岡野) 勇者様!

(子供たちの声援)

(岡野)
頑張れ! 応援してやってくれ!

あと ちょっとだ!

(子供たちの声援)

頑張れ! 持て!
(子供たちの声援)

(岡野) みんなの応援がないと
持てないんだ これは。

うわ~!

(村上) カッコ悪くてもいいよ!

(野田) 上がる上がる…!

(岡野) 勇者様! 子供たちが
こんなに応援してくれてるんだ。

諦めるな! もう少しだ!

(子供たちの声援)
(岡野) ありがとう!

(盛山) そんな勇者 おるか!

(岡野) 頑張れ 勇者!

(子供たちの声援)
(岡野) みんな もっとくれ!

(岡野) 頑張れ!

(岡野) 私には持てない!

(岡野)
勇者様しか持てないんです!

お願いします!

私には うんともすんとも。

選ばれし者しか 持てないのです!

そう! 勇者様 頑張れ!

(酒井) う~!

みんなが あんなに
応援してくれてるんです!

ありがとう! ありがとう!

うわ~!
(岡野) わっ もう少し!

みんな 頑張れ! 応援して!

もう少し!
諦めるな!

(岡野) 勇者様!
諦めるな! 勇者 酒井!

(村上) あ~!

(岡野) もう少し! 勇者様!
諦めるな!

あ~!

あ~! あぁ…。

(岡野) 諦めないでください!

(子供たちの声援)
(岡野) 勇者様!

応援して! 頑張れ!

もう少し! もう少しだ!

(岡野) 頑張れ~!

頑張れ~! 勇者様!

酒井!

(岡野) もう少しだ みんな!

(岡野) もう少しだ!

もう少しだ!

うりゃ~!

(村上) おっしゃ~!

(盛山) 行った 行った! 勇者や!

(大魔王) うわっ!

あ~! あ~!

うわ~!

(岡野) 勝ったよ!
やった~!

やった~!
やった!

(岡野) ありがとう!

おかしい おかしい 歩き方が。

みんな!

(岡野) 1番 カッコよかった?

(盛山) これ グッと来るなぁ。

泣いちゃうよ これ。

(岡野)
そう 大魔王を倒せたんだよ。

でも みんながいなかったら
倒せなかったからさ。

(岡野) 諦めたら終わりだもんね。

(拍手)

<ここで…>

(ディレクター) …になります。

<では…>

(拍手)
ちょっとね 感動しちゃうな。

感動しましたね。

ねっ 感動しました。

…っていうのは
分かったんじゃないですか?

立とうとしてる時が…。

…見てるかのような。

重みがありましたね。
はい 重みがありました。

(盛山) 次 酒井に…。

…ポテンシャル研究所から。

あ~ なるほど!
決めなきゃいけないしね。

(村上)
デザイナーが作った奇抜なやつが
むちゃくちゃ重いやつ。

バカリズムチーフ研究員
この実験で分かった

人類のポテンシャルについて
結論をお願いいたします。

(村上) 亀 背負ってみたいな。

あの後だったらね。

(笑い)

(村上) ちょっと これやりたい
やってみたいですね。

今回の実験ですね
酒井君の動きが のろ過ぎて

逆に 岡野君が すごい速く見えた。

(笑い)

<バカリズム ザキヤマが総勢…>

さぁ 続いての実験は
見取り図君 お願いします。

(村上) 来たぞ~!
(野田) 噛むなよ。

あの日 あの時
もっと自分に勇気があれば。

そんな人生の後悔 あなたにも
一度はありませんか?

続いては 一歩 踏み出す
勇気のポテンシャルを確かめる

前代未聞の実験です
結果をご覧ください!

<世界を変えたITの先駆者…>

<…は こう言った>

<人類の 一歩 踏み出す勇気>

<そのポテンシャルを試す
実験が…>

<舞台は…>

<…を行う>

<実験のサンプルは…>

<初めての彼女は

30歳を超えてから>

上木恋愛研究所の
ロマンス河野です。

…っていうことで
お願いしま~す。

<交際経験ゼロ>

<事前に芸人仲間や相方に
リサーチを行い

それぞれの好みにピッタリの
女性をキャスティング>

…っていう気持ちはあります。

<…を集めた>

<ちなみに
サンプルの3人は もちろん…>

<つまり うまく行けば…>

(笑い)

…こっちは。
ベラベラ しゃべるヤツは いらない。

<それでは…>

(拍手)

<往年の
人気恋愛バラエティーMC…>

まぁ…。

まぁホントに…。

…って思いますけど。

<ロケは必ず…>

(花巻) やぁ~ フフフ!

ハハハ…!
ありがとうございます!

<現在 2児のパパ
家族でキャンプもする加藤が

全面バックアップ>

(加藤) やっぱりね…。

(ほしの) あっ。

(ほしの) はい じゃあ…。

(花巻) ありがとうございます。

(桜田) ハハハ…。
(佐伯) ディスタンス取ってある。

(佐伯) …キャンプが。

<ロケは全て 2人の…>

(盛山) うわ~!
いいねぇ。

(小林) えっと…。

(ロマンス河野)
ハンモックでやれること?

(野田) ハンモック・ギャグ?

(カメラのシャッター音)

(加藤) いい いい 俺 好き。

<それぞれ ペアに分かれる
ラブワゴン>

…で行きますね。
確かに。

ハハハ…!
一気に。

もうちょい…。

(河野) ハハハ…!
(小林) 傾いてません?

(河野) 体重で。
(小林) すごい傾いて。

こんなんなってるけど
大丈夫ですかね。

心理的にも 何ていうのかな…。

やっぱり…。

…って話ですよね。

同じ三振でも。

<加藤に…>

<ほしの>

<しかし ここで…>

おっ 行け… いいね!

(カメラのシャッター音)

(花巻) はい チ~ズ!

<キャンプ場への帰りは…>

<すると…>

(河野) ハハハ…!

<まるで…>

(ほしの) でも すごい
一番いい雰囲気です。

<背中を押されまくり…>

(河野) ハハハ…!
(佐伯) 確かに!

そういうことですよね。

(佐伯) 危険だ。

マジ キモイんだけど。

野田さん…。

頑張ってるんですよ。

<すると この後…>

<やって来たのは
日本の伝統文化を

体験できるスポット>

(河野) はい 分かりました。

(河野) あっ そっか そっか。

(河野) お店?
(小林) お店っていうか…。

(河野) 今も趣味になってるんだ。
(小林) そうですね。

(河野) へぇ~!

…友達。
(小林) そう 喜んでくれる。

(小林) あっ あと あれです。

(河野) うんうん…。

(河野) 舞台 一緒だったの?
(小林) はい。

パーさん 結構 仲良くて。
(河野) あっ そうなんだ。

(小林) ハハハ…。

(河野) は~い。
(小林) は~い。

(盛山) このタイミング いいよ。

(野田) 好きになっちゃうな。

(芳根) そっか 連絡先。
(野田) ケータイを見てるね。

うかがってんのかな?

(小林) はい。

あれが ちょうどいいかも。

この後ろの。
(小林) これが?

(小林) あっ。

(カメラのシャッター音)
あざっす。

(河野) ハハハっ!

いいっすか?
(小林) はい。

(芳根) すごい!
(盛山) よくやった!

何かヤダな~。

いやいや 何かさぁ。

まぁ まぁ いいよ。

<そして もう1人…>

これ 大注目。
(野田) こいつが一番ヤバイ。

(村上) ビッグチャンス。

<これが 相手と…>

(芳根) 頑張れ~。
(野田) 行け行け 行け。

(野田) 待ってるよ。

(野田) 待ってるよ。
(盛山) 頑張れ 頑張れ。

行け! 好きになってんだろ もう。

好きになってんだろ!
座れ 座れ! その椅子に。

(盛山) あら!
行っちゃう 行っちゃう?

(野田) 何してんだよ!
逆に来るパターン?

(村上) いつ行くんだ!
今じゃなかったら!

(芳根) お互い? お互い?
今だ!

(野田) 佐伯 走れ!
行け 行け!

走れ! 走れ!
(リリー) 走り出せ! 走れ!

(野田) 走り出せ!

(桜田) フフフ。

(村上) よしよし… まずは そう。

焦るな!
(盛山) 連絡先 聞け。

(芳根) えっ 3分!?
行けよ もう!

(野田) 会話に入れ。
(リリー) 男になれ。

(桜田)
めっちゃ放置されてますね。

写真を撮って 「後で送りますね」
っつって LINE聞け!

(盛山) 1分!
ダメだ。

まだ行ける!
(野田:村上) 佐伯!

(桜田) え? 切ったんですか?

(佐伯) ケガとかはいいけど 何か。

番号 言え もう出せ 出せ…。
(盛山) いきなり行け。

スマホ出せ。
(村上) 「LINE教えて」 だよ。

頑張れ 頑張れ…。

(一同) あぁ~!

(佐伯:桜田) はい。

<佐伯…>

(野田) ばか野郎!

<いまだ 一切動かないのは

ほしの ただ1人>

(ほしの) おぉ~。
(花巻) はい。

(花巻) ありがとうございます。

<あとは…>

<相手が…>

(ほしの) 「一歩踏み出せ」じゃ
ないんだよ。

それが自分に言われてるように。

ちゃんと置いてあるんだね。

<自ら背中を
押そうとしているのか…>

<ほしの>

(野田)
相手を あいなぷぅだと思え。

(ほしの) クヒヒっ!

(盛山) 行け行け 時間ないよ。
何してんの?

体が動かないんだよ。
そっか これは 体が…。

(盛山) 何してんねん!
行けよ!

(盛山) 酒井やったら
立ち上がれない姿勢やぞ。

(野田) お前は 鎧 着てないぞ。

(芳根) 頑張れ 頑張れ。

すごい 1人でしゃべってるよ。
それが一番怖いから 今の状態が。

(盛山) だって この壁の裏で
あんなことやってるんでしょ。

それが一番 意味 分かんないから
怖い怖い 怖いって。

(ほしの) くっ…。

コンコン!って。
ノックしろ! ノックを。

ノックしろ!

もう多分 バレてるよ
外でウロウロしてんの。

(ノック)

(村上) よっしゃ!
よし行った!

(ノック)
(花巻) ≪はい≫

(花巻) はい。

(花巻) 大丈夫です。

(花巻) ありがとうございます。

(花巻) ありがとうございます
こちらこそ。

(村上) エアドロじゃダメ。

(花巻) あ… う~ん…。

(ほしの) あぁ…。

全然 全然…。

それはあるよ それは。
え!?

これは マジ 違うよ。

…なだけで。

(野田) かわいそうだろ!

ほしのが かわいそうだろ!

(野田) あんなに頑張ったのに。

(野田) あ~! ほしの!

(芳根) あ~!
(野田) あ~! ほしの!

女の子だって 恋愛…
選ぶ権利もあるからね。

<恋 破れたが…>

考えた場合だったら 確かに…。

ってなるかもしれないですけど。

今日一日 お疲れさまでした!
ありがとうございました。

(一同) ありがとうございました!
(拍手)

<帰りの車も
背中を押してみたものの…>

<ここで…>

(加藤) はい 皆さん! どうも。

≪実験?≫

(スタッフ) …っていう実験。

(ほしの) うわ~!
(佐伯) だからか!

<では…>

(村上)
自分の部屋に ズザ~!って。

いや でも あんな生々しいのを
初めて見た。

やっぱ ああいうの 衝撃…。

だから リアルだよね!
(野田) リアルでしたね。

何か…。

(村上) これですよね
リアルな恋愛って。

男3人の会話 マジ キモイっすね。

出たよね 名言が。

(佐伯) 危険だ。

≪あれ 本音ですよね≫
(野田) あれ…。

ず~っと。

奥手っていうか
行けないタイプなのか。

私…。

じゃあ…。

(笑い)
(盛山) 極端過ぎますって。

(盛山) で 次は…。

(笑い)

(盛山) というわけで
バカリズム チーフ研究員

この実験で分かった
人類のポテンシャルについて

結論をお願いします。

でも 恋愛はワクワクしますね。

やっぱ ちょっとね 得意じゃ ない
という人が多いですよ 芸人には。

男性もピュア 女性もウブな。

そしたら もう。

今回の研究なんですけども

次は 最初のヒーローの研究と
組み合わせて

子供が応援する中…。

「ディスコ! 聞け 聞け!」。

(村上) ディスコ!
(野田) ディスコ!

(盛山) 有観客でやる。

<バカリズム ザキヤマが
総勢…>

続いての実験は
見取り図君 お願いします。

言葉… それは
人を傷つけることもあれば

人に愛を伝えることもできる。

我々 人類の最大の発明品です。

そんな人類の言葉の力の
ポテンシャルを確かめる

非常に興味深い実験です。

結果をご覧ください。

≪盛山…≫

<この…>

<そんな人類の言葉の力を
試す実験が…>

<実験のサンプルは…>

<といわれ続けて 早…>

<想いを伝える相手は

5年前に結婚した そのみさん>

<サプライズで…>

♪~

<歌詞の中身だけで
泣かせられるかを

実験するため…>

<…を用意>

<群馬県出身のクボケンには
なじみのない曲調>

でもホントに…。

<…として活躍していた
そのみさん>

<人前で涙は もちろん

弱音も漏らさない
強い女性>

<そんな そのみさんと
イベントで出会い

クボケンの…>

(クボケン)
でも それが まぁ ちょっと…。

当時 彼女ですけど…。

<そのみさんに…>

<…をするまでに>

…っていう。

…かもしれないですけどね。

<それでも 夫の前では…>

今 現在の気持ちだけで言うと…。

単純に やっぱ…。

…っていう

その思いは強いですかねぇ。

(先生) ♪~ いや そ~そ~
いや そ~そ~

(クボケン) うわ…。

<それでは…>

これ 最後に行くよね?
うん。

やめて ヤバいとか透けるとか。

ホントに…。

ハハハ!
(そのみさん) 普段 いな過ぎるし。

いや ないもん。
ないね。

だって マジで。

妊娠して…。

だから…。

あぁ ないか ふ~ん。

<どんな境遇でも…>

<支えてくれる強い女性>

(クボケン) はい どうぞ。

(芳根) あぁ 緊張してる。

緊張が ちょっと大丈夫かな?
ヤバいねぇ。

(野田) 緊張してるなぁ。
(村上) こんな顔 あんま見ない…。

ちょっと…。

何?

ヤバいな ちょっと…。

ちょっと だいぶ不利だなぁ。

♪~

♪~

♪~ ピッピ ピッピッピ

♪~

♪~ ハッハッ イ~ヤサッサ

♪~

(盛山)
沖縄弁で? 伝わらんやろ!
♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~ ハッハッ イ~ヤサッサ

♪~ ハッハッ
何これ?

♪~

♪~

♪~ ハッハッハ イ~ヤサッサ

♪~

♪~ ハッハッ イ~ヤサッサ

♪~ (そのみさん) これ 何?

よく分かんない 何?

<ここで…>

えぇ!
(スタッフ)という検証でございました。

すごい… 何か あの…。

何か ホントに…。

(クボケン) ハハハ…!

もちろん…。

<それでは 研究員の諸君>

<この実験で感じた…>

(拍手)
(リリー) 素晴らしい!

いいなぁと思いました。

端的なフレーズを何回か
繰り返していただかないと

合唱ができないっていうの
分かりましたね。

サビのね 決まりでいいのよね。
(村上) そうなんです。

同じの繰り返しでいいんですよね。

僕ら歌いに来てるんで この番組に
大合唱してるんで。

(村上)
作詞の時に伝えといてください。

(笑い)
いつか みんなでさ。

あ~!
デスメタル。

デスメタルとか。

まず…。

(盛山) というわけで
バカリズムチーフ研究員

結論 お願いします。
はい。

今回の研究… 僕 この研究
すごい好きなんですよ 毎回。

すごい楽しみにしてる
何か 好き過ぎて もう…。

(笑い)

もう笑い いらない。
民謡とか。

続いての実験は
マヂラブ君 お願いします。

(野田) はい。
(村上) かしこまりました。

あなたは
その場の空気に流されず

間違っていることを
正しく指摘できますか?

人類の「間違いを指摘する力」の

ポテンシャルに関する

非常に興味深い実験です。

結果を ご覧ください。

いいね。
(盛山) 何なん? これ。

(笑い)

<世間に反論されながらも…>

<…を唱え>

<…という言葉を残した>

<そんな人類の
ポテンシャルを試す実験が…>

<最初の…>

(高岸) お疲れさまです。

≪いやいや 全然大丈夫≫

<「やればできる」で おなじみの

ポジティブ人間…>

<実験の舞台は…>

<シェフが腕を振るう名店…>

<7年の付き合いがある先輩…>

<ハッキリ…>

<そのポテンシャルを実験>

(お見送り芸人しんいち)
あぁ ありがとうございます。

<まずは パスタで小手調べ>

<その量は…>

<まずは…>

<麺 たった3本の
ひと口パスタ>

へぇ~。

<当然 ひと口で…>

<明らかに…>

(店員) パスタ…。

多分 そう。

<ならば今度は
山形牛サーロインのロースト>

<おいしそうな
大きな肉が出て来るが…>

<皿に のせられるのは…>

<わずか…>

<食べ残しかと思えるほどの
小ささ>

(高岸) 真ん中!

ありがとうございます。

(店員) 5g。

(店員)
一番 中心のおいしい部分を。

(しんいち) やろ?
(高岸) うん!

<ここで…>

でも…。

(しんいち) 違うて
サーロインも5gやで?

サーロイン
おいしかったですよ。

<普通の感覚を
持っていそうな人物>

(向) ハハハ…!

<庶民派アイドル…>

(向) あっ 着てくれてる。

(向) ありがとうございます。

(宮田) あっ ホントだ!
ハハハ…!

<まずは 挨拶代わりの…>

(店員) どうぞ。

(店員) まず パスタでございまして
イタリア産の…。

<少な過ぎるパスタに
笑いをこらえ切れない宮田>

(宮田) ハハハ…!

<と 面白がりつつも
徐々に不満をこぼし始める>

ハハハ…!

え~。

(向) 1万。

ありがとうございます。

あっ いった 行く!

(橋爪)おぉ~
♬~

≪(シャッター音)

おぅ!

<すると…>

ありがとうございます。

そうなんすね。

ビックリしました。
(店員) よかったです。

<やはり…>

ちょっと待って 待って…。

怖い 怖い 怖い 怖い!

小っちゃいのよ。

いや~…

何か…。

(笑い)
キツかねえだろ 別に。

≪お~ ビックリした≫

(野田) 意外に言うのかな?
(村上) 普段の生活 知らない。

(店員) まず パスタでございます
フタ どうぞ お開けいただいて。

(オカリナ) ちょっと…。

これ? え?

ちょっと待ってくださいよ。

フフフ…。

<…を見せる オカリナ>

<早くも 「少な過ぎる」と…>

(店員) お口に合いました?

(店員) そうですね うちは…。

(武藤) お疲れさまです。

ヤバい ヤバい ヤバい。

いやぁ 俺も…。

俺も読めないっすよ。

ちょっと…。

…と思うよ。

例のごとく…。

<果たして
腹ペコな長州の反応は?>

(店員)
ひと皿目のパスタになりますね。

怖い 怖い 怖い…!

<果たして…>

怖い 怖い 怖い…!

(店員) ベーコンと
ブロッコリーを使った

トマトソースパスタでございます
ぜひ お楽しみください。

(店員) いや こちら…。

(店員) そうですね。

<…長州>

これ もう…。

<すると…>

ハハハ…!

ホントに もう…。

<長州の怒りが
高まったところで…>

(武藤) うまそうだな。

(店員) こちら山形牛の
サーロインステーキです。

(武藤) うまそうだ こりゃ。

分かりますよ。

いやいやいや…。

(長州) これ食べるんでしょ?
ソース これも付けて…。

<…した長州>

<このままでは危ないので…>

(スタッフ)
…をさせてもらってました。

いや そりゃ…。

怖かったねぇ。

さすがに やっぱ…。

あったのかな?

(村上)
使えなかったのかもしれない。

普通は。

逆に フランス料理だったから
言いづらかったのかな?

(2人) あ~。

例えば 牛丼屋さんで
これくらいの…。

(盛山) それは言いますわ。
何で言えちゃうんだろ?

そうよね。
(盛山) 逆も見たくないですか?

逆…。

(村上) 「いいんですか?」。
ウソみたいな量で来るみたいな。

(村上) それ怖いですね。
(盛山) 言うでしょ!

言うか言わないかね。

バカリズムチーフ研究員
この実験で分かった

人類のポテンシャルについて
結論をお願いいたします。

長州 力さんは…。

(笑い)

バカリズムチーフ研究員
この実験で分かった

人類のポテンシャルについて
結論をお願いいたします。

今回の研究で
分かったのはですね…。

(笑い)
(野田) 確かに。

すごくないですか?
(野田) 量じゃ ない。

飛べんだ! それに一番
今回 ビックリしましたね。

(野田) 何か 1個目のVTRで
すごい大物俳優さんが

たくさん出られたんで
このまま行くんだと思ったら

そんなことなかったですね。
通常運転に戻った。

ちょっとバランスがね…。
ハハハ…!

果たして 視聴者はクレームとして
入れるのかっていう実験…。

(笑い)
「バランスおかしいぞ!」。

どんな視聴者なんですか。
(村上) 「だまされたぞ」っていう。

(盛山) 何で そんなんで
クレーム入れられなアカンねん。

「キャスティング
おかしいぞ!」って。

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